久しぶりに視た霊的な爬虫類の姿

昨日、久しぶりに例の爬虫類をそれなりの大きさで視ました@@;

6年ぶり位になるかもしれません・・・ネ

本当にいろいろな人の隙を使い・・・でも、自分の存在感を視せるところは低級霊のなせる業?というか人類のエゴが食べ物で増殖するという在りかたをまた再確認しました。

昨年、九州のとあるところへ行き移動中のレンタカー運転中に不思議なことに実物の大きなかまきりがいつしか服の袖に入っていたことを想い出しました。

また、爬虫類の妨害でしょうか・・・!?

1市井人の私には何も情報等はなく思いあたらないのですが・・・ネ

爬虫類の顔はかまきりのように細長くはないがまん丸顔です。

描写しにくいのですが丸いエラようなものが丸い顔に添って内側にあります。

強いて例えるならば・・・かまきりとホタテ貝を合体させたような顔ともいえなくはないです!? (ホタテ貝さん、ごめんなさい。)

マンガになぞれば、思わず笑いが込みあげてきそうな姿をしています。

とはいうものの・・・6年前頃に当時の同志がプライドの部分のエゴでコントロールされてしまい悲しい想い出がよみがえります・・・。

インプラント(※チップともいいます)を情報収集のために入れられていたときの大きさにはビックリしたものです。

それまで視たことの無いミルク缶くらいの大きさだったのです。

それ以前に本人から「早く生まれ過ぎた。そのために情報をたくさん持っている。」と聞いたのを覚えています。

だから、より狙われたということもあったのでしょうね。

度肝を抜かれる出来事でしたが・・・視える・聴こえるの役割のあるライトワーカーたちはこれらの時のように視えたり・聴こえたりしたときは見極めて共同創造のパイプ役になり、それなりの除去等の対応をしなければならない役割も併せ持っていることを学ばなければならないことをご存知でしたでしょうか!?

私はこの世界に足を入れざるを得なかった30年頃前より・・・当時のお師匠さんご夫妻より「視えたり・聴こえたりしたら、それらにそれなりに対応しなければならない役割がある。」と聞き、教えていただいた時にはそんな・・・バカな~!?と何度も思ったものです。

しかし・・・日常生活を通して、当時の友達の子供さんが入院したと聞いたり等して、お見舞いに行き・・・お見舞いに行けばそこら中に亡くなって引導渡しを必要としている浮遊霊がたくさん視えてこんなの飛んでもない!と一時、想ったことも覚えています。

自分との葛藤後のそのときから・・・元々、私の役割の1つである引導渡しが始まった時でもあるのです。

このような見えない世界のことをあまり知らない多くの人たちから・・・いともカンタンに見えない世界が視(見)えるから良いですね~と何度、言われたか数えきれないくらいありました。

しかし、その当事者の私をはじめ、霊媒体質の方がた等は・・・SPが先行した場合には宇宙の法則である霊的真理の基本の知識が必要不可欠なんです。

視える・聴こえるを単純に自分は特別と思い込んで喜んでいる場合ではないのです。

そうでないと・・・それらの見えない世界に住むものたちに翻弄されて多くは精神に異常を来たしますから本当に危険なんです。

仕方がないのかもしれませんが・・・霊媒体質でない多くの方がたは安易に羨望?に満ちた感じが私の場合には多かったように思いますし、今よりももっと未熟でしたので心ない人に利用されたことも何度かあります。

それらを経て、頼れるのは私なりの数えきれない実体験から宇宙の法則である霊的真理のみです。

霊的真理は不変のものです。

これら霊的真理は死後も唯一、持ってゆける大事な宝物です。

以前の私もそうでしたが・・・不変の霊的真理は絶対的なものですが・・・どうしても人は時として、他者を崇拝してしまう傾向があるようでそのぶん、未完成な人間であるがゆえに失望もしてしまうことは当たり前のことです。

だから、古来から降ろされた霊の書はじめ、多くの霊の書等には「仏像や人を崇拝したりしないようにと警告が至るところに記載されています」。

多くの上記のこれらは、今までに視たいくつかの実体験からです。

素晴らしいと尊敬していた方がたが・・・いつしか、自分のプライドを手放すことが出来なく固持して違う方向へ行かれるのを何度となく視(見)せていただき・・・私なりに難しい学びであることも知りましたが、そこの部分をクリアしていかなければ先に進めないことをも教えてくれました。

この部分で多くのライトワーカーの方がたが自分で目を塞いでしまっているようにも想われてしまうのですが・・・!?

心の点検を怠ることなく、決して自分に屈することなく、今日も私なりの光の道をマイペースで歩いていけたらと思います。Thank you !

タイトルとURLをコピーしました