今日から8月・・・8月といえば、今まで旧盆過ぎたあたりから朝晩に秋の気温を感じるのに今年はかなり違うように思えてならなかったのです。
異常気象は地球も生命体なのでかなり以前から学徒の1人として私なりに学んで知識として知っていましたが・・・現実をこうも目の当たりにすると天の鐘が鳴り響き非常事態の警告を気づくように促していることもスピリチャリストだけではなく誰もが気づきます。気づくはずです!
先月の新潟・福島の豪雨も天に問えば・・・地球と人類の自浄作用でいたしかたないのです。と諭すようなお話があり・・・その奥深い部分の意味では『涙の気づきを。人類の自分さえよければの考え方を方向転換する時期がその極みまで訪れていること』を促してくださっているのです。今現在の八丈島の豪雨も同じようです・・・
今までもそうでしたが・・・今年になり共同創造・お導きの光のプロジェクト遂行へ弥勒菩薩=マイトレーヤ様が必要に応じて頻繁(!?)に先導されているお姿を何度も私は目にしています。
先月末のとある日帰り光のプロジェクト遂行はある重要な目的があり最初から弥勒菩薩=マイトレーヤ様が先導役を務めてくださり様々な気遣いもしてくださり、オブザーバーのアセンデッドマスターと遂行責任者のもとにお陰様で無事、終了・完了。
同時に遂行が行われたもうひとつの光のプロジェクトも重要で2つの共同創造が終了・完了した今、ある光のレイラインがくっきり繋がり輝いているのが霊視できます。
昨夜、私にしたらめずらしく(?)TVで洋画劇場をソファーに寝転んで見ました。そのタイトルが少し気になったのもあるかもしれない・・・
「ファンタジー 銀河の危機」というようなタイトルだったと思う。
使命=役割のために普通の生活はいらない
私なりに要約すると・・・プライドやエゴなどの自分さえよければの生活を優先するのではなく、自分の使命=役割を知った・知っているのであれば表裏一体の現実世界とのバランスをとりながら自分の出来る範囲内を自分勝手に解釈しないで光明の道を歩く努力をする。
いつも思うことは対する相手ではなく自分が起きることに対してどのように反応するかが学びのようです。起きること事態はそれほど重要ではなく、その起きた事態にどのように自分が反応するかの学びのようです。
私の大好きなホワイト・イーグルも霊示の書(※「自己を癒す道」桑原啓善訳/コスモテン)より下記を抜粋。
試みと失敗
魂はすべて大きな圧力に耐えて、十分に試みを受けねばなりません。
もし大師が、多数の魂も参加する重要な仕事に貴方も参加するようにとおすすめになったら。
だが、貴方がその前に、十分に試みを受けて力を付けていなかったとしたら、どうでしょう。
おそらく貴方はその仕事の圧力につぶされてしまいましょう。
われらがこう申しているのは、あなたがどんなテストにも失敗にも耐えて、光明の道を進む努力をなされるようにと、そのためです。
学徒でまだまだ至らない私ですが・・・今の私は上記があっての私です。未熟な私は泣かない日がないほどにパイプ役の共同創造が始まったお導きの光のプロジェクト・・・そういうなかである同志が私にマザーテレサのある言葉を3~4年前にメールでくださいました。その言葉もまた私をどれほど励まして勇気付けてくださったかわかりません。今もです(感謝)
そのマザーテレサの言葉が私の励みになったように・・・皆さんの励みになりますように・・・下記へ記載させていただきます。
マザーテレサの言葉
「あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう。
気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい。
あなたが作り上げたものが、壊されるでしょう。
気にすることなく、作り続けなさい。
助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。
気にすることなく、助け続けなさい。
あなたのなかの最良のものを、世に伝えなさい。
蹴り返されるかもしれません。
けれどあなたの中の最良のものを与え続けなさい。
あなたの中の最良のものを・・・ 」
本当のことをいえば・・・帰還予定のカウントダウンは既に始まっているのです。帰還が変更になったときに決定していたのです。けれど・・・繰り返す帰還予定変更に・・・私なりにカモフラージュをしたのです(予定日は私が帰還するまで誰にもシークレット)。おそらく今回でもう7回位になるのでは(!?)と思われます。そのなかの最初と3年半前の帰還予定変更は私なりにどうしても事情があり帰還を変更せざるを得なかったのです。けれど・・・それもエゴといえばやはりエゴだったのかな?とも後日、反省したものです。他の帰還予定変更は天の意向によるものでした。シルバーコードが無く肉体的にもきついものがあるが説明もできず・・・また理解していただくにも体験なくしては難しいものがあるかと思われます。何度も帰還予定のカウントダウンを体験したものとして・・・今の私は帰還しても仮にこの現実世界へ留まるようになったとしてもどちらでも良いと思うのですが時々、やはり早く帰りたいと思うこともあります。いずれにしてもすべて、善きことは天のお導きにお任せします。。☆
前回の帰還のときも私なりに身の回りのものをほとんど処分してしまい神様方からお詫びを言ってくださり・・・少し服も買いましたが、すぐ上の姉が処分する前にとたくさんの服を送ってくれた背後に天の神様方のご配慮・サポートを感じて心が弾み温まったものです。本当に私たちはいつも愛されているんだとまたまた再確認したものです。
たくさんの方がたが天の愛に気づかれますようにお祈り申し上げます
光と感謝とともに A.M サラ・ハート・ホワイト
