今まで・・・既に終えたお導きの光のプロジェクト関連等でお仕組みのご縁がありまして、ご一緒に共同創造をして来ました私をはじめ、たくさんのライトワーカーの方がたの必要に応じて加速された霊的段階等はそれらの役割がそれなりに終えれば解除となることは、自然の流れの一環です。
元の自分なりの霊的段階に誰もが戻ったということです。
ですが・・・誰もが、昨日より今日と日々、目には見えない霊的進化をしていると云われていますので全く加速される前の自分の霊的段階に戻ったとは言い切れない部分があるかと思われるのです。
以前の自分の霊的段階から・・・日々の霊的進化を加えたプラスアルファーの霊的段階にそれなりに進化しているかと思われるのです。
大いなる計画の10年の遅れが・・・実は、私たちが関わっていた最前線であったお導きの光のプロジェクト関連がそれらの遅れを取り戻すべき過酷だった長年月間の真実だったことを役割にてご報告いたします。
個人的なことをいえば、涙を流し泣いてもお導きの共同創造関連の遂行をその都度、完遂しなければならなかった過酷さの長年間の意味を知ったのは・・・実は最近のことでした。
先月(4/27)、突然に午後からある某場所へと同胞の役割を通してお導きされて、ご縁のある皆さん方とご一緒に行きました。その時のクリアリング等も必須だったことが後日にわかったのです。
その後日関連は・・・急がれておりまして、5/5に急にもう一度、行かなければならなくなりまして・・・GWをはじめ、子供の日等もありまして皆さん方への配信を控えさせていただきまして、ごく数人で行くことになり行きました。
4/27の共同創造の全体のクリアリングをはじめ、後日(5/5)のある封印結界されていた解除関連を急がれていた理由が現地に行きはじめてわかるというようなことがありました。
急がれていたそれら関連等は先日の出雲大社の本殿遷座祭等にも深く関わりがあることを直前に詔で知らされましたが・・・それらは4/27関連絡み等を5/5に終えるまでお伝えすることは控えなければなりませんでしたのでそのようにしました。
今までも幾度となく・・・あまり大きな声では言えないような、なぜか?危険が伴なうようなこともしばしばありました。あったのです。
だから・・・身の危険等はいつも自分1人だけでよいというようなものが、いつしか・・・見(視)える・聞こえるの役割の部分で、ご一緒に共同創造している同胞たちへのリスクをできるだけ軽減しなければという思いが私なりに自然と湧き上がりそのように長年月間、至らないながらもして来ました。
リスクの軽減の部分で・・・初期の頃は真綿に包むようにできるだけ傷つけないように気遣いを私なりにしていた時もあったのですが・・・人により通じなくて、試行錯誤等を経て・・・ストレートに伝えるようになったのですが、そこらあたりの誤解や解釈等に何度も伝わらないもどかしさに数えきれないくらい泣いたこともありました。
共同創造関連等は先ず、自分を律してからでないと純粋な役割をはじめ、パイプ役等には危険が常につきまとうことを知り、それなりに体験したことがある人であればあるほどに生半可な浮ついた気持ちで決して参加しようなんて思わないと想うのです。
邪魔をしようとするものたちは、どこでどのようにしてそれらの情報を入手しているのかわかりませんが・・・それなりに降ろされた光輝く霊の書等を読まれている多くのライトワーカーの方がたであれば、時にそれら関連に付いて記載されているのを目にしたことが何度か私と同じようにあると思うのです。
どこにでもいるごく一般人である普通の私たちがお導き関連の光のプロジェクト等でただ、身体を持って現地へ行くことで、それぞれが自分の身体をパイプ役で使っていただくだけなんです。
だのに・・・なぜ?時折り、危険を感じたりしなくてはならないのかが本当に謎で不思議でなりませんでした。
既に終えたお導き関連等について・・・先月のとある日にイエス様はじめ、神々様方から、長年月間に渡る表裏一体での窓口関連と共同創造の大変ともいえる過酷さの連続等について、申し訳なかったとお詫びを云われた時に・・・やっと、それらの意味というかよくわかりませんがそうだったんだというような・・・私なりに漠然と納得したというかそのように体感したというか・・・そのような感じで受け容れたというか、そのような感じだったのです。
それらのすべてが既に終えた今・・・遅れていた大いなる計画の10年の遅れが、ほぼ一致していたことに遅ればせながらも気づいた私がいます。
おっとりした性格の私だから・・・あまり深く考えることもなく、11年前頃あたりから気づけば楽チン!思考の私にいつしかなり・・・最初の出会いのお師匠さんである佐藤さんご夫妻から「何も考えないのが一番、良(い)いのよ・・・」と教えていただいた教訓は気づけば、共同創造がいつしか気づけば始まった頃からにも生かされていました。
