「トートとその仲間たちは、グリッドの再構築のためにエジプトの複合建築群全体を完成させました。
その後、それらを熱帯雨林の真ん中に放置して、準備のためにアトランティスへ戻りました。
そこは200年間、そのまま放置されました。
なぜなら、歳差運動の臨界点では極移動(ポールシフト)が起きることを彼らは知っていたからです。
アトランティスが沈むのを彼らは知って、それまで待とうとしたのです。
ある日、それはついに起こりました。
破局は、実際にはわずか一夜のことでした。
科学によって、極移動(ポールシフト)にかかる時間は約20時間と割り出されています。
こんなふうに起きるわけです(指をパチンと鳴らす)。
ある朝、目が覚めて、夕方になったら、まるっきり違う世界になっているのです。
その進行全体には3日半ほどかかりますが、極移動(ポールシフト)そのものは約20時間で完了します。
合衆国の大きな部分が水面下に沈んでいくとき、私たちもこういった莫大な変化を経験することになります___ そして、本当にそうだったんだと知るのです。
その変化が起きる時には、様々な前兆があります。
充分な情報がもたらされ、その後、それについてあなたがすでに記憶として持っていたことを思い出すようになっています。」
『古代神聖幾何学の秘密 フラワー・オブ・ライフ』第1巻 ドランヴァロ・メルキゼデク著 脇坂りん訳 より抜粋
付記:アトランティス破局のような滅亡に至らなく、このテラ(地球)は存続されることは既に周知の事実です。新しいアクエリアス時代の流れにそって、生命体であるテラにも私たち人類と同じようにそれなりに自浄作用が起きることはご承知のように明白なことであり周知の事実です。
後記:よくわかりませんが、数日前より上記の抜粋部分を記載しなければ・・・という思いが何度も何度も繰り返し・・・今日もありましたので抜粋させていただきました。ご参考までに。
また、下記のメッセージも本日の早朝に上記の抜粋関連と同じくして何度もありましたので付記させていただきます。
『天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず』
※よくわかりませんが・・・知り得た情報等の開示を多くの役割のある方がたに畏(恐)れないで求められているような気がしてなりません。あとであなた自身が後悔をしないためにもです。私たち、人類は今回が最後の学び舎として、この地球に生まれて来ています。
自然の流れのままに・・・
Thank you ! !
by サラ
