国常立尊(クニトコタチノミコト)様からのとても大事なご神託(2024年3月31日大安)

本来なら先ずはご神託を先に書くべきかと思うのですが・・・神謀り・・・お仕組みで長年間、大変お世話になっておりました九州のとある神社の元宮司様が昨夜、帰還される前に・・・「お世話になりました」と、ご挨拶に来てくださいました。(合掌)
元宮司様もまた長年間2度に渡り、帰還されることも神様からお話がありまして知っておりました。
、帰還変更をされていましたことは神様よりお話がありましたので私なりに当時から知っておりました。また、今年の3月初め頃から中旬の2度に渡り、帰還されることも神様からお話がありまして知っておりました。
「宮司様、長年間・・・その当時は、お導きの最前線の光のプロジェクトの決起集会とは知らずにレンタカーを借りても台数とパイプ役の共同創造のドライバーの人数が足りないこともあり、貸し切りバスをチャーターして当時、ご縁のあった・ある皆さん方と行きました。
つまり、当時の大いなる計画のお導きの最前線の光のプロジェクトは、相反するもの=闇=裏たちの7次元まであるものたちが世界の雛形である日本のレイライン=聖地=神社・お寺さんの本来のお働きが出来ないように全部ではないが、それらの各トップの心の隙=エゴを巧みに操り現生利益を囁き本来のパイプ役のお勤めが出来ないようにコントロールされてしまい闇のNO.2やNO.3たちに明け渡し住処にされてしまっている・いた神社・仏閣・・・レイライン上の大事な聖地関連等を先人たちより引き継いで数えきれないくらい場合に寄り何度もクリアリングに行き本来の際神様方に天の宮から降りて来ていただいて坐していただいて。
毎回、どの本来の聖地にても「さくらさくら」の天の音のお琴を女神様が弾かれるお姿が視えてお祝いの宴が始まるのでした。その時にご縁があって、お導きの最前線の光のプロジェクトのその都度の参加メンバー全員にこの世のものではない天からの紅白饅頭が入っている見たことがない綺麗な箱にお祝いの紅白の水引の紐がかけられていて。
「食事や何か食べたりするときに、家族はじめ、皆さんと分けて食べなさい。」といつもお話がありましたので、各自、そのようにしていました。
ハードな途中やお導きの1日目が終わったり、移動中に度々、大天使ミカエル様から、「ケーキのご褒美があり、好きなケーキを皆さん、選びなさいと。そして、いつも温かい紅茶のティータイムで労ってくださっていたのです」。
これら関連等のお導きの最前線の光のプロジェクトの決起集会含めた大いなる計画があっての今現在です。
日の本の中心を護る功労者でいらっしゃった先人の同胞の宮司様、お疲れ様でございました。こちらこそ大変お世話になりました。至らないながらも、ありがとうございました(感謝・合掌)
生命は永遠普遍と理解・・・わかっているけれども・・・涙が・・・これで、涙は終わりにして、宮司様とのお約束を私なりにしっかりとしていきますのでご安心ください。(ダメだ・・・涙があふれてしまう私がいる・・・本音でお話ができて、わかり。謙虚で行動に移される尊敬する私なりの大事な宮司様との思い出が・・・走馬灯が駆ける)。
(お詫び)一時、中断しました。ブランチを食べて仕切り直し。ブランチ直後で波動が・・・ご理解くださいますようにお願いいたします。
『国常立尊(クニトコタチノミコト)様からのご神託』2024年3月31日 お導きの聖地にて
国常立尊(クニトコタチノミコト)様より、「顕幽界(現実世界・幽界)と本来の霊的な世界の世の立て直し。大掃除。地震で例えると、震度9・10クラス。
「日月神事」が岡本天明さんに降ろされて自動書記させられた国常立尊(クニトコタチノミコト)様のご神託。
天と地がひっくり返るの意味は、地軸のことでN極とS極が入れ替わるポールシフトのことです。
今回のノアの方舟は、人類の各自の身魂磨きが己を助ける方舟となるなり。
あなたがた、人類は、気付いた時からいつでも心からの悔い改めでやり直しが出来るのです。
現世利益の今がよければや自分さえよければに視点を置く者たちは我が身を振り返るなり。
それでもよし!は自己責任で自由なり。
今まで抑えに抑えて来てくださっていた世の立て直しの浄化が3月20日、高野山・奥の院にて儀式(ご神事)の扉が開いたなり。
間に合う者もいれば、間に合わない者もいるなり。
動物たちは磁気線で多くのものたちが動いているなり。海水の中にいるものたちの多くが陸・・・砂浜に打ち上げられていることは知ることなり。
どうするか?の選択肢はいつも己次第なり。自由なり。責任も。空海様と共同作成あり。
イシス様より何度も書くようにとお話がありましたので。
初めてお話をします。この十数年間に、私なりの役割で2回にわたりオーバークロス(肉体を持ち)でエジプト・ギザのピラミッドに行き、太陽の船に乗りました経緯がありましたことを付記。
来年・・・7月5日のDNAに刻まれた日を待たずして、上記の世の立て直しが来るなり。
長い長い年月・・・時代を越えて心ある者たちに伝えて来たなり。
信じるも・信じないも己次第じゃ。
人類全てを出来ることならば、助けたいなり。
上記、これらをガブリエルの眼(見極めて)で各自の自己責任で判断をしてください。
それでは、また。
感謝とともに
     サラ・ハート

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