今日の早朝、目覚めたら・・・久しぶりに光の銀河連盟の母船である愛称の宇宙船艦ヤマトが最初は小さく視えて・・・すぐにもう少し大きく視えました。
そして、またもっと大きく視えて・・・慌しくたくさんの人たちが働いている姿が窓越しに視えました。
これらが何を意味しているのかは私にはよくわかりません。
ただ・・・任務履行の指示を受けました。
それでこのブログにありのままを書いています。
※私の場合、5年半前に帰還後の任務をこの現実世界との表裏一体で兼務して来たことはまぎれもない事実であり真実です。
これらのことをファンタジーと思っていただいてもかまいませんし・・・解釈は自由です。
銀河連盟の母船の正式名称が宇宙船艦ヤマトかどうかは今も私にはよくわかりません。
ただ、言えることは・・・二十数年前に私がはじめて銀河連盟の母船を視せられたときに・・・
宇宙船艦ヤマトと本当にそっくりで・・・思わず宇宙船艦ヤマト~!とつぶやいたことで・・・その当時、おそらく?私にわかりやすく「宇宙船艦ヤマトの呼び名でいいですよ・・・」と声が伝わって来たのです。
それから現在に至るまで必要に応じてそれなりに数えきれないくらい母船の宇宙船艦ヤマトを視ています。
17年前当時、私(たち)はお師匠さんご夫妻をはじめ、ご縁のある方がたと都内の明治座近くの区民会館・浜町会館を借りて月に1度、ホワイト・イーグルはじめ、霊的真理の勉強会等をしていました。
その勉強会のある日・・・母船の宇宙船艦ヤマトが今まで視たこともない本当に大きな姿で浜町会館に近づいて来たのです。
母船が近づくほどに高微粒子の波動エネルギーを体感しながら・・・私をはじめ、そこに勉強会で集まっていたメンバーの皆さんが上着を脱がなくてはならないほどに誰もが汗をかいているような状態でした。
汗かきの私は言うまでもなく既に汗が流れ落ちて上着を脱いでいました。
更に母船は浜町会館を貫く格好となりましたが・・・その大きさは浜町会館の3~5倍位の大きさでゆっくり通り抜けて行ったのです。
※ちなみに、母船の大きさはあなた方の想像し得ない大きさであることをお伝えさせていただきましょう。また、宇宙連合の母船等、母船はいくつかあります。ご参考までに。
また、その数年後に私はガイドに連れられて母船に乗船したことがあります。
気づいたら既に乗船したところで・・・私は大きな水槽のある、そして・・・南国のようにあたたかい広いフロアー?または廊下のような広いところ?を歩きながら見たことがあるような観葉植物があるのを見たのです。
・・・私の記憶はここまでです。それ以上はいつもどうしても思い出せないのです。
いつもそうですが・・・必要なことしかわからないという残片的な部分のみでそれ以上、知ると責任が伴なうのと・・・あとは自分で考えなさいという学びを伴なった宇宙のご配慮のようです。
それ以前は、削除したブログも含めて何度か必要に応じて記載したかと思いますが・・・
私の霊的ガイドに連れられて・・・善い宇宙人が乗る一般的な宇宙船に乗船したことがあります。とっても心地よくていつまでも乗船していたいという感じで良かったです。
それと同時に・・・その後で私は相反するグレーの一般的な宇宙船にガイドに連れられて隠れて乗船したのです。
そのグレーの宇宙船はとてもおぞましくヒンヤリと冷たく・・・2人のグレーが次のターゲットは誰にするかを話しているのが・・・なぜか不思議なほどに会話すべてが隠れていても変換翻訳されて聞こえて来るのです。
注意:興味本位に宇宙船(UFO)を見たいと思ったりすると・・・波長の法則で低い次元の宇宙人がそれらしき宇宙船を見(視)せてくれたりしますのでそのように想わないようにしてください。
必要であれば・・・また、準備が整っていれば善良な光の存在の宇宙人たちが姿や宇宙船を見せてくださいますので自然の流れに任せてください。
余談です。私は日本人なのでほとんど日本語しかわかりません。上記のしばらくした数年後、ある外国のポールアミタージユさんが即興で降ろされた曲を弾かれると知り、そのワークに夕方、友達と参加し終了後にCDを購入しようかどうかを迷いながら見ていたときに・・・ふと、私は英語が得意ではないのでポールアミタージュさんとテレパシーで話そうと想い、傍にいるポールアミタージュさんにテレパシーで話しかけたらニコニコしながらテレパシーで会話をしてくれたのです。
ただし、テレパシーでの会話は赤ちゃんをはじめ、幼子。それなりの霊的段階を学んでいる方でそれなりに純粋な人であれば遠くにいても可能であることを私なりの体験で知っています。ご参考までに。
もう、どれくらい何年前になるかは忘れてしまいましたが・・・おそらく、お導きの光のプロジェクトが始まったあたりだった頃!?のような気もするのですが・・・
