三位一体=霊・魂・体の準備が整いまして下記のライトワーカーの方が先日、アセンデッドマスターになられましたことを役割にてご報告させていただきます。
A.M kazunori さん (9/15日 富士山・シャンバラにて)
※宇宙名がご本人にわかるまで上記使用のメッセージがありましたことを付記。尚、本名の文字を使用の場合は様々なリスクを負う可能性が濃厚でありますので軽減するための新たな措置のようです。
◆アセンデッドマスターの呼称=霊的段階についてと私の今までの体験と共に知る限りのことをお伝えしたいと思います。
周知の事実のようにアセンデッドマスターの霊的段階に限らず、「全ての魂には死んで終わりではなく、エンドレスの永遠の学びがあります。」ことを強調したいと思います。肉体は魂=スピリットの乗り物です。肉体の死はその魂の乗り物を脱ぎ捨て、新たな次の次元レベルへとステップアップ=移行する旅立ちの門出です。霊界では祝福されるべきことです。冥府は肉体を持っていたときの役割や疲れをそれぞれに癒すところです。
多くの場合、2極性ならぬ多極性?のコントロール統治下にあり真なる創造主を信じていないこともあり、亡くなったときに速やかに指導霊様とご一緒に本来、行くべきところへ行くはずなのに冥界へそのまま、または長期にわたり留まることが多く、そのために自分が亡くなったことも知らず不思議に思い憑依に至るケースも多々、あるようです。
どうか、リストカット等をはじめ 自殺行為を安易に考えないでくださるようにお願いしたいと思います。上記、記載のように死んで終わりではないからです。肉体があるゆえにこの現実世界はときにとても辛く苦しく・・・どうして自分だけがこのようなめに遭うのだろうか!?と苦悶することも人生の道のりのなかで何度かあります。
今はわからないかもしれませんが・・・どんなに辛く苦しくてもそれは必ず誰もが乗り越えることのできる問題が提起されているようです。すぐに解決できることもあれば、時間や月日の経過を費やし必要とすることもあります。本当に様々かと思います。
しかし、それらの問題=テストは私たち、1人、1人がご縁があって関わっている家族や夫婦、友人、仲間等を通してお互いに良くも悪くも反面教師であり、自分に光輝く見えないメッセージを携えていることも知ってくださるようにお願いします。
宇宙は私たち、1人、1人が日常生活で音を鳴らす出来事=想い・行い・語るを私たち、1人、1人が人格の成長=霊格の成長に伴なうように善いように活用し方向づけ、慰めてくださっています。
毎日の生活のなかで小さなプチ幸せをたくさん見つけることがカギのようです。
今まで、当たり前と思っている・いたことは・・・実は当たり前ではないのです。
そのことに気づくことが前進の一歩のようです。1つ、気づけば・・・次々に1日の生活のなかで「自分は幸せ~!」と思うことがいくつも目につくようになります。いくつものプチ幸せを日常生活のなかで気づいたり、見つけることで・・・「自分はこんなに愛されているんだ~!」と日々、たわいのないことで発見することでしょう
ご存知のように幸せは与えられるものではなく、自分で見つけたり・創るものです。
このブログを読んでくださっている方がたへ、必要と思われる方へ上記をお伝えしていただければ幸いです。(※自殺は自分の役割を終えていないのである意味においていえば、宇宙の法則に反しているようです。ご参考までに。)
アセンデッドマスターについて
霊的段階の呼称であるアセンデッドマスターには様々な段階があるようです。
基本的には、お導きの光のプロジェクト遂行等を含めて今までのようにマスター方をはじめ、神々様方は必要に応じてウォークインしないです。してくださいません。
けれど、光の銀河連盟をはじめ サポートのマスター方、神仏の皆様方が常時、必要に応じてサポートしてくださっていることは今までと同様です。誰もが人類すべて、自分に見合ったマスター方をはじめ、神仏様方のサポートがいつもあることは周知の事実です。
※先月のお導き光のプロジェクトは今までのオペレーションでいえば、3段階目が2年近くかかり〆が終わり完了しました。← このように特にハードなときは特例で必要に応じてウォークインしてくださることもあります。
ちなみに先月の光のプロジェクト終了と思った後で、更に〆と思われるいくつかのお社へのお導きがありました。私を含めた参加メンバーの皆さんがどのような反応をされるかのテストだったことも併せて付記させていただきます。まだ終了していないのでオブザーバーの核(メイン)へ一任するが正解です。私を含めた心あたりのある皆さんへの反省をお願い致します。
霊的な部分においては、白く長いローブようなものを男女に関係なく身に付けています。
参加メンバー全員が共同創造のパイプ役として、光のプロジェクト遂行時は同じく白いつなぎのジャンプスーツを着用し膝まである茶色のブーツを履いています。他の詳細は割愛させていただきます。
お知らせと、とりあえず お伝えすべきことを書かせていただきました。
光と感謝とともに
文責 A.Mサラ・ハート・ホワイト
