ふり返れないほどに・・・今年になってからは思い出せないほどに、めちゃくちゃ・・・お導きの共同創造=ご神事絡み等で説明が出来ないほどに忙しかった。3月3日の夜明け前の早朝4時前後位から私なりにタイトルのご神託を心ある同胞たち・・・人類の選択肢による新しい光の世界=1万年続いた古き善き他者との分離が無い生きとし生きるもの全ては繋がっていることを全ての人たちが知っていて、お互いに協力して支え合い調和の人類も自然の一部であることを誰もが理解・認識していた縄文時代の世界とリアルなこの現実世界の2つのいずれの世界を選択するも各自の自由意志に委ねられていて、それらの自己選択肢による自己責任然りと含まれていることも周知の事実のようにです。
来る「あなたはわたし、わたしはあなた」の5次元世界の宇宙の民への覚醒に至る段取りのお導き大勝負が2月24日に共同創造でありました。今までも大勝負が既に終わり完了した二十数年間を経たお導きの最前線の光のプロジェクト関連等にても数えきれないほどにありましたが、一度としても同内容等はありませんでした。私の場合に関していえば、いずれにても志を同じくした参加メンバーたちに表裏一体での負傷が無いように優先の私なりの信念があり。
表裏一体での負傷を他者からのよろしくない念が相反するものたちと波動が合い囁かれてコントロールされ使われて剣が刺さっていたり、吹矢等々が神様から教えていただいたりと・・・痛いことを生身で数えきれないくらいあったりして来たので、それらの負傷の痛みの大小等を問わず経験している・いたのでその時々のお導き共同創造=ご神事参加メンバーたちには細心の注意を毎回祓い、負傷するのは私だけでたくさん!という基本的な信条が自然と経験と共にいつしか育まれていたのです。
お話がそれますが、先月だったか、今月になってからだったかはよく覚えていませんが、物理学者の保江邦夫教授がコノハナサクヤ姫様のお姉さんであるイワナガ姫様のことをYoutube動画で観て・・・ある意味、私なりに26~7年前当時頃に三種の神器(本当に余談ですが、私なりに古来からのみくさのじんきという言葉のほうが当時、古神道を復活させる天命がありました恩師の山田雅晴先生の1期生10名限定でお導きをいただいて古神道の学校で学び、みくさのじんきの言霊が好きで馴染みやすくて使っています)を授かりまして。
お導きの最前線の光のプロジェクトを役行者様より日本の聖地(空海様が日本列島全体に張り巡らした)光のレイラインの紡ぎ直しを最初にされた方です→時代の流れによる次の引継ぎは日本生まれの日本人男性→その次の時代引き継ぎも日本生まれの日本人男性→その後、気付くと私ことサラ・マイトレーヤが引き継ぎをしていたという流れがありました。あったのです。数年前に岡野弘幹・純子さんご夫妻とのご縁で、役行者様のご実家を知りまして行くことが出来まして、新たにご縁もいただきました。ありがたく感謝をしております(感謝・合掌)
お話が戻ります。
イワナガ姫様より、私は・・・今は亡き大分実家の父が、24年前に前代未聞の生き長らえながらも内臓が腐るという病に倒れて入院している時に個室だけども私が当時、一番身軽に動けるからと付き添いに1か月間を2回ほど繰り返していたのです。夜は次女の姉が、朝から夕方までは私が付き添うという感じでした。(亡き父のある前世は豪族の頭で、小野小町が行方不明時に今現在の実家に一時期住んでいて、その当時に父は小野小町にお仕えしていたのです。父の病は、その当時の小野小町は美にこだわっていたこともあり、美を保ちたいために呪術師にお願いしていたことが個室に入院中の父の内臓が生き長らえながらも腐っていくという悪臭には病院が用意してくださっていた1つの消臭剤では追いつかないくらいの例えようのない悪臭で姉が追加で買って来て2つの消臭剤でも悪臭が追いつかないので窓をいつもそれなりに開けていた記憶があります。
なぜ? 小野小町とわかったかと言うと・・・毎日のように午後の昼間に十二単姿の小野小町が来て、父に「申し訳ない」みたいなお詫びを繰り返し話している姿を毎日のように付き添いで自然と視ていたマインド・ミディアムタイプの私がいたからです。見えないものが視える・聴こえるの霊媒体質には大きく分けて3つのタイプがあります。ご参考までに。