至らないながらも表裏一体の窓口を今は既に収束されていますが光の銀河連盟・テラセンターが中継点としてホログラフィックに設立された時にアシュター・コマンド様から鞍馬寺のダビデの星に立ち代表にまさか?の任命をされたときには震えが来るほどに大役の重責に他に名だたる有名・著名人等の立派な先生方がいらっしゃるというのに・・・どうして、こんな至らないのほほ~んとおっとりしている私なんだろうと逃げ出したいくらいだったのを今も覚えています。
しかし、逃げ出すことも出来ないことをそれなりに本来の私が肉体の私に言い聞かせていることをも知っていました。
これらの当時の代表の役割がベガにある光の銀河連盟に収束されたときは・・・自分の至らなさに情けなく申し訳なく反省をし想ったのです。
それらもあり・・・その後は自分なりにできることや想ったことを1つ1つ実践していこうと思い・・・ある日から既に終えたお導きの光のプロジェクト関連等でガーリックパンを自前で購入して毎回、できるだけ共同創造のリスクを軽減するように私なりに始めたのです。
でも・・・それらのリスクを軽減するためのガーリックパンの購入関連等も今にして思えば・・・きっと、守護霊様はじめ、指導霊様方のお導きだったとあらためて思うのです。
長年月間の過酷なお導きの光のプロジェクト関連がすべて完了した今、思うことは・・・共同創造関連等でご縁のあった・ある同胞の皆さん方との出会いのお仕組みにあらためて感謝をすると共に、誰1人とて欠けていたら・・・その時々の共同創造の役割をお互いに遂行することが出来なかったという意味を考えたり思ったりすると自然とご縁のあった・ある方がたとの出会いにお互いに感謝をしきれないほどに・・・感謝をあらためて私は心からしたいと思います(感謝・合掌)
いつの日にか・・・今までご縁のあった同胞の方がたと懐かしい笑顔でお会いできることを楽しみにしたいと思います。
誰もが等しく同胞です。
私事ですが、先日の5/5の明治神宮にて・・・帰還の日程が決定しました。今度はもう本当にそれなりにやり遂げたというか・・・想い残すこと等はないので帰還します。
しばらくの期間がまだありますが・・・
次なるヒーリング関連のオペレーションは、何があっても自分はブレなくそれらのヒーリング関連を少しでも人類のために役立ちたいという純粋なシンプルな動機の方がたへ広めていかなくてはなりません。
・・・まもなく順次、ファシリテータの準備がそれなりに整い更に個人の地についた自立の研鑽後に伝授者(ファシリテータ)となります方がたもいらっしゃいます。
この次なるヒーリング関連のオペレーションは、それなりにブレのないメンタル面と基本の蓮の花グラウンディングをマスターされた方がたが伝授者というファシリテータになります。
※念のために。これらのファシリテータは、巷でいうところの○万円や○○万円のお金を払えば誰でもなれるというものではありませんのでご理解・ご了承願います。
下記は余談です。
最近まで、多くのライトワーカーの皆さん方が詔等の内容でガッカリ!した方やどうして私は控えなければならないの・・・? 何かの間違いでしょう・・・? とか、素直にその文面どおりに受け容れて後退した?と想われる方がた等・・・
そこ止まりで立ちどまっても良いのですか・・・? 気合というか・・・どこか骨のあるというか・・・ガッツ!精神というか・・・一本の筋がブレることなくとおっている精神というか、気持ちというか・・・それくらいでボシャとなるような動機だったのですか?と問われていることに気づいた方であれば・・・おそらく、自分からいてもたってもいられなくなり何かしらの連絡等がそれらの配信等の役割の方がたへあるのを天の神々様方がご覧になられているようなんですが・・・これらを読んで気づくのも考察の部分での学びというか・・・ご参考までに。
また・・・今まで直視し、受け容れなくてはならない気づきと学びの課題の部分が、いくつかの詔で、霊的なことは一切、妥協しないという恩寵の指摘をしてくださったようです。
誰もがいつも等しく上下関係のない同じフロアーに立っていることは不遍の「天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず・・・」の宇宙の真理のひとつです。
しかしながら・・・霊的真理の知識や理解度等の認識をはじめ、それぞれの霊的段階は個別の在りようで違うことは明白であり周知の事実の部分を誰もが真摯に受け容れなくてはなりません。
いつしか、そこらあたりが・・・みんな、一緒とゴチャゴチャ?に勘違いしてしまっていたこと等の課題の後回しのツケが・・・・いくつかの詔で気づくように促されたこともあるようです。
ここで軌道修正をしておかなければ・・・方向性を見失ってしまいます。
誰もが自分、1人で気づき乗り越えていかなければならないハードル・・・課題の部分です。
それらの課題は・・・自分で創った価値判断や枠組みを壊し取り払うことで・・・実は、本当はとてもシンプル過ぎて、自分は何をそれほどまでにしっかり掴み・・・こだわっていたのかと後で想うことかもしれません・・・!?
全ては自由です。
眠たかったけれど・・・どうしても書かなければならないような気がして書きました。
「この星の上で」 by 木の花楽団 を聴きながら・・・
by サラ・マイトレーヤ
