天変地異・・・!?

先日の28日にはカナダでM7.7の地震がありました。

そして、米のニュージャージ、ニューヨークに巨大ハリケーンのサンディが上陸しました。ニュージャージ、ニューヨークの76万5000世帯が停電ということです。

高層住宅建設中の大きなクレーン車の先端部分が強風で折れているのをニュースで観ました。

日本をはじめ、世界中でいろいろとあるようですが・・・

まさか?・・・米に巨大なハリーケーン関連が来るとは予想だにもしていませんでした。

大難が小難になりますようにお祈りしたいと思います(合掌)

・・・先日(10/28)のカナダ地震が日本で起こるべきものだったとしたら・・・?

良くも悪くも・・・私たち、光の使徒=ライトワーカー=ワンダラーたちが覚醒した後でのバースビジョンの理解・認識度の愛のものさしの基準値を大きく超えるものであれば・・・それらの無私がない愛と奉仕による天との契約をそれぞれに応じて成す者である。

本来ならば、それぞれに応じた天との契約のサイン等は必要としないのです。

ならば、どうして・・・天との契約のサインに至るかといえば、多くの覚醒に至った者達がプライドをはじめ、自分さえよければ、今が楽しければよい、表裏一体の世界である本来の霊的世界を、さも、自分だけに与えられた特権のように錯覚してしまい軽んじてしまっているからに他ならないのです。

一般的なワクワクする世界とはほど遠い表裏一体の本質的な霊的世界を厳しいからと多くの者達が逃げてしまった傾向は否定できないものがあるのです。

着飾り、華やかな世界を創り出し、自分はカリスマ的な存在等と優越感に浸っている者達に待っているのは・・・自分で自分を裁くことになり見合った波長の法則の世界に行くものなり。

どうして、そのような者たちに天との契約のサインが成されると想うのか?

各自、裡なる神に静かに問うてみるとよい。

覚醒した後のバースビジョンをどのように理解し認識して扱うかが大事な問題なのです。

天と契約をしている少数の者達は今、現在、21名であるが、1人は保留中の学びがある。

それらの者達は・・・表裏一体のこの現実世界での大事なことをもさておいて、人類優先の愛と奉仕を選択した者たちです。

何度も何度もこの者(サラ)を通して必要な者たちに共同創造における配信を頼んだものじゃ。

そなたたちの反応や選択を見ておったんじゃ。

己の我があまりに前面に出過ぎていて・・・それらを軽んじていたんじゃ。

共同創造の神事を軽んじてはならぬ。

心ある者は反省をし、心から悔い改めるんじゃ。

それなくして、救われる道はもはやないのである。

光の使徒=ライトワーカー=ワンダラー等を自認や自覚している者達にとっては、自分の行い等を恥ずべきことと事が起きたときに後悔しても遅いのじゃ。

モーゼが天と契約したように、今、現在、20名の者が天と契約をしサインをしておる。

この者達が地球再生要員の自分たちをも含めた500万人の救助に共同創造であたるんじゃ。

霊的なことは自分を律し謙虚でないと共同創造のパイプ役にはなれないのです。導管にはなれないのじゃ。

自分に都合のよいパイプ役=導管等は本来の光の存在等と繋がっていないことに早く気づくことじゃ。

まやかしに気づかないとは真に嘆かわしいものじゃ。

もし、一両日中に来るべきことが起きたなら・・・対応ができると想っていること事態が嘆かわしいじゃ。

しっかり、しなされよ。

限られた上記の少人数で対応の共同創造を遂行するにあたり・・・それらの者達のそれなりのベスト・コンディションが整っていなくてはならないのです。

それで・・・先日(28日)はそれなりに回避されたのじゃ。

じゃが、もう予断を許さない状況下にあることはぬぐえないのじゃ。

天との契約サインに至らなくとも、我を捨て・・・捨て身で名もないパイプ役の共同創造を損得抜きで熱望する者達を待っておるんじゃ。

誰かがそうするから同じように一緒にするとかとは違うんじゃ。

先ず、自分がどうしたいかの動機が結果をもたらすんじゃ。

他者は他者であって、自分ではない。

大事なことは自分がどうしたいかである。

人はいつしか他者をコントロールしようとしてして来たが、それも古い体制のものじゃ。

自分に従わせようとして来たことも間違っていたことに気づくことじゃ。

人にかしづかれて優越感を味わうことほど、分離を創り出していることに気づくことじゃ。

ワンネス・・・全(すべ)ては繋がっていることに気づくことじゃ。

良くも悪くも他者にすることは、自分にしていることになるんじゃ。

これらの真理を知っておったかな?

知識で知っておったのであれば、実際に日常生活で行動して実践することが大事だったんじゃ。

その時、その時の時代の流れで聖人と呼ばれる者達が出現し、語り継がれているのもそのためなんじゃ。

この者(サラ)は数年前より帰還後の任務を表裏一体の世界で窓口係として来たのです。

先日(28日)、この者が今までの1つや2つではない多くの過酷な出来事をフィードバックしてブログに書き綴りながら、あまりにも過酷過ぎた出来事等の消化がいくつか出来ていず消化するにあたりこの者の血圧が179と101にまで翌朝まで続いたんじゃ。

それほど、この者にとって過酷だったんじゃ。

天津神や国津神の神々が何度も涙を流されたほどにじゃ。

多くの者達が錯覚しておるようだが、この者はただ、自分の役割というか今までの任務を理解・認識し、ご縁のある勇気ある者達と窓口の役割を果たして来たに過ぎないのじゃ。

褒めてもらいたいとか、特別に想って欲しいとかはなかったんじゃ。

ただ、表裏一体の状況下のなかで人類の僕(しもべ)として愛と奉仕に捧げて来たんじゃ。

そうでなければ、とっくに帰還したであろう。

人の心を捻じ曲げて解釈しておる者達にこの者が心を痛めていたことも知っておるんじゃ。

じゃが、黙って見守るほかなかったんじゃ。

この者の学びもあったんじゃ。

最高の愛と奉仕は「許し」じゃ。

この者はこの者なりにそれらをいくつもの体験を通して、時には泣きながら、研鑽を積んで来たんじゃ。

誰もが決して、無駄ということをしてないこともこの者は知っておったんじゃ。

じゃが、時間がないこともあり、もどかしく想ったんじゃ。

この者に限らず、全ての人類をこのようにサポートをしておるんじゃ。

純粋な心で純粋な動機があれば・・・誰でもがいつでも瞬時にサポートをしてくださっておるんじゃ。

そのことに気づくことじゃ。

そうすれば・・・誰もが必要であれば背中の白い羽が出現し見合ったように成長するんじゃ。

退化した者もおる。

己で気づいた者は・・・どうすればよいかは自ずとわかるはずじゃ。

自分を律し、謙虚さを忘れないようにすることじゃ。

幼子のように無邪気な心が大事なんじゃ。

人類をこよなく愛する者たちより 』

ブログを書かなくてはと思い書き始めたら・・・途中から書かされたようです。

喜多郎さんの大好きな曲の1つである「SPIRITUAL GARDEN」を聴きながら・・・   

        A.M サラ・マイトレーヤ

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