長年間に渡る光のレイラインの紡ぎ直しが本日の選挙投票日の前日の2013年7月20日を持ちましてすべて完了したことを役割の1人として報告いたします。
今まで、その時その時の必要に応じた状況等に合わせての共同創造の遂行をしなければならなかったことは既に明白であり・・・開眼していた・いる一握りの人であれば周知の事実でした。
何より、リスクをできるだけ控えることが必要不可欠で共同創造における不協和音のチームワークは絶対に避けなければならない優先事項でもありました。
そして、それらの共同創造の内容関連の遂行において、それなりに対応できる方と表裏一体=平行次元との体力的なことやメンタル面とのバランスが取れていないとスムーズにパイプ役ができませんので・・・どうしても限定せざるを得ない詔(みことのり)のサポートをいただきまして、その時の状況等により対応できる方がたのみの配信と成らざるを得なかったことは致し方ないことです。
霊的なことは一切、妥協いたしませんので厳しいです。
これらを読まれて・・・至らない私がいうのも変ですが・・・自分には対応の準備がそれなりに出来ていなかったことやそれらに至る開眼までには至っていなかったことにもそれなりにフォーカスをしていただき、自分なりの課題に真摯に取り組んでいただければ幸いです。
けれど、霊脈は違えど今までご縁のあった・ある仲間の皆さん方の誰1人が欠けてもこの光のレイラインの紡ぎ直しのプロジェクトの完了が在り得なかったことは真実であり事実です。
私の場合、今月(7月)の総仕上げ関連とは昨日まで知り得ませんでしたが6・7日のご依頼ご予約が急ぎの1ヶ月前倒しとなり、何も関係のないように一見思えたご依頼の見えない部分でその土地関連と大きく関わっていたことを知ったのは行く数日前の4日の夜でした。
4日は神社リトリート&イニシェーションのご依頼。富士山リトリート&イニシェーション。富士山シャンバラ。
6・7日はある地方への出張ご依頼。
※この前倒しのいつもの下調べの資料作成等で3日の夜から毎晩、寝るのは翌日の2時過ぎでした。5日は7時に起きて13:30頃まで準備に追われていました。この5日の午前中は下調べのまとめをするまでに至ってなくてはじめて泣いてしまいました。が、泣いていてもはじまらないので限られた時間もあり、気持ちを切り替えて準備を整えることができました。
私の場合、この下調べをはじめ、事前のこれらの資料作成なくしては共同創造は在り得ないのです。なぜなら、私たち、人には何も力等はないことを知っているからです。神様方との共同創造でのパイプ役になら私にもできます(※本人の動機しだいで周知の事実のように誰にでもできます)。
もちろん、この数日間の夕食も作れるはずはありませんでしたので時々、あるように家族に迷惑をかけてしまいましたが家族の協力に感謝をしています。
9日、ご依頼の神社リトリート&イニシェーションでお導きにより富士山リトリート&イニシェーションとなり参りました。富士山シャンバラ。
※よくわかりませんが・・・何となく富士山関連のお導きはとりあえず、これが最後かなと思えたのです(!?)