それら当時に、天界のソクリー博士が見かねて・・・私にマンツーマンで「心霊治療1セット施術を父の表裏一体を通した伝授を1ヶ月間、毎日、毎日、私に伝授してくださいました。美を保つための呪術が使われていたこともありまして…一度はソクリー博士も無理だ!!と云われたこともありましたが、小野小町が毎日、父の表裏一体の施術を私にマンツーマンで教えながら伝授しているのを観ながら・・・身代わりになった父の当時の呪術が時代を経ても呪術が解けないことの後悔と反省とお詫びのかたじけないの言葉の重みが私にも毎日、伝わって来ていたのです。
一度はさじを投げかけたソクリー博士も直ぐに気を取り直して呪術解除の心霊治療1セット施術を続けてくださいました。1ヶ月間、毎日のマンツーマンのご指導でした。身代わりの父の呪術が解除された・・・1週間か10日後くらいに父は穏やかな顔で帰還したのです。
その時に、私は次女の姉夫婦の家に夜は泊まり早朝に誰もいない実家に20分~30分かけて姉夫婦が貸してくれた軽トラに乗り実家の庭に軽トラを停めて。元実家のお寺が神社所有だった神社の境内で、イワナガ姫様より私は1週間をかけて毎日、三種の神器のひとつである草薙剣の使い方をマンツーマンで教えていただいたのです。
事あるごとに・・・私なりに、イワナガ姫様は俗に言われているような方ではなく、普通の人で醜いお顔では無いことを何度となく当ブログを含めた前のブログやそれ以前の今はありませんがHP等にもそのように訂正をさせていただくコメントを記述して来た経緯等がありました。ニニギノミコト様の好みのタイプではなかっただけのようです。イワナガ姫様のご指導があっての剣の使い方はじめ。
その後、お導きの最前線の光のプロジェクトが始まるとマスターのシャルル・マルテル様より、シャルル・マルテルの剣=愛と平和の剣を授かると同時にマンツーマンで1週間、剣の扱い方の伝授をしてくださいました。
そのようなことがありまして・・・私なりに、美へのこだわりがほとんだなくなったような私が今現在もあり・・・それらのそれなりのこだわりのリスクがあることも父の身代わりを通した大変さを知ったのです。
たくさんの子供たちが世界中で行方不明になっていたことを、今は亡き精神世界の鉄人さんの記事を存命中に読んで知ったのです。その流れ関連等で数年後?に大いなる計画のお導きで救出に行きました。本当に善かったと思います。
が、実は亡き父のこともあり・・・あまりにも美や若さを保つために知らない部分で犠牲になっていることを知り。
トラウマになっていたことをごく最近になりというか・・・(次なるステージへの)「段取りが出来た」とご神託で教えてくださいまして聴いた2/27日の夕方というか暗くなった夜に・・・夜空の空に、大いなる計画で指揮をされているマスターのサナート・クマラ様から、「サラの重責に感謝する」というテレパシーの言葉と同時に白い大きな文字で視えるように「サラに感謝する」と書かれた夜空に浮かぶ文字を視て・・・涙があふれて来て・・・本当に本当に新しい人を含めたごく複数人しか最前線絡みの同胞がいなくて(みんな、どうしちゃったの?と思うことが度々ありました。
私の度重なる帰還予定もそれら関連等の知識はあるけれど、使命もそれなりに知っているのに行動に移さないという問題解析が大いなる計画にてありました。あります。面倒くさいとか・・・誰かがやってくれるからとか勝手な言い分や解釈等の囁きに負けてしまっていることは明白で。これでは、生命体である惑星テラ=地球の魂であるガイアが次元上昇=アセンションを選択したので・・・それらの5次元世界の宇宙の民になるには各自の自立が必須です。
他者との分離がなく全ては繋がっているという知識だけではなく、実際に何回も失敗してもよいのでそのように行動しないと、波動が低過ぎて=低レベルの今までの3次元の自分さえよければのエゴ優先の波動=エネルギーでは、いくら新しい光の世界を選択したかもしれませんが物理的に1万年続いた縄文時代と同じ5次元の意識=波動を高める行動をすることが大事です。最高の言霊である「ありがとうございます」行を毎日、続けて自分のためにしましょう。
