平行して・・・瀬織律姫様から実は華厳の滝へ行くようにと日光東照宮の境内で3度ほどお話がありました。(正直にいうと・・・私は前日、行かないだろうと思ったのです。行けば・・・戦場ヶ原へも行くようになるだろうし・・・いくら早朝に出発しても日帰りは無理。)
メンバーへ華厳の滝へ導かれていることを話した・・・ やはり行くとは思ってなかったようです(^^;
お導きはやはりすごいです!! 少し遅れて来ましたが、バスもタイミングよくありました。
華厳の滝に着き・・・私が視たものは・・・滝つぼに重なるようにある白骨体などでした。時を越えて200体くらい(?)が折り重なっていました。
滝の次元がグニャ~と低次元で変形するのを私を含め、メンバーの4人が同時に何度か視た。追いつかないので・・・メンバー全員で授かっているアイテムのダビデの星を全体に拡大して同時にシンクロして使うことにしました。
共同創造で浄化できましたので、メンバー全員で同時に200体近い方がたへ「引導渡し」をさせていただきました。
しばらくすると大きな黒塗りの船が降りて来て・・・納得された100人の方がたが指導霊様がたとともに行かれました。
引導渡しはその間も引き続き何度もさせていただいておりました。
また、しばらくすると・・・黒塗りの船が降りて来て、今度は50人くらいのかたが乗って行かれました。
指導霊様のお話では、まだ32人の方がたが執着を手放すことができなく・・・残っていますとお話がありました。「引導渡し」はご本人が納得してから執着をすべて手放し、本来行くべきところへ行っていただくものです。
強制はしないが基本ですので、あとはご本人しだいなのです。
でも、「引導渡し」をさせていただいていますので・・・時、至ればいずれ納得して行かれます。やるべきことをさせていただけば、あとはすべて自然の流れにお任せします。委ねることが大切です。
個人の意思を大切にするということです。
個人といえば・・・こんなことがありました。
何十年も経っていないと思われる30代の女性の方から・・・
「私を忘れないで欲しい。覚えていて欲しい・・・ 名前は坂本美代子様と仰います。」
納得されて黒塗りの船で、本来行くべきところへ行かれました。
《 お 願 い 》
もし・・・上記にお心あたりの方がいらっしゃいましたら、ご連絡いただければ幸いです。ご存知でご連絡いただけなくてもかまいませんので・・・「坂本美代子様が心やすらかに指導霊様とともに行かれましたことをお伝えさせていただきます。どうぞ、ご安心くださいますように併せてお伝えさせていただきます。心の平安を・・・皆様のお幸せを心よりお祈り申し上げます(合掌)
※メンバーの5人で、お彼岸に華厳の滝へお導きがあり「引導渡し」をさせていただきました役割に感謝しております(拍手・合掌)
その後、滝の次元は本来の清々しい次元に戻り、瀬織律姫様がお姫様の姿で流れる滝の8割位(!?)の大きさで佇んでいるのを霊視しました。とても喜んでくださっているのをメンバー全員に見えるように空に見せてくださいました。
青空に晴れた空・・・白い雲の淵に水平線の虹が出ていました。アーチ型の虹は時どき見ますが・・・アーチを描かない水平の虹を見るのは初めての経験でした@@;
そして・・・雲があらゆる姿・形になり感謝と祝福をしてくださったのです。これもメンバー全員が初めて見るブルドーザーが通過した跡にできるようなギザギザの白い雲がいくつか出来、あっ!というまに龍の姿になり・・・角が2つあるのもはっきり見えました。
あるメンバーの携帯にはネフルテイの横顔に見える白い雲が撮れていました。不思議なことに後頭部に伸びた形まで同じでした。私たちは様々な感動で・・・その場をしばらくは動くことができませんでした。
浄化の始めに・・・黄金の龍に姿を変えた瀬織律姫様より、メンバー全員に「白い玉」を授かりました。そして、しばらくしてから・・・光のプロジェクト遂行・共同創造の姿(ポニーテール、羽織・はかま、腰には刀の出で立ち)で顕われ「白寿の剣(はくじゅのつるぎ)」を全員に授けてくださいました。3倍の大きさの金の扇子もです。
Hさんが授かった「白い玉」と「白寿の剣」は使いやすいと話してくださいました。あっ・・・私は授かったのに使っていなかったことに気づいた(^^;
毎回、ハードですが・・・今回は2日分の光のプロジェクトを日帰りでさせて頂いたようでした(--;
当日の食事らしい食事をやっと4時頃近くに食べることができ、美味しかったことに感謝した私です。駅へ行く帰路のバスも満員で・・・私たちは乗車することが出来ませんでした(TT) ・・・と、思いきや・・・な~んと待つこと十数分ですぐにバスが来て、貸切状態で東武日光駅まで行くことが出来ました(^^)
電車も待ち時間に関係なく早くに開放されていて乗り、天のお計らいの様々な絶妙なタイミングに・・・いつもながら感謝した私(たち)でした。ありがとうございました。(感謝・合掌)
