14日のゲリラ豪雨で京都・叡山電鉄が15日(日)、二軒茶屋~鞍馬間が終日不通と先日、テレビ番組報道で聞いていささか驚いてしまいました。
このようなこともあるのです・・・ネ
今は地震等がいつ起きても不思議ではないと昨年から現在に至るまでテレビ番組報道等で何度も繰り返し言われています。
私たちは多次元に生きているとも平行次元に生きているとも古くから云われています。
実際に・・・良くも悪くも私なりにそれらを数えきれないくらい体験しています。
これらの体験は決して私だけではありません。
多くのライトワーカーの皆さん方も各自に応じて大なり小なり体験をいくつかしていると思います。
それらの体験は・・・上記に限らず、どの体験も誰もが自分に見合った波長の法則でそれなりに気づいても・気づかなくても体験をしていると聞き教えていただき学びました。
ご承知のように多次元や平行次元等はこの現実世界と表裏一体でピタッとくっついています。
決して離れている世界ではありません。
ご承知のように分離をもたらした経緯が結果として・・・今、現在における日本をはじめ、世界の在りようのようです。
・・・最近、空や庭の木や花々を眺めていると・・・今までの表裏一体の熾烈な・・・特に今月の7日は世紀の決戦が行われたという話は遠い世界の空言(そらごと)のように思うことがあります・・・
また、10日には清めのときに使われるという予見されていた戦艦が久しぶりに動かされたようです。そのように話を聞いております。
昨夜のテレビ番組の2つの太陽の船も気になり観たいと想っていたので観ました。
なぜか?・・・私は古代神聖幾何学の「フラワー・オブ・ライフ」第1巻の本を自室から持って来て王の間等と照らし合わせて観ている自分を眺めている私もいて不思議というか面白かったです!?
よくわかりませんが・・・ただ、2つ目の太陽の船は10日に動いたと言われる戦艦とは違うもののようです。
ご承知のように、大聖トス様は生命の花かげに横たわり・・・かってはトートやヘルメスの名前で肉体を持ち、その時代、その時代に応じて使命を果たされたときもあったそうです。
大聖トス様の姿は視たことはありませんが・・・気配や胸の中に響いて来る短い言葉は少しだけ数回、聴いたことがあります。
10日に動いた戦艦のある場所も太陽の船が発見されたところと違うようです。
相反するものたちの世界は7次元まであると云われていることは多くのライトワーカーの方がたもご承知のようにです。
戦艦は、大聖トス様がトートの時代に予見して準備されていたそうです。
清めのとき・・・今回は最後の最後のときに使われる予定だったものが・・・もう、間に合わなくなったようで前倒しで動かさずにはおれない状況だったので動かされたようです。
数日前の朝・・・その戦艦が相反するものたちとの大決戦の合間を移動するためにその姿をかなり遠く離れていたのですが視せてくださったのです。
それと気づくまでの今日までの数日間は全く何だったのか意味が表裏一体でわかりませんでした・・・(いつもながら、おっとりした私でした(^^; )
・・・神々様方が私たち人類のために、こんなに一生懸命に寝る暇もなく働いてくださっている姿等を表裏一体で視(見)るにつけ・・・私たち人類・・・特にライトワーカーやスピリチャリストを少なくとも自認しているのなら・・・申し訳なく恥ずかしいです・・・
また、そのように想わない・・・どこかで損得勘定の天秤を測っている姿にもの悲しさを感じてしまうことがあります。ありました・・・
それらも本人の自由意志です。責任も然り。
宇宙は、どこまでも無条件の愛と無条件の受容に満ち満ちているのです。
昨日、東京・代々木公園で「さよなら原発10万人集会」の呼びかけに17万人が集まったとテレビ番組報道で昨夜と今朝の2回にわたり観ました。
昨夜と今朝の2回のニュース番組を観ていて・・・やはり、私も行きたかった!と観る度に思いました。
私は私なりに目の前に置かれた日常生活を通して少しでも光を紡げたらと想うのです。
太陽フレア関連が先日、地球を通過したそうです。
これらが磁場に影響し地震が起きることも予測する視野も必要に思われるのです。
なぜなら、磁気線や磁力等はこの地球(惑星)と切っても切り離せないつながりがあり影響し合うのです。
余談ですが、この地球(惑星/ほし)の周りにはご承知のように、たくさんの網目状のグリッドがあります。
生態系のある1つが絶滅すると・・・その1つのグリッドが消滅してしまうのです。
そのことを知った十年前頃には私自身、大変なことだと驚愕したものです。
※上記の戦艦関連等について、「古代神聖幾何学/フラワー・オブ・ライフ」第1巻、「エメラルド・タブレット」参照。
何かほんの少しでもお役に立てれば嬉しく幸いです。 by サラ