13・14日、今となれば最終仕上げ関連のお導きにて・・・とある場所へ5人で行きました。
16日、とある神社のその後の確認と宮司様へ急遽、2人でお伺いすることになり参りました。
18日、京都のご依頼関連で参りました。
20日、昨日ですが・・・やはり、ほんの数日前に結果論として長年間に渡る光のレイラインを紡ぎ直すプロジェクトの総仕上げのまとめの詔をいただきまして、3人で行きました。
総仕上げの最後は今までの癒やし・・・ヒーリング関連のお導きもありまして、麻賀多神社へ参りました。
こうして書いてみると・・・共同創造であるからこそスケジュール的に出来たことであり・・・この世的な私個人であれば決して出来ないことであり、おそらく倒れていたかもしれません・・・ネ(^^;
麻賀多神社のご神木様のところでたくさんの神様方から今までの労いのお言葉とあることをブログに書くように天の命ですと云われまして・・・どのように書くべきか思ってもいなかった戸惑いも大いにあります・・・
しかし、いずれ遅かれ早かれ複数人の方がたへ降ろされて書かれる前に自分(私自身)のことだから・・・自分の手によりあるがままに真実を書き述べなさいというような内容を幾度となくいただきましたので恐縮ながらありのままに真実を書きたいと思います。
イエス様とマグダラのマリア様とのあいだにはサラという名前の1人娘がいました。
昨年の10月か11月だったかと思うのですが・・・当時、鞍馬寺の地下にお祀りしている3つの仏像のひとつである十一面千手観音様から・・・「あなたはイエスの子供だったときがあります。受け入れなさい。」とテレパシーで胸に伝わって来た時はとてもじゃないが信じることはできませんでした。
そんなことがあるはずはない・・・絶対ない・・・と思えて仕方なかったのです。帰宅した夜、寝るときにそんなことがあるのだろうか?とその出来事を思い出だしていたときにイエス様が霊的に来られて・・・じーっと見つめているだけでしばらくしてから帰られました。
幾度となく・・・いろいろなところで・・・そのことを信じなさいと云われて・・・今年の2月か3月頃だったかと思うのですが?・・・お導きの広隆寺で弥勒菩薩様から「イエス様の子供だったときがあります。そのことを受け入れなさい。信じなさい。」というようなことを云われまして・・・
それから・・・私なりに三十数年前に起きたクンダリーニの時にイエス様が光輝く正装で祝福に来てくださいました時から・・・そういえば、見えざるものたちが見える表裏一体の日常的な現象に震えおののいていた頃より、いつも気付けば身近にイエス様のお姿があったこと・・・光のレイラインの紡ぎ直しのプロジェクトがいつしか始まり、過酷さを増していった頃のある時、幾度となく危ないところを助けていただいたことも思い出したのです。
神様方はいつもこのように身近にいてサポートを誰にでも等しくしてくださり・・・それに気付く・気付かないかはいつも私たちは自分しだいだということも私なりに知ったのです。
イエス様もそれと同じでした・・・たしかに、この三十数年間、イエス様が必要に応じてですがこのように身近に気付けばいてくださることに皆さん方もきっとそうなんだ!同じなんだ!と思うこともしばしばありました。
しかし・・・どこかでどうして?というような不思議な感覚もありました。
まさか?・・・そのまさかが真実だったとは本当に今も信じ難いものがあります。
サラの名前がそのまま宇宙名だったとは知りませんでした。
私にとって、決定的だったのは2年7ヶ月前の当時、仲間の皆さん方と鞍馬寺へご褒美の招待をいただき行った時に・・・私の知らない部分で境内のダビデの星に立ったときにイエス様の手により魂と肉体を繋いでいるシルバーコード=銀の紐が意図的に切られたことです。
そのままでは私の肉体は逝きますのでイエス様の手により魂と肉体を繋ぎとめる処置をしてくださったのです。
その痛さは誰にも伝えることができないほどの激痛が1ヶ月位続いたかと思います。
漠然とですが・・・その当時、これは私自身の幾度となくあった帰還予定変更関連も表裏一体でのこの世的な光のプロジェクト関連等の経験を必要とされていたことも役割で知っていたので・・・その流れであることも自ずと知ったのです。
昨年のとある日・・・イエス様がそのことでお詫びに来てくださったときに・・・私なりにあることを悟ったというか知ったのです。
長年間、心ある先人たちの後をそれぞれがその時代その時代で互いに役割を引継いで来たものです。
