在るがままに

神を愛するものたちは神の望み給うことを受け入れする。

何度も読み、聞いた言葉です・・・

本当に想えば想うほどに深い言葉の意味が隠されていることにたどり着くのです。

あ~ぁ 私って本当に至らないことだらけだなあと思うときでもあります。

気づいただけでもご褒美者!?

気づきや学びを通して生かされていることに思いを馳せる・・・

身体の変調も少しあるけど・・・それらをもあるがままに受け入れて・・・透明な風に乗り、一緒に戯れ己を律する調べにも耳を傾ける。

常にそういう人で在りたいと思う私がいる・・・

枠組みや限界を創らなければ、これらは誰にでも即だに可能なことなのです。

イエス様はじめ、たくさんの先人達が体現されて来ました。

イエス様はじめ、たくさんの先人達は誰もが自分だけとは言っていません。

「私が成すことは、(天の)父と一つです。」

どこまでいっても・・・答えはこれだなと思うのです。

自分を信じ・・・在るがままに自然と戯れる。

車でいうところのブレーキの遊びと同じで、心にそれなりの遊びの余裕もまた必要なようです。

在るがままに・・・

内在の神性、ハートが求めるままに・・・

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