心の綾

誰もがそれぞれに心の綾があります・・・

おそらく・・・それは自分しかわからない部分でもあるかと思います。

本当は何年も前から何度も帰還しなければならない予定が私の評議委員会で決まり・・・どうするかのその最終決定はいつも自分で決めているのです。

けれど・・・その時々の私の個人的な諸事情でいつも苦悩している私を観ていて2つのいずれかの選択肢をくださっていたイエス様。

その都度、天の恩寵に感謝をし・・・こんなにも私達は1人、1人、愛されていることを何度も何度も体験・体感し・・・私なりにできることをパイプ役で少しでも恩返しできればと・・・特にこの6年間、微力ながら役割と共にご縁のある方がたとご一緒に歩いて来ました。

2年前の12月・・・ご縁のある方がたとのお導き・ご招待の鞍馬で現実世界の私がビックリ!するような出来事がありました。

この現実世界の肉体と魂を繋ぎとめているシルバーコード=銀の紐が切り離され・・・私は霊的な世界へ帰還したのです。

※多くの人は信じないことでしょう・・・ いつの日にか理解される時が訪れることでしょう。

もちろん、それではこの現実世界では生きていくことが出来ないのでイエス様がある処置をしてくださったのです。ある程度、慣れるまでお導きで半年間、毎月1回、この現実世界との波動調整と諸媒体等の調整で鞍馬へ通いました。

通わなければ・・・私の肉体を繋ぎとめる維持が困難だったからです。

その何年も前から・・・今は既に終えていますが光のプロジェクト最前線の私の体験(肉体を持った体験)を帰還後の窓口で何度も必要とされていることを帰還関連でその都度、話してくださっていたのです。

確かにシルバーコードが無くなり、繋ぎとめてくれる処置をしてくださったときはビックリ!したけれど・・・本当の私は既に承知していたこともどこかで理解・認識していたことも真実でした。

その後・・・私と同じようなケースは過去に3ヶ月が限度と教えてくださったのです。

その3ヶ月間を過ぎて・・・昨年のあの5月11日前の出来事がストレスで救急車で運ばれる時に帰還を覚悟していたのです。

たくさんのお迎えが来ていることもわかっていました・・・

けれど・・・ここでもまた、私が帰還してしまうとある方が自分が原因とはいえ、乗り越えることが出来ないので天の愛しみの恩寵がありました。後日、そのことが私なりに理解できたのです。

どこまでもどこまでも・・・天の恩寵は私達、人類を愛してやまない大愛をまた私(達)にお示しになり見せてくださったのです。

これらの大愛が・・・どうか、人類すべてに等しくもたらされていることに気づかれますように・・・祈りとともに(合掌)

いつの頃か・・・自然と自分の使命というか天命というか役割がわかり・・・ご縁のあるたくさんの方がたとお会いし、ご一緒に共同創造のパイプ役を担い・・・辛く苦しいこともいっぱいあったけれど・・・今は楽しかったことや充実感に満たされています。

お導きの光のプロジェクト最前線は6年の期間を経て予定より遅れつつも今年の1月21日を持って基礎部分が終えました。

これで終わった訳ではありません!

ここからが・・・私達、ライトワーカーの1人、1人に託されたスタートなのです。

お互いにご縁のある方がたと協力・連携し・・・小難にすべき素晴らしい共同創造のパイプ役が遅しと待たれているようです・・・

私もまた、昨年の5月以来・・・ いえ、前例で数えれば・・・その2ヶ月前の3月から奇跡を生きているのだと今に至るまで時々、思うことがありました。

生かしてくださっているこの奇跡を・・・私の人生を捧げることに迷いも何も悔いはありません。ないのです。

オーバーワークしたときには血圧が高くなり微熱が続くというようなことが頻繁に起きつつあることを私なりに受け入れています。

なでしこジャパンの澤選手の症状を当時、ニュース番組で聞いて・・・あ~っ 私と同じ症状だと思ったのです。違うところは・・・私の場合には、それに血圧が高くなり37℃前後の微熱がしばらく続くことです。

シルバーコードが無くなったときから今までのようにはいかなくなったことは私自身が一番、よく理解し知っています。

今も、そのバランスの取り方の学びをレッスン中の私です。

バランスの取れない不調で、ご依頼者の方がたはじめ、皆様へ 大変ご迷惑をおかけしていますことを、あらためましてお詫び申し上げます。

いつの日にか私の帰る日が訪れるまで・・・・生かされていることに感謝をし、私なりの役割を全うしたいと思います。そうなることを私は知っています。

「Song for Peace KITARO」の調べを聞きながら・・・

 感謝と祈りとともに   

             A.M サラ・ハート・ホワイト・鳳凰

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