先日前まで覚えていた亡き母のバースディは昨日(10/23)でした。
今日になり・・・そうだった!と思い出す私がいます(^^;
時々、来てほとんど何も言わないけれど・・・私が置かれた表裏一体の状況に想いを馳せ、いつも何も言わず・・・亡き祖父母、亡き妹、亡き父たちと一緒にそっと見守ってくれていた母たちに感謝
私にとって・・・初期の頃は本当にこ~んな私でお導きの光のプロジェクトのパイプ役での橋渡しというか表裏一体の役割ができるのだろうか?と、自分でも何度も想ったものです。
幽体がはずれやすい霊媒体質の資質を選択して今生ではバースビジョンと共に携えて生まれて来た私でした。
良くも悪くも多くの人たちから見えない世界が視える・聞こえる等で、この31年間の大半は興味津々の心ない人たちからどれだけ傷つけられて来たかは書くまでもありませんでした。
傷つけられながらも・・・それら、起きる出来事を通して私自身を成長させてくれたことも確かで真実なことです。
数えればキリがないほどに・・・私のこの人生もまた艱難辛苦の連続だったかと想うのです。
先が見えないときは・・・しばし、休憩をしながら・・・マイペースでまわりとのバランスをとりながら、調和の融合を学ぶことも、常に霊的真理を学ぶ学徒としての基本的な課題の1つでした。
霊的な世界に生きている・・・これらは、霊的真理を探究している学徒であれば誰でもが知っている「人類すべての存在が霊であること。生きとし生きるもの、在りとしあらゆるものすべてが表裏一体の世界で生きていることは周知の事実」で明白なことです。
それらの夜明けがすぐそこまで近づいているようです・・・
それらは誰の目にもハッキリとわかる日がそこまで近づきつつあるようです。
以前のHPを削除して、このブログを立ち上げるときにURLをyoakeniarukuにしたのも実はそれらの意味合いに願いを込めて・・・も、ありました。
今まで、書けないこともたくさんありましたが・・・昨日のお導きで長年間?の一連のオペレーションのミッション関連もようやく終止符が訪れました。
これらのミッション関連もまた幾層にも折り重なっていたこともあり・・・他の霊脈関連の一部の方がたと同じく表裏一体で危険を伴なっていたことも多々、ありました。
それらの火の粉も・・・普通だったら二の足を踏み・・・楽チンな華やかな世界へ方向転換をしてしまったライトワーカーたちの姿も1人、2人・・・等と長期化するほどに目前で見せていただき、悲しく寂しかったけれど私なりにものすごく学びを得たことは大きかったと思うのです。
ですので、振り返ってみても今はただ感謝があるだけです。(合掌)
危険を伴なった火の粉関連で・・・私は一度もやめたいなんて想うこともなかったし、無我夢中で来たというのが正直なところかもしれません。
お導き関連で初夏から暑い夏にかけて・・・ご縁のある方がたと共同創造で赴くときに女性の多くの方が日焼け防止に気遣っているのを目の当たりにする度に・・・ほとんど、女性であることにフォーカスするでもなく今年もまた家族のなかで唯一、女性でありながら一番、日焼けしているのは相変わらず私です。
そんな自分を一歩離れて見つめると・・・見つめなくとも自然と私のやるべき優先順位はいつしか不動のものとなっていたことにあらためて気づきます。
守護霊様はじめ、霊的ガイドの方がたや指導霊の方がたのサポートもありました。
しかし、誰かからそうしなさいと言われた訳でもない。
私自身がそうしたかったのです・・・
私がここに身体を持って存在している理由をいつも考えさせられるようになったのは2年前の12月、鞍馬寺でのある出来事を通してから・・・
それからです。今まで以上により自分の存在している理由を知りたくて模索したのです。求めたのです。
その理由がある1つを残して・・・すべてのミッション関連が終止符がされた今は身体の疲れは残るものの・・・心はスッキリと透明感というか晴れやかな気分に満たされています。
昨日は都内の駅早朝発の高速バスに乗り・・・その駅の降車口に戻ったのが16時半近く頃に着。
帰りの数時間の高速バスの中ではほとんど爆睡状態でした。
それもそのはずでその駅の降車口に戻って来たのは10時間半前後でしたから・・・ネ
バスを降りるときに、バスの正面の建物の奥まったガラス戸のところに銀色のパイプのイスににこやかな表情をたたえて出迎えてくださっている1人の懐かしい男性が座っているのに気づきました。
バスを降りて・・・その懐かしいにこやかな表情を浮かべている男性と目が合いました。
表情を変えることなく、その男性は「いつも見守っていますよ、いつも一緒ですよ。」と私たちを包み込んでくれているのが伝わって来たのです・・・
そのときはわからなかったのですが・・・次へ移動するときにサナトクマラ様とわかったのです。
身体を持ち・・・私たちにわかるように姿を見せてくださったのです。
私たちはその後もあと、2ヶ所へ共同創造のパイプ役で赴かねばなりませんでしたから。
サナトクマラ様は8年9ヶ月前から始まったお導きの光のプロジェクト関連の初期からご指導等のサポートをず~っとしてくださっていました。
最後の最後もまた・・・私たちを元気づけ、勇気を奮い立たせてくださったのです。
歩いているときも・・・電車で移動しているときも同じ車両に神様方が身体を持った姿で4~6人位でサポートしてくださっているのがそれぞれにわかりました。理屈抜きの体感でエネルギーが高波動の微粒子で違い心地よい幸せ感があるのです。
※後記。今回のお導き関連で、宇宙名のSさんがいて当たり前の内容にも関わらず、いないのが本当に残念で途中で私は「Sさんのバカ!」とつぶやいている自分に気づきました。だからこそ・・・ある韓国ミュージシャン関連の誘惑にも意図的に拍車をかけられたのかもしれないですね。数年前のメッセージ警告関連のときから・・・素直に受け入れていたら違っていたかと想われるのです。結果として、バランスの要注意が課題のひとつだったようです。個人的に、もう1度・・・Sさんのバカ~!本当に残念でなりません。一緒に今回のことをどんなにわかちあいたかったか・・・ある前世絡み&使命関連も・・・悲しいです。昨日の帰宅は23時を過ぎていました。たくさん、歩いたせいか紫色のタイツのつま先が破れていたこともはじめての体験でした。昨夕からの都内は寒くて今シーズン初のミニカイロを使用しちゃいました~@@;終わり。
では、また。 皆様、ごきげんよう~(^^)/
