《 お 詫 び 》
公私ともにメールをくださった皆様へ、誠にありがとうございます。感謝いたします。また、私の都合でお返事が出来かねておりますことをお詫びいたします。申し訳ございません。ご了承をよろしくお願いします。m(--)m
ご自分の役割がライトワーカーと認識されていらっしゃる方がたの多くは、特にこの7・8月が勝負と気づかれていたかと思われます・・・
また・・・来月のなかば?にかけても勝負どき・・・ツメのようです(!?) ご存知のように今年はある意味において、行方の年です。心ある方がたの善き選択が光をより加速させ転換を早めます。
対するものは・・・常に相手ではなく、己の心です。
書いている私自身も学びの徒です(--;
本当は・・・リフレッシュ・サマータイムを余儀なくされています・・・
カウンセリングで霊的なことは疲れることはありませんが・・・ オペレーションに関していえば違います。クルーの任務ですから・・・ネ
泣き言をいいたくなることもあるけれど・・・覚悟を決めて私はここにいる。が、気負いはない・・・
今、クルーのメンバーだけではなく、すべての同志へ伝えたいことがあるので・・・だから、私は書く。心ある同志、ライトワーカーの仲間へ・・・
7月、8月と私は2回・・・本に記載されているように視た。というよりも視せられました。
「天孫降臨」の神話は実在です。
ニニギノミコト様が天降(あまくだ)りしようとすると、天(あめ)のやちまた(※天界から降りる途中の分かれ道のことです)の真ん中に立ちはだかる神様がいました。
その神様の体からは光を発し・・・上は高天原、下は葦原中国(あしはらなかつこく)を照らしていました。と記載されています。
しかし・・・私が視たのは光ではなく・・・火の炎でした・・・(--; この意味するところは読んでくださっている方がたの判断・解釈の理(ことわり)に委ねたいと思います。
上記の神様はご存知のようにサルタヒコノミコト様です。
そして・・・23日の五色人祭当日には、幾多の試練を乗り越え名実ともにアヴァターになられた方が8名(プラス、霊的参加のアヴァター、2名)。
よくわかりませんが・・・アヴァターにもいろいろ段階があるようで・・・キリスト意識のアヴァターになられた方が4名。上記ともに天界から直接、幣立神宮にてアヴァターを授けられたのです(除く、2名は他にて)。今後もたくさん?の予定があるようです(^^)。。☆
総勢12名のアヴァターもまた神柱(かんばしら)になり、天津神の神様方が天降(あまくだ)りしやすいようにパイプ役の一部を担いました。
天界と国津神の総力あげての祭典でした。
私たちが事前準備でしてきたことのひとつは・・・幣立神宮の境内にいるときには本来の姿を誰もが顕現されていますが、外に出ると・・・気づかないうちに、エゴで引き寄せたものにコントロールされ待ち構えられていたからです。その待ち構えていたものの退治です。
よくわかりませんが・・・今までの多くはこのように良くも悪くも循環?されていたようです(--; すべての方がたが、いつも本来のご自分を顕現されれば+現実世界との両車輪で共同創造がなされ大難が小難に転じます。
霊的なことは奥が深くわからないことだらけです・・・(--; 霊的段階がそれなりに進むほどに・・・霊的なことは妥協しませんのでとても厳しいです。その選択は、いつも自分です。
ひとことでいえば愛・・・ 愛には様々な意味が網羅・包括されています。愛の度合い、純粋度は私たち、一人、一人、違います。自分の歩いて来た霊的段階に応じるようです。
宇宙は愛が基本法。その学びを私(たち)は日常生活を通して、知っていても・知らなくても日々、起きる出来事を通して学んでいます。
私自身・・・この26~7年間を通して、霊的真理の探究を心底やめたくなったことが何度かあります。本人の知らないところで(一部、故意あり)・・・妬みや嫉妬、コントロールしようとして霊的に首を数回、絞められたことなどがあります。
くやしい~!という想いのときの度合いにより・・・相反するものに使われてしまうようです。霊媒体質にもよりますが、それらはわかるものです。少なくとも私自身にはわかります(^^; 相手がわかるので・・・とても悲しいです(--;
お願いがあります。皆さん、どうか・・・ご自分の意念(思い、想い、考えること)の統制に注意されてください。それは光に貢献できます。。☆
ほんの少しの心の隙を相反するものが狙い、使います。また、ご存知のように良いことも悪いこともご自分に戻って来ます。お互いに良い種を蒔きたいなぁ~と思う私です(^^;。。☆
※アヴァターは霊的段階の入り口に過ぎません。全ての方がたがご自分の試練や学びをとおして、早かれ・遅かれ通過する一部分に過ぎません。学びは永遠ですから・・・
また、意図とは違い・・・長文になってしまいました。最後まで読んでくださり、ありがとうございます。m(--)m
