「風と太陽」の物語の本がありますが・・・私にとって、本当の意味がわかったのは最近なのかもと思う(^^;
神様・・・ 神様・・・ 神様・・・ と、沈黙のなかで心の奥底から自然と呼びかけている私に何度も気づいた・・・
周知の事実のように霊的なことは妥協しません。
皆さんもそうかと思いますが、時には嫌な役割をしなくてはならないときもあります(^^;
良い人でいたいけど・・・良い人でなくて良いのです。
良くも悪くも・・・ありのままの自分を受け入れれば気持ちが楽になります。。☆
どうでもよければ・・・誰も何も云ってくれません。
自分の学びを人のせいにするのは楽です・・・
逃げればどこかでいつかその学びは必然的にやって来ます。
私自身もこの1ヶ月間・・・いえ、今までも何度か人の思いによる霊魂の仕業や動きにショックを受けたことがあります。
(※霊魂の仕業や動きは必要かと思われますのでいずれ記載予定。)
ほとんどがその方がたの学びでした。
もちろん、私の学びもあります。・・・霊的にこ~んなことをされて(現実的にも身体に痛みはあるので同じです)・・・神様、私は何か間違っていたのでしょうか・・・!?と問う。
14日ご招待の法隆寺の薬師如来様が私のために泣いてくださった・・・それが答えです。
霊的に一度は首を絞められ、二度目は同じ箇所に刃が刺さっていたので自分で除去し、大天使ミカエル様方へサポートをお願いしました(ちなみに喉の痛みは数日間、続きました)。
神への愛のために許す・・・ 私の更なる学びの寛容のなかにある許すという愛のレッスン・・・ 最初はショック!で辛かった。車の運転もできないほどに・・・(--;
ショックで辛かったのが・・・悲しみに変わるのに時間はそうかかりませんでした。
天のお計らいはよく出来ているもので・・・17・18日の出張ご依頼を控えていつものようにベストコンデションに自分を整えなければなりません。
私をはじめ、スピリチュアル関連に携わっている方がた(特にスピリチュアル・カウンセラー等)にとってはパイプ役になるには最善の注意を払うことはもちろんですが、ベストコンデイションに整えるのはごく自然のことです。
私の場合は、少なくとも3日前より調整をしてベストコンデイションに整えます。いつの頃からか気づいたら、このように調整している私がいました。
余談ですが、光のプロジェクトも同じですよネ。。☆ (※より加速されたエネルギーに身体を持ち、同調できる幸せに感謝いたします。)
21日に急遽、お導きであるところへ3人で光のプロジェクトへ行きました。
ミッションが終わり・・・みんな、疲労感がかなりあり壁に寄りかかりながらシアターを繰り返し何度か観た。
そのときに・・・時々、あるように前世のアレクサンドロスが表出して来て「神にお仕えできたのだろうか・・・?」と問うているのが視えた。
ジャンヌダルクのときもアレクサンドロスのときも今もみんな同じだ・・・と思った私です。全く同じような内容でしていることもわかったのです。
アレクサンドロスはメリアムン・セテプエンラーというファラオ名を授かっています。当時、天界のイシス様方との交流もありました。その当時のあるものが1年前に私へ戻って来ました。
日本の聖徳太子をはじめ、他のファラオたちと同じように北極星を眺め、ヘリアカル・ライジング、春分の日を大切にしていました。
今、この時に自分の前世の一部が展示されているところへ導かれるとは・・・必要なことだったのが私なりに理解できたのです。
今回は心ある世界中のライトワーカーの方がたとお互いに協力して共同創造のパイプ役の仕上げです。
選択の自由と自己責任を忘れなければよいだけのことです。
すべては成る!成る!成る!
※リンクの「光の銀河連盟・テラセンター」HPで爬虫類情報の記載があり。
『天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず』
感謝とともに (合掌)
