昨日に続き本日が関東は気象庁情報の干潮でした。
我が家は海に近いので気象庁情報の時間頃にそれなりに高台へ行くことにして行きました。
行く途中でその時間になりましたが・・・行かなくてはと、ただひたすら車を目的地へ・・・
到着して・・・しばらくしてから・・・もしかしたら、テストだった!?と思った瞬間にテストではありませんと何度も何度も打ち消されてしまうメッセージが来たのです。
これはどのような意味なのだろうか・・・!?
次のお導きを待ちなさいの意味は・・・!?
・・・しばらくしてから地面の奥深いところからゴ~ッという濁音?のような渦巻きのような音を何度か聞きました。
ミシッ・・・ミシッ・・・というにぶい音も何度か聞いたのです・・・
それで同志の数人にも訊ねてみたら・・・ミシッ!ミシッ!の音も同じく聞いていたのです。
ミシッ!ミシッ!の音を聞いていなくても地震の振動や異変等には同じくそれぞれが自分なりに気づいていたのです。
私を含めて、それぞれに干潮の時間より表面的には何も起こっていない状況ですが・・・何かが始まったということは共通していたのです。
油断しないようにというメッセージも何度も来ています。
様々なサイト等で複数の方がたの写真や体感のコメントをはじめ、古い占星術等関連のデーターや組み合わせたデーター関連などにもほぼ同じような書き込みがされているのをみることができます。ご参考までに。
ただ・・・これら起こるであろう表裏一体のことは難しく・・・人それぞれの解釈があるかと思われます。
私の書き込みや配信メール等でご迷惑をおかけした皆様方へ、心よりお詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。
信じる・信じないは自由です。
私はこの10年間の間に数えきれないほどに帰還変更をしています。あるときは私のプライベートな理由のときも2回ほどありました。
後の数回は帰還予定を変更するように頼まれたこともあります。
(当時の)今している光のプロジェクトの体験をした人が必要で帰還するようにとイエス様から絶対に帰還変更できないと言われながらも・・・私がプライベートな都合の狭間で苦悩しているのを見ていて・・・過酷だけど窓口として留まる二者選択をくださったいきさつが私なりにあります。
特に5年4ヶ月前のそのときから・・・私は自身を帰還したときと同じように光の銀河連盟とこの現実世界との表裏一体の任務に後悔することなく私なりに捧げて来たのです。
こんなにも人類を・・・私(たち)を愛してくださっていることを何度も私なりに体感しています。
私の入滅の日も新たな夜明けを迎えたある日と数ヶ月前に既に何度も教えてくださっています。
※入滅という人格や霊格ではないことは私自身が一番知っています。・・・何度もそのように云われますので・・・至りませんが、今はそれなりに受け入れています。
そのときまで・・・内容により私の書き込みが表面化していないことも今後、多々あるかと思われます・・・
ウソつきと例え呼ばれようと・・・私は今年の2月、ある同志と2人呼ばれて広隆寺に行き、そのときにある約束をさせられた・したので・・・今後も私なりの役割で当ブログをはじめ、必要な方がたへ情報提供の配信等をし続ける所存です。
それらが不必要な方は配信拒否をしていただいて構いませんので、そのようにされてくださるようにお願いします。
まとまりのない長文を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
感謝をこめて
文責 A.M サラ・マイトレーヤ
