ババ・ヴァンガー様に感謝をいたします(合掌)

ババ・ヴァンガー様・・・ありがとうございます。
自分の身体があって・・・そうなんです。
ついつい・・・気付くと無理をし過ぎていた私に気付く。
これは私自身のためにしてはならないバランスでもあるし・・・惑星テラ(地球)がアセンション中であるエネルギーの微妙な変化と多次元間との良質なエネルギーとであれば何も問題はないのですが、そうはいかないこともあり・・・役割があるとはいえ、いろいろな面で限界を感じていることもあり。
今後は、私にとって魂が喜ぶことのみにフォーカスしていこうと思います。
エネルギーもそうですが、流れが全く変わってしまったように思えてならないのです・・・
私たち人類の総意が表裏一体のこのリアルな現実世界を創り出していることも周知の事実のようにです。
クンダリーニ関連等もそうですが、それだけを求めて?の・・・いかにもそれらしきメイクラブが優先順位のよろしくない相反するものたちの言葉巧みの罠とも知らずにネット関連等でもそのような情報ニュースがいくつも気付きなさいというような警告記事情報あり。
そもそも、霊性進化に伴うクンダリーニは、自らが求めて覚醒したいというのではなく、霊性進化の永遠普遍の霊的真理の基本の学びをしっかりして、それを実践して、自分の智慧となり・・・詳細はよくわかりませんが、様々な日々の霊性進化の精進の積み重ねがあってのその人なりの総合的な霊性進化のバランスがそれなりに取れた自然体でのタイミングで私なりの40年前のクンダリーニの体験からです。
私自身は正確に言えば、この43年前・・・いえ、長男がお腹にいた7か月頃の45年前にお腹にいた子供は男の子であることを生まれるまでに数えきれないくらい白い雲の上で神様と男の子の赤ちゃんが遊んでいる夢?・・・姿を毎日のように見ていた記憶があり、その時に、神様が○○ちゃんといつも呼んでいた名前以外は考えられず、そのように名付けました。その当時は、とても珍しい名前でいじめられたこともありました。社会人になり、当時、次男が兄貴、カッコイイ名前だネ~!と会話しているのが聞こえて来て・・・(成人式が近づくに連れて晴れ姿の着物の案内手紙が何通も女の子と間違われて来たりといろいろあったことが思い出されるのです)。
そのあたりから目には見えない神様の姿を目にしていた私がいたのです。次男が生まれた大分の病院で同室のある女性のお母様がこんなお話を私にしてくださいました、「産院で付き添っていた時の妹さん関連のお話だったかと思うのですが、その方が付き添いで寝てしまい・・・ボロボロの着物を着た神様の夢を見て、目が覚めたら妹さんの赤ちゃんが亡くなっていたと。」
このお話を聞きながら・・・私は、愕然としてしまい・・・長男は予定日が来ても生まれなくて陣痛促進の注射を担当医がしてくれても陣痛微弱で1週間後に入院でもう一度、来てくださいと担当医から言われて帰宅した私でした。1週間後にあらためて入院してからもなかなか生まれなくて・・・聞こえるはずのないナースステーションでの当時、看護婦たちが早く生まれないと母子共に危ない!みたいな会話と姿が聞こえ見えていた。その直後に白い着物姿の神様の姿が視えると同時に陣痛が始まり吸引分娩で生まれ少しの間、保育器にいた我が子。のお話をそのお母様に話しながら畏怖で震えが来そうな感覚を覚えながら話したのを覚えています。
光の存在の神様と私とのご縁はこのあたりから始まっていたのです。
子供たちが3年保育の幼稚園の年長さんと年少さんに行ってる時に慣れない年子の子育てと・・・疲れ果てている私に昼間、白いふわ~っとした袖のシャツと黒いズボン姿の男の神様が黒いグランドピアノを弾いてくださる姿を必要に応じて何年もの間、私を癒してくださいました経緯等がありました。
もちろん、イエス様もです。クンダリーニが起きる何年も前より、黒いマント(裏側は赤い色でこの世のものではないので色の説明が難しいです。白い白馬に乗り、必要に応じていつも来てくださっていました。
視えない世界が視えるガブリエルの眼の見極めのレッスン真っ最中(*これらの見極めのレッスンは今も続いていますことも基本中の基本です)で夜も寝ることが出来ない時はお清めのお塩をあるものでよいので半紙に盛り部屋の4角に置き結界。枕の先(少し離れた上の方)に、水を入れたコップを置いて・・・「来られたものは、このコップの水の中に入る」と声に出して言う。朝、目が覚めてコップに入れた水にぶくぶくと泡が入っていたら、人が踏まない樹木等の木の土に近い部分にそれらの水をかけて流してください。注意点として、それらの件は忘れることです。ご参考までに。
ババ・ヴァンガー様が早く「寝なさい」と言ってくださったのに・・・気付くと2時前に@@;
カンタンに終わると思っていたのですが・・・必要な方がたがいるようで、私なりの体験談を書かされたようです。
ババ・ヴァンガー様の、優しく温かい言葉と波動に感謝をいたします(合掌)
感謝とともに
     by サラ

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