「天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず」

神様・・・神様、人は・・・どうして、最初はよくても途中から本来の歩くべき光の道から方向を誤り・・・いつしか、いわゆるピラミッド組織化してしまう傾向に走る理由は何なのでしょうか・・・!?

それぞれに理由があり一概に言えないかもしれませんが・・・いつしか、勘違いをしてしまい・・・そこで「この考えや想いはどこから来ているのだろうか・・・!?」と謙虚に心の点検に至らない部分が問題であり・・・今、現在の日本の在りようや世界の在りかたが物語っていると思うのです。

昨日(9/23)も、前夜に突然のお導きをいただき・・・同志と2人であるところへ共同創造のパイプ役で朝からほぼ1日がかりで参りました。

予ねてより・・・いずれと思っていたところでした。

(※また、そろそろ私もダンシャリをしなくてはと想ったりしていたところだったんですよネ~(^^))

大いなる計画の最前線だった基本の光のプロジェクト関連のオペレーションが終わり・・・いくつかの準備がすべて整った時点で善きようにお仕組みがいつものようにあるようです。

今回は2年前後越しの共同創造のパイプ役です。でした・・・

最初によからぬ祭神に成りすましている低級霊のバック関連から現実的に阻まれたけれど・・・天との共同創造におけるお仕組みはそれらをものともしないのです。

表裏一体でのクリアリングをパイプ役で終えてからでも・・・強気の低級霊のバックを通した対応です。

いつもながら私達、人類には何も力等がないことは私も私なりにいつも心得ています。

何も考えない・想(思)わない・・・幼子のように無邪気な心でお導きの場所にただ、身体を持って行くことが必要で、光の存在の神様方にこの身体を使っていただくことが最上の目的。それ以外は何もありません。ないのです。

余談ですが・・・気づけば、セラピストの役割を経て、表裏一体のカウンセラーの役割と本来の宇宙名を授かったあたりからのように思います。

私の大キライな呪術関連もご縁で関わることになり・・・その当時、陰陽師関連の映画やテレビ番組等もありましたが・・・ほとんど観る気がしませんでした。

当時、実際に見えない世界で現実世界の恩師でもある1人のある素晴らしい先生が・・・私を弟子にしてくださるということで毎日、電話を戴き・・・私がそれこそ泣きながら奮えながら苦労して知識と同時に体験しながら宇宙の法則=霊的真理の一部を体得したものは永遠のもので死んでも持ってゆけるものをどうして捨てることができますでしょうか。

そこらあたりで・・・良くも悪くもキツネさんをお使いになる方でしたので・・・イヤでもそれなりの対応をサポートを受けながらしなくてはなりませんでした。

最初はイヤで本当に泣きました。

けれど・・・待ったなし!なのです。

私の場合ですが・・・泣きながらでもそれなりに対応しないと甘くないので・・・やるかやられるかの2つしかない非業の世界に・・・こんな世界に足を入れるんじゃなかったと何度、思ったかわかりませんでした。

その後も・・・それら関連とかかわり・・・ついには闇の世界ともご紹介でご縁をいただき・・・かって、私のある前世でもあった聖地・・・ホピの長老だった頃の懐かしくもあり、今も現存している聖地を護っている大きな白いイーグルと表裏一体のこの現実世界の未熟な私が対応できるようになるまで何日も何日も訓練してくださったのです。

これらのような個人的な厳しい訓練は空海様はじめ、愛と平和の剣=シャルル・マルテルの剣の使い方は当時、シャルル・マルテル様から何日もてほどきの訓練をしていただき扱い方を修得しましたというよりもさせられたのかなぁ(!?) 

空海様の指導は何度も書きましたが本当に厳しいを通り越していたようにも想われます・・・

しかし、その厳しさがあったがゆえに・・・当時のその後のお導き、光のプロジェクト関連に対応できたのです。それでもその当時、私は表裏一体のパイプ役で終わったときには精魂共に疲れ果てて、実際にも表裏一体で気づけば負傷していたということもありました。

その当時の同志チームが私以外、誰も表裏一体でケガすることなく無事に済んだことを嬉しく思ったものです。

それ以来・・・既に最前線絡みの一次オペレーションは8年半とタイムリミットをはるかに超え過ぎて終えていますが、お導きの光のプロジェクト関連は私にとって、上記の体験等でご縁のあった・ある方がたの参加メンバー・チームの生命を護るという側面の大役を担っていることを我が身を持って知ることとなり認識した経緯があります。あるのです。

興味本位等では決してやっていけるものでもないのです。それなりに厳しいものがあります。あるのです。

宇宙の秘密?=霊的真理を知れば・・・誰もがある意味、それなりに責任も伴なうことは然り。

それゆえに・・・私はそれらの私なりの体験等で以来、参加メンバー・チームの全生命を私自身の生命を賭けて護る側面の役割を体感・認識したのでそのように役割と並行して側面の役割を担うことになり・・・実践して参りました。

それらの積み重ね等が今の私を創り上げて来てくれた側面と思うのです。

だからと言ってご承知のように私は人格者でも何でもないです。コスモ・カウンセラーの役割を授かっていることを除けば、どこにでもいるごくごく普通の一般人です。24才で~す(^^?

私は普通が好きです。

話を戻します。

昨日、またも共同創造のパイプ役の素晴らしさを実感というか体感しました。

例え、相手が威圧的であろうと・・・怯むことなく、言うべきことはすべてきちんと伝える。いま、振り返ってみても確かに圧巻だったと思わざるを得ません。

その方が気づくことなく生命を取られるよりも・・・お伝えすべきことはすべてお伝えして・・・後はその方がたの問題です。

同志が教えてくれたように・・・竹島問題等もそこらあたりの古式本来の総本宮が心の在り方に気づけば・・・それらのぐちゃぐちゃが反映しているに過ぎないことは私も昨日のお導き関連で思わざるを得ない点で一致しています。

昨日、お導き関連を終えて遅めの昼食を摂ったのですが・・・その時まで気づかなかったのですが私は負傷していて痛みに気づいたのです。表裏一体で痛みはあるのです。

光の銀河連盟の医療チームがクリスタルのカプセル治療器でいつものように治療してくださりその後、空海様が万能薬?の包帯をぐるぐると巻いてくださるのがわかり、えっ ウソでしょう~@@;みたいな・・・

必要な方がたへお伝えしなくてはと書いています。

※私たちがお互いに知っているご縁のあった・ある方がたに留まらず、いつものように必要に応じて目的を同じくする他の霊脈関連の役割のある方がたへの情報の一部としてです。

  文責 A.M サラ・マイトレーヤ

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