「祈りの道とは、愛の精神に自らを完全に同調させることです。
その中にありなさい。
その中に生きなさい。
自分のことや世俗のことを思っては駄目です。
神を思いなさい。
1人では人間は無に等しいものです。
しかし、光明の星の中心、すなわち天界の光の中に住めば、人間は偉大となります。
そのとき人は心が神につながり、神は人と1つにつながりますから。
こうして人が善、すなわち神と1つになる時、
万事がうまく運んでいくものです。」
ホワイト・イーグルの霊示「自己を癒す道」(※太陽出版発行)より抜粋
喜多郎さんの「Hikari No Mai」を聴きながら