毎日、夜の8:30頃になると・・・いつも、サナトクマラ様が長髪で白いスーツ姿のいでたちでタイムトンネルを歩いて来るのが見えて、近くまで来ると決まって「早く寝なさい。9:00までに寝なさい・・・」と言い、帰って行かれるのです。
その当時も、何度か帰還変更していたので・・・指示に従わなくちゃという想い以外は考えられなくてそのようにしていました。夜、9:00にいつもに寝ていました。
ベッドに横になると同時に毎日、ゼータの宇宙船が来てなわばしごのタラップが降ろされ・・・ゼータの宇宙人がなわはしごのタラップを降りて私をお迎えに来てくれるのです。
そうです。私はある約束をしていて当時、ゼータの皆さん方とある役割というか任務をしていたのです。
ゼータはおぞましいグレーに少し似ていることもあり間違えられやすいのですが善良な宇宙人です。
ただ、少し惑星(ほし)のレベルが低いので宇宙船も波長の法則でそれなりのものとなるようでタラップの部分がなわばしごとなっています。
惑星(ほし)のレベルが少し低いといっても、このテラ(地球)に比べたら次元の波動が比べものにならないほどに高いのです。
なぜなら・・・この地球は、皆さんの多くが既にご承知のように、とても次元の波動が低い自分さえよければの低い惑星(ほし)なのです。
この宇宙には皆さん方の地球と同じように低い次元レベルの惑星(ほし)がいくつかあります。
テラ(地球)はその低い次元レベルの1つです。
低い次元レベルとは・・・皆さんの意識レベルの問題のことです。
この宇宙は愛に基づいて成り立っています。
皆さん方がご存知のように神法は愛です。
話を前に戻します。
お迎えに来てくれたゼータの宇宙人の後について、私も自分でなわばしごのタラップを歩いて上ります。
その後のことは知ると責任が伴なうので一切、覚えていません。いないのです。
時折り・・・ある歌手の方がたへ睡眠時間中に霊的真理や来たるべきときの対応についての順応のしかたのレッスン等のレクチャーをお伝えしている記憶をそのまま持ち帰ることもありました。
これらは今も続いています・・・
エンリケ・バリオス著の「アミ 小さな宇宙人」のアミが乗っている宇宙船は母船と同じでスポットライトの下に立つと自然と宇宙船のなかに乗船しています。
アミの宇宙船に最初に乗船したときは本当にファンタジーの世界で一番楽しかったかもしれません。宇宙遊泳でしたから・・・ネ。
その後、日中の起きているときも・・・自分1人で宇宙船に乗り、多次元で任務しているのを現実の私が見たのはもう数えきれないくらいあります。
その当時の宇宙船に1人で乗船し任務している私の姿は、光のプロジェクト等の後半あたり(!?)頃から・・・白いつなぎのジャンプスーツとひざ下まで茶系のロングブーツを履いている姿と同じです。
ヘアースタイルはショートのボブみたいな感じでした。
他の同志がその当時、私の姿を霊視してくださり教えてくださったのですが・・・私たちは誰もが多次元にいますので少し違う感じの長い髪の私だったようです。
多次元なのでいろいろな私がいて面白いな~!楽しいな~!という感じで過ごしていました。
そうそう・・・その頃は知人がある都内の某ホテルでデトックス関連のイベントを開き、私にも個人セッションのブースを出すようにとお話をいただき、そのようにさせていただいたのを想い出しました。
ONE DAY 限りのデトックス・イベントで私の知らないたくさんの方がたがブースを出されていたのですが・・・たしか、先着20名限定予約のセッションで1日が終わり、他の方のブースをほとんど見れなかったのが残念だったことを想い出しました。
帰路、方向が同じなので・・・一緒に帰ったある年配の女性の方から、それこそ何度も・・・本当にカウンセラーには見えませんね・・・の不思議そうなというか怪訝そうな顔で言われたんですよネ
スピリチャル関連を兼ねて入れば・・・どうしても華やかなそれらしき服装やヘアースタイルを多くの皆さんが枠組みや価値判断を勝手に創っている部分が見受けられ感じるのは私、1人ではないと思うのです。
デトックス関連のイベントの時も、マウイ・セミナー講師の時等も・・・私はいつも皆さんの古い枠組みや価値判断を壊す役割ばかりを知らずしていたようです。
聖ヨハネの教えの「イシャヤ・アセンション」関連でも古い体制等を壊す役割のあるときは・・・当時のお師匠さんと2人でブラック・イシャヤの服装である上下、黒の服装で考えて着た訳ではないがそのようになっていたことも度々、ありました。
もしかしたら・・・それらの流れもあって今は終了していますが、お導きの光のプロジェクト等に係わったのかもしれませんね・・・!?
