今までの長期に及ぶお導きは・・・最近の最終調整等を含めた様々なお導き関連は、そのどれもが欠けてはならない、とても大事な下準備等のパイプ役のお手伝いがあり、私の表裏一体での窓口・ミッションが終わりを迎えつつあることもそれなりに・・・どこかで体感していたこともありました。
昨日(10/13)の最終及び調整関連等のお導きは京都への日帰りの旅路でした。
※正直、身体が悲鳴を上げていたことも知っていました。座り込みたいほどに立っているのもきつくて・・・お2人の方に手提げを持っていただき本当に感謝をしております。ありがとうございました。
京都の鞍馬から本格的にお導き関連が始まり・・・時を経て、最終の締めも同じく京都・鞍馬でした。私なりに感慨深いものがあります。
昨日は広隆寺を始めとして・・・木の嶋神社&蚕の社(三つ鳥居)、鞍馬山の鞍馬寺&魔王殿のお導き等はこの地上を離れても・・・いえ、今までの31年に及ぶ霊的真理のお導きだけに限らず、私が生まれて来た時からの人生の全てが私にとっては良くも悪くもかけがえのない表裏一体の人生の宝石箱であり、私自身の魂磨きにどれほど貢献していたかを痛感すると共に・・・そのどれもの出来事の1つ、1つが・・・すべて、私の歩くこの人生に気づかないことすら・・・今となり、振り返れば大きく霊的進化=魂磨き=人格の成長と繋がっていたことに気づくのです。
ただ、ただ、感謝あるのみです(合掌)
私たち、人は誰もが気づこうと気づくまいと表裏一体の世界で生きていることは明白であり周知の事実です。
私たち、人間の本質は霊です。
この地上で肉体を持ち、地球という学び舎で、誰もが宇宙の霊的進化という秩序に導かれ日常生活を通して日々、気づきや学びをしています。
これらの真実を受け入れる・受け入れないは個人の自由意志に任されています。
また、責任もです。
しかしながら・・・多くの人たちがこの未知なる世界に興味があるものの恐れを成している人たちがいることも確かです。
それは開けてはならないパンドラの箱を開けることに責任の部分でオヨビゴシに至っていることは承知されている明白な周知の事実です。
何はともあれ、昨日のお導き関連等が私個人を含めた表裏一体の聖なる計画の側面である窓口関連が終えたことは真実なることです。
私事ですが・・・これら、お導きのオペレーションであるミッションの光のプロジェクト関連以前には聖ヨハネ(ホワイト・イーグル)の封印が解かれた「イシャヤ・アセンション」の教えに導かれ・・・その大半は古い体制の価値判断や枠組みを壊していくブラック・イシャヤ関連等の実地を兼ねた修練等を研鑽していた体験がありました。
※詳細は「イシャヤ・アセンション」「スーパー・アセンション」の2冊を参照。ご参考までに。
それらの基盤をもとに、お導きのオペレーションである光のプロジェクト関連を遂行する役割に至ったようです。
昨日(10/13)までに至る8年8ヶ月の間には、もう地球の危機状況を脱するためには役割のある光の使徒(ライトワーカー/ワンダラー)達の認識と意識レベルが伴なわない状況が引き続き続いていたため、帰還予定を数回予定していた私へ任務的に帰還後の窓口役割兼務の使命を受けて携わって来た経緯がありました。
帰還後の窓口役割をするために、かって、ホログラフィックに光の銀河連盟・テラセンターが設立されました。
これは、私自身が当時、まだ肉体を持っていたこともあり・・・細かい粒子の光(エネルギー)を地球に降ろすための中継点として、また私自身の低い肉体等の波動が高波動の粒子の光に焼き尽くされないための処置として、とられた側面等もありました。
数年後、この光の銀河連盟・テラセンターの役割は、ベガ(織姫座)にある光の銀河連盟に、役割のある光の使徒(ライトワーカー/ワンダラー)達の認識と意識レベルがともなわなく、やむなく収束された経緯があります。経緯がありました。
帰還後の窓口役割を、今、現在に至るまで本来の私自身の光の銀河連盟の任務と表裏一体のこの現実世界との任務という2つのミッションに関わって来ました。
後半部分の一部でミッションの表面上の遂行責任者を短期間でしたが変わっていただいた時期がありました。その理由は、あまりにも表裏一体のミッション内容がハード過ぎたことと、私自身のシルバー・コードがないことに加えて身体を繋ぎとめていてくださっている関連の損傷回復が間に合わないほどに熾烈なミッションが起因していたことが本当の真実なる理由でした。
けれど、それらの役割を表面上で変更していただいた大事な理由もありました。
私の表裏一体の役割のミッションを短期間でもそれなりに体験していただくことは、視点のフォーカスが違って来ることもありまして・・・それらの役割は一般的にこの世的に言われているようなステータスではないことに気づき・学ばれて、他の光の使徒(ライトワーカー/ワンダラー)たちに体験者として伝える役割をも担っていたこともありました。
それらの体験が「心・体・魂」で認識をされていたなら・・・と、今となり残念に思うことしきりです。
霊的成長=人格の成長にともなう他者の気づきや学びのチャンスを誰かが代わりにすることは控えなければならない宇宙のルールがご承知のようにあります。アドバイスまでは許されています。
私の表裏一体の窓口役割というミッションは昨日の2012年10月13日でとりあえず、ある目標達成が成され終えたようです。
あとは・・・私個人をはじめ、光の使徒(ライトワーカー/ワンダラー)の皆さん方、1人、1人に天津神様方と国津神様方との共同創造におけるパイプ役の動機と認識等を託されています。
昨日(10/13)、お導きの京都での鞍馬・魔王殿にて最後の地球神庁会議後に大きな宇宙船が魔王殿のお社から飛び立つのを視ました。視せられました。
これらの意味を・・・どうか、光の使徒(ライトワーカー/ワンダラー)を少しでも自認していらっしゃる方がた、またスピリチャリストを公言されていらっしゃる方がたは特に真剣に考えていただければ幸いです。
三十年近く前のクンダリーニの体験時からイエス様の祝福に始まり・・・現在に至るまでイエス様が必要に応じてサポートをしてくださいました。そして、霊脈が同じホワイト・イーグル様とも初期の頃より、最初のお師匠さんご夫妻がホワイト・イーグル様を追い求めていた頃と時を同じくして以来・・・やはり、ずっとホワイト・イーグル様との関わりもありまして、必要に応じてサポートをしてくださっておりました。
上記の記載に限らず、私の守護霊様のげんのようさんはじめ、ハイヤーセルフの陽さん、霊的ガイドの方がた、指導霊の皆様方、光の銀河連盟の皆様方、聖なる計画に沿ってお働きになられていらっしゃいますたくさんの光の存在の皆様方、私の家族、私と今までご縁のあった・ある皆様方に、心より感謝をこめて、ありがとうございました。(合掌)
今後は、私も光の使徒(ライトワーカー/ワンダラー)達、1人、1人に託された使命をまっとうしたいと思う所存でございます。
光と感謝とともに
文責 A.M サラ・マイトレーヤ
