このメッセージは2010年8月23日に戴いたものです。
『この地球へたくさんの異星人が良くも悪くも潜入しています。
善くないほうの異星人がこの地球の人間の心を蝕んでいます。
そのためにあなた(サラ)の〇〇要請をしました。
あなたはこの地球におけるパイオニアです。
(※私個人としては何のことか全くわかりません。)
あらゆる人間としての体験をされています。
その窓口として、必要とされています。
私たちはあなたの〇〇をずっと待ち続けていました。
(※大変、申し訳ございませんでした。)
人々は恐怖におびえています。
様々な情報が錯綜(さくそう)しています。
それらを識別するためにも、あなたの〇〇要請が必要でした。
あなたに申し訳なかったのですがご無理をお願いしました。
(※はい。大丈夫です。)
人類を正しく導くために
あなたの〇〇と光のプロジェクトに参加してくださっている方々の協力が必要とされています。
人類は未曾有(みぞう)の境遇に置かれつつあります・・・
誰もが何をどのように対処すべきかを戸惑っています・・・
大いなる流れに沿うことを多くの人達が忘れている現状があります。
対岸の火事とみなして・・・錯覚をしているのです。
ここは地球学校で学び舎であることを多くのライトワーカー達が忘れてしまっているようです・・・
本来あるべき道へ帰る方法を誰もがもがきはじめつつあるようです。
その道標(みちしるべ)の先頭を走っているのが光の銀河連盟・テラセンターによる光のプロジェクトです。
この光を絶やしてはなりません。
どんなことがあってもです。
「すべてが善きことへといっていることをお伝えしてください」。
しかし・・・それらは先ず、あなた方、一人、一人から始まるのです。
この意識があって・・・肉体に光が灯るのです。
点火されるのです。
素直になればなるほどに・・・肉体をはじめ、まとっている諸媒体は徐々に透明度を増していきます。
純化されていくのです。
肉体の中には、闇のエネルギーと光のエネルギーとが混在しています。
誘惑に負けなければ、光のエネルギーが増大します。
けれど・・・誘惑に負ければ、闇の黒いエネルギーが光のエネルギーを上回ることがあります。
この闇のエネルギーを肉体に加担させるような「想(思)い・行い・語る」を回避しなければなりません。』
※このメッセージは一部、私個人へも含まれていますが、多くの方がたへお伝えする趣旨・意向が盛り込まれています。役割で、心ある方がたへダイレクトに届くことを祈りつつ書かせていただきました(合掌)