いえ、違いますよネ・・・その当時からお師匠と私の2人だけだったら壊す役割が大変なことになるというようなことを話していたのを想い出しちゃいました。
そういえば、いまだにその意味が私にはわからないままなんですよネ・・・!?
まぁ、言えることは皆さんへ嫌な役割をさせていただいていたということのようです。
あハ・・・今とほとんど変わりないじゃないですか・・・ネ(^^;
そういえば・・・その頃、授かっていた宇宙名が弥勒のサラとマイトレーヤ・サラの2つでした。
その授かった宇宙名をかぎわけると言ったら変ですが・・・当時、そんなことをしなくてもこ~んな至らない私にもったいない宇宙名を授けてくださるほどだから有名・著名なスピリチャリストの諸先輩方に限らず、誰にでもそれなりに準備が整えばパイプ役で宇宙名を授けてくださるのにと何度、想ったかわかりません。
そこらあたりが・・・いつも私の疑問でした。
そして、しばらくしたあるときに・・・プライドや金銭絡みのエゴ等が邪魔をしていることが少しずつ私なりに理解できたのです。
本当にもったいないな・・・霊的真理の知識の基本で学ぶ、「私(たち)、人には何も力等は無く、無です。」
そして、「イエス様が病気を治したりする奇跡は、誰にでもパイプ役になれば・・・本来のあなた自身が顕現すれば・・・イエス様が病気を治したように、誰にでもできるのですよと体現され」見せてくださったに過ぎないのです。
ところが・・・イエス様と同じような役割のある方がたが・・・イエス様と同じような言葉を言い伝えている方がたが少ないのです。
多くの役割のある方がたは・・・それらの治療直しは、いかにも自分だけにしか出来ないような錯覚を起こさせるシチュエーションをされていることに問題があることに気づいていないようです。
51%以上、純粋なパイプ役になれれば・・・どの霊的段階になればとかは私には全くわかりませんが・・・動機と努力するそれらのプロセス等を神様方はご覧になっているようです。
その記載の部分に気づき、心から悔いあらためれば・・・かなり、多くのライトワーカーの皆さん方が宇宙名を授かりパイプ役となり天界総出の共同創造を担うことが出来るのです。
そうすれば・・・今のこの地球の状況をひっくり返すことができるかもしれないのです。
もちろん、宇宙名を授からなくても動機しだいで共同創造のパイプ役に誰でもがなれるのです。
それを今か今か・・・遅しと待たれています。
いくつかの宇宙名を経て・・・奇しくも数ヶ月前にまた今度はサラ・マイトレーヤの宇宙名を授かったのです。
至らないこんな私でもいいのだろうか!?と・・・また、困惑したものですが今までと同じで何も考えない・想わないが私の基本でもあるので・・・実際にはそれらの宇宙名はあってないようなものなので深く考えていないといったら変かもしれませんがそうなのです。
ただ、言霊が伴なうので・・・そのような意味合いでいえば、授かったA.Mや宇宙名等は波動の関連で使っています。(※簡略化することも多々、あり。)
とりあえず、私なりに役割で私の実体験等をお導きのままに綴らせていただきました。
このブログを読んでくださっている方がたへ・・・何か少しでも・・・今後にお役に立つのであれば幸いです。
感謝とともに
by A.M サラ・マイトレーヤ