それらの厳しさは・・・少しでも「想(思)い・行い・語る」の心の点検を怠ればバックが巧妙にいつしか変わるという自分を律しなければならない過酷さを多くの同志の仲間たちと砂上の楼閣にならないように必死でその時その時を私なりに課題とともに共同創造をして参りました。
私の場合は・・・泣いても共同創造の遂行をご縁のあった・ある方がたとしなくてはならない役割と課題をそれなりに知っていました。
本音をいえば・・・長年間の間にご縁のあった・ある方がたの意識の在り方をグチや文句を言わないように・・・グラつかないように互いに後悔をしないように完了までご一緒したかったです。
それも宇宙の法則である霊的真理では個人の自由意志に任されています。
されど、自由意志・・・
自由意志のせつなさ・・・悲しさを数えきれないほどに味わいました。
そして、寛容・・・それなりに受けいれることもその都度、課題で学ばせていただきました。
日常生活を含めた毎日、毎回が学びのレッスン場です。
先日(7/18)の広隆寺で弥勒菩薩様が開眼している人たちは3割・・・残りの7割の人たちの意識の在り方に今後のゆくえがかかっていることを聞いたときと同じように・・・
私のシルバー・コードを意図的に切らなくてはならなくなった経緯や状況等を・・・私なりに、同胞の仲間たちの意識が自分に原因があることは明白であり周知の事実ですが・・・地球をはじめ、人類へのゆくえの在りかたを少しでも善い方向へと至急に何等かの方策というか応急の処置をしなければならなかったらしい流れであることがそれとなくわかったというか理解したのです。
※その当時は開眼していた人たちは、わずか1割にも満たない状況だったことが先ほどより何度もテレパシーで来ていました。
昨日まで・・・光のレイラインの紡ぎ直しが完了するまで私は自分がここにいる・・・存在している意味や理由がそれなりにわかっていたので何をおいてもお導きや詔関連を最優先して来ました。
シルバー・コードが無く、繋ぎとめているだけの私は今まで度重なる過酷な光のプロジェクト関連等で数えきれないほどに繋ぎとめている処置関連の修復をしていただきました。
過酷さゆえに繋ぎとめているものがいくつも曲がり・・・今ではいくつ繋ぎとめているのかさえもわからない状態です。覚えていないのです。
自分の良くも悪くも想い等の想念がどれほど自分自身がまとっている見えない霊衣をきれいに磨いたり汚したりするかを身を持って数えきれないくらい体験しました。
これは、人類すべての人がみんな、同じです。
光の使徒=ライトワーカー=ワンダラー=虹の戦士の皆さん方、どうか自分の想いや意識の統制関連はとても大事で重要ですので・・・古い枠組みや価値判断等の消え去りつつあるつまらないことで霊衣を曇らせ汚さないでください。
お導きの光のレイライン紡ぎ直しの締めの最後に集った1人は、イエスの義弟であり・・・当時の私の母であるマグダラのマリアの弟だったラザロフさんだった方です。
もう1人は、当時、母のマグダラのマリアとサラこと私は・・・父であるイエスが十字架にかけられようとしていた前後頃よりその地を離れ、落ち着いた頃・・とある教会へ母のマグダラのマリアと一緒に毎日、行きお祈りを捧げていました。
その当時、お世話になった・・・とある教会の司教様だった方です。
イエスが当時の娘だった私のシルバー・コードをどのような思いで切らなくてはならなかったかの気持ちがごく最近になり少しだけわかりました。
その意味でいえば・・・日常生活でもそれなりの制約等がそれなりにありましたが・・・少しでも何等かのお役に立てたのであれば幸いです。
だから、今はシルバー・コードを切られて繋ぎとめているだけのことを後悔していません。
大丈夫です!
今度の帰還予定はもう帰らなくてはならないのでそれまで私らしく自然体で幸せに過ごしヒーリング関連の役割を同志の仲間たちと全うしたいと思うのです。
私を含めた3人がお導きで光のレイライン完了の最後の締めを共同創造にてさせていただきました。
以上、報告です。
※これらの件に関して等のお問い合わせは控えてくださいますようにお願いします。また、受付しておりませんのでご理解・ご了承をください。
私信:私が尊敬しているある1人が喜多郎さんです。喜多郎さん、はるか以前に当時の私の曲をCDにしてくださっていることを知り・・・今年のある日に買いました。その曲を聴きながら当時のことが蘇えり思い出したこともいくつかありました。ありがとうございました。感謝とお礼を申し上げます。
文責 サラ・マイトレーヤ