私のみの役割で共同創造をある意味、連日ですることも多々あったりと・・・本当に重責だったことはそれなりに自覚あり。
誰かが共同創造をパイプ役でしなければ、惑星テラ(地球)に私たち人類が住んでいるのに・・・宇宙では遅れた惑星(ほし)と云われ、自分さえよければの3次元世界のままではなく、地球に住んでいる私たち人類のみんなで、地球の手入れや守るということさえもあまり知らない遅れた低次元の人類でした。
私自身は自分がこの遅れた地球のモニターをしていた光の銀河連盟任務で24年前頃に記憶を思い出して、その後から小型宇宙船に乗り表裏一体で気付くとひとりで乗り大いなる計画で指揮をしているサナート・クマラ様はじめ、他の惑星たちと・・・大きな地震が起きる前にプレートとプレートがぶつかっている部分を削り起きないように大難が小難になるように表裏一体でのmissionが私なりに必要に応じて昼夜に関係なくありました。今もです。
よく地震があるとご神託を役割でブログに書いて事前に必要な方がたにお伝えするmission関連等も私なりにありました。あります。実際に地震が軽く済んだりや起きなかったのは、このようなことが見えない部分で軽減されていたからです。ご参考まで。
この地球の行方が・・・住んでいる皆さんの意識が・・・気付いた人たちからやるしかないので・・・私もそのように・・・私自身が後悔しないために。後悔したくないので。
そうでなくとも、19年近く前頃に貸し切りバスで鹿児島空港からお導きでその当日の共同創造は有志の複数人でお疲れもありましたので他の参加メンバーたちは先に夕食を食べていただいて鹿児島&泊り。
翌朝、貸し切りバスで出発して、お導きの熊本・幣立神宮へ行き・・・それら以前には何も知らされていなかったお導きの最前線の光のプロジェクトの決起集会だったことが後日にわかったといいますか・・・。
何もわからない・知らないから身体を現地に持って行き、共同創造のパイプ役でその時々の状況等により参加メンバー人数も違い・・・毎回、出たとこ勝負で善いのです。事前に知っていたら・わかっていたら、誰もが尻込みをすることでしょう。もちろん、私もです。
2/27の夜空に書かれた白い文字を読みながら・・・また、サナート・クマラ様の「サラの重責に感謝する」の言葉に、こみ上げるものがあり・・・それなりに、ある区切りの段取りが出来たことに感謝!感謝!!感謝なのです!!! そして、私のトラウマに気付き。解消されたことも本当に本当に本当に感謝しかありません。ありがとうございます。
大いなる計画で指揮をされていますサナート・クマラ様はじめ、数えきれないたくさんの光の存在方に助けていただいたりのサポートに心より感謝と御礼を申し上げます(合掌)
数年前、帰りのJR乗り換え鎌倉駅ホームに着く直前によろしくないもの(見た目はJRの制服を着た2名男性を装った違うもの)が、同胞たちの最後にエスカレーターに立っていた私に衝撃を実際に与え・・・その直後に姿は見えませんでしたが、誰かが私の身体を抱きかかえて人込みのホームを誰かにぶつかることもなく凄い速さで先に到着していた同胞たちのいる30mくらい先まで私を送り届けてくれて難を逃れることができたのです。
私なりに思うのは、ヤタガラスさんの誰か?神様?マスター?大聖の方?空海様だったのでしょうか?
私には特定できませんので、その当時に私を救出してくださいました光の存在の方に、あらためて、心より感謝と御礼を申し上げます(合掌)
そして、何より、ここに至るまでの長年間を通した数えきれない同胞たちとのご縁に、至らないながらも私の霊性進化=人格の成長・・・私が歩く人生の舞台に良くも悪くも魂磨きに協力と貢献してくださいましたことに、心より感謝と御礼を申し上げます(合掌)
今後とも、まだまだこれからも5次元に至るまでいろいろとあるかと思いますが、同胞の皆様かた、どうぞよろしくお願いいたします。
感謝とともに
サラ・マイトレーヤ/天寿/サラ・クエスト
