春分の日から世界の浄化が始まりました!

何から書けばよいのか・・・私なりの役割というか・・・長年間、数えきれない帰還要請(肉体の死)を経ていつもながら今、ここにいて共同創造をして来た理由は帰還後のmission窓口サポートを現実的に身体を持って後悔をしないように、ある時からこの人生を私なりに歩いて来たことを思うのです。
もっとも、生身の人間なので長所・短所もある。
その至らない私が春分の日から1週間経ち、8日目の今日になり・・・うるう年の今年の春分の日は3月20日で、前世で私は長老だったことを今は亡き宮田雪自主映画を当時、今は亡き恩師の1人である桑原啓善先生のとのご縁をいただいて永遠普遍の霊的真理=スピリチャリズムの基本を学んでいた頃に「ホピの預言」の映画を当時、観ていて・・・懐かしく、自分は男の長老で皆で話し合っていた時をリアルに思い出したのです。
春分の日の当日、空海様のお導きであるピュアな素晴らしいご夫妻が来てくださいまして高野山・奥の院へ参りました。
お導きのパイプ役が終わり。
状況に応じて、あるいつものように私なりの役割・・・missionの共同創造があることは、事前に服の指定が時々あるようにありましたので私なりに理解していました。
直ぐに火の鳥(よくわかりませんが、私なりの虚空蔵菩薩様とひとつになる実体験からですが火の鳥と鳳凰とは同じかもしれませんが役割的に火の鳥の姿でないと出来ないことを・・・私自身の実体験から、数えたら数えきれるのかもしれませんがここでは数えきれないとお話をして、そのどれもが火の鳥のみ限定の実体験です。鳳凰の姿はそこまでは急がれていないというか・・・祝福の時と今、ご神託がありました。)になり。
今回は珍しくその後、私なりの役割のひとつでもある虹の戦士(二十数年間位)のお導きでハートチャクラから虹を日本全国津々浦に至る全てを網羅する放射。これは1日に1回しか出来ない。結果として、全身体を使うことになるのである意味、とてもハードです。
*本当は今までも虹の戦士になる前の段階までの人たちは複数人いたけれど・・・その全員の全てが各自の課題の学びに於いて、感情の囁き・・・エゴの誘惑に負けてしまったようです。(残念でなりませんでした。ちなみに、私なりの知る限り今も虹の戦士はいません)。お釈迦様も菩提樹の下で瞑想をしている時に誘惑の女性が顕われたけれど、相手にしなかったという有名なお話があることも周知の事実のようにです。
もっとも、元々、自分たちが住んでいる惑星テラ(地球)は、そこに住んでいる人間・・・人類たちがみんなで協力してこの地球を手入れする義務を担っていることも宇宙の法則で周知の事実です。
お話が戻ります。
虹の戦士の役割を終えた私は続けてだったので言葉では言えない疲労感が・・・寒さも・・・
それにしても、帰りの参道は行きと違い積雪の参道と杉の小枝が散乱した光景に・・・皆で驚きました。
何が起きたのか・・・!?
いつもの春分の日のエネルギーとは全く違いました@@;
私にとっては、この3月は急きょ、8日に鞍馬に呼ばれて行き。割愛。
いいえ、2月25日にある方(*この山口の女性は、空海様から私が知る限り、「生きていて欲しい」と云われた女性。)のお導きのご依頼で高野山に行きました。2人が同行の4人で。
パイプ役の調整が終わり。
その時の私なりのmissionの最後に・・・実は、大きな金龍が奥の院のご霊廟前に顕われて、「自らが、昇り龍」と私の胸に響いて来たのです。そして、天に昇られて行くのを目の当たりにしたのです。視たのです。
この意味がわからなかったので・・・誰にも「昇り龍」と云われたことは、今までお話をしていませんでした。
その意味が・・・今になり、私なりに春分の日の儀式・・・ご神事と繋がっていたことです。
雪も雨と同じく浄化です。
春分の日の儀式後の参道の積雪と杉の小枝の散乱・・・
世界の浄化の始まりが・・・世界の雛形である日本の高野山・奥の院から満を期して始まったのです。と、空海様より、先ほどお話がありました。
これらは、私なりに今までご縁のあった・ある皆さん方はじめ、目的を同じくした皆さん方との連携・協力・・・神謀り・・・お仕組みがあっての・・・大いなる計画のプロセスがあっての現在です。
皆様方に感謝をいたします(合掌)
そして、ホピの精霊カチーナがごく数年前に我が家に来てくださいました。
そして、本日のお昼過ぎ頃に庭に出て、しばらくしたら精霊カチーナが来てくださいました。
その直前に、大勢の光の存在がたが庭に来られているのが視えて・・・感謝の労いの言葉をいただいて、恐縮した私でした。
これからが、本番である新たな始まり。スタートです!!
地に足を着けて、お互いに協力・支え合っていきましょう~!
もちろん、 自然と渾然一体となって・・・ネ!!
新たな今後におけるコミュニティは、自然と共に生きる。
今後におけるコミュニティの在り方に付いては、ペンキ画家のショーゲン(shogen)さんが、アフリカのブンジュ村で教えていただいて実際に体験した日本の縄文時代の日常生活の教えをひすいこたろうさんとショウーゲンさんの共著「今日、誰のために生きる?」廣済堂出版をご参考にしていただければ幸いです。

その前に世界規模・・・惑星テラ(地球)規模での大浄化が始まっています。
私がかって、本来の世界である霊的な世界に足を入れてしばらくした頃に「日月神示」の本を読み、浄化の日をいくつかの本で読んだ記憶の大浄化の始まり・・・
相反するもの(目には見えない裏の世界)たち・・・例え、その関連の幼い子供でも助けてはならないと云われています!
それは、新たな5次元の「あなたはわたし、わたしはあなた」というワンネスの分離のない世界。
そこに、あえて、知っていながら、わかっていながら感情の部分で助けることは宇宙の法則で違います。
なぜなら、相反するものたちの世界は7次元まであるからです。
周知の事実ですので、お忘れなくです!!
宇宙の法則のルールがあるのです。
その遺伝子を新たな5次元の世界に持ち込むことは出来ません!!
出来ないのです!!
ちなみに、上記の宇宙のルールを無視すれば、あなたのこの生は途中で終わり、他のあなたに見合った低いレベルの次元の惑星に転生することになるようです。ご参考までに。

何事もこれで終わりということは無く、死んでも学びが続くと云われていることも天の光り輝く刻印が押された霊の書に記述されていることも周知の事実のようにです。
私もまた日々、精進してゆく所存です。
感謝とともに
      サラ・ハート

タイトルとURLをコピーしました