白ピンクの花&純白の船

私の以前のブログのタイトルは「白ピンクの花&純白の船」でした。

あるときに私のシンボルがわかり、その2つのシンボルの役割の名称にしてその都度、自分なりの意識喚起と自分はどうして今、この地球・・・世界の雛形である日本のとある都道府県に数回の転居(※その土地とのご縁=気付きや学びの課題がそれなりに終われば自然と誰もが転居したり、今はそれなりに役割であまり時間がないこともありその土地に必然的に留まっていることも多々、あるようです。)をして現在に至っています。

これらのことも霊的真理=スピリチャリズムの基本を学んでいれば誰もが自ずと理解・認識するもので周知の事実のようにです。

長年、慣れ親しんで来た私の2つのシンボルがある時に変更されて・・・いつしか白ピンクのバラと白い翼の2つになりました。

私なりには白ピンクの花と純白の船のシンボルが慣れ親しんで来たこともあり好きでした。

純白の船のシンボルの意味は引導渡し関連の役割も含まれています。

ご先祖様方や最近、亡くなった方がたや通常、この世的には視えない不特定多数の方がたが生命(いのち)は永遠で意識等もあるので自分は亡くなっていることすら気づかずに時代をさかのぼり彷徨っている方がたに『死亡通告を伝え、生きていたときの毎日の日常生活における「想(思)い・行い・語る」の心の点検がいかに大事で亡くなった後もそれらが引き寄せの法則=波長の法則が作用していることを伝え、生きていたときの執着(エゴ)等を1つ残らず手放さないと側にいる指導霊様と一緒に行くべきところへ行くことができません。あなたご自身のために・・・それだけではなく、あなたの子孫の方がたのお幸せも関わっています。」と、いうような説得のお話を役割でさせていただくのです。

姿・形はこの世的には見えませんが・・・様々な時代をさかのぼり表裏一体の次元で混沌としている現状が今、尚も在り続けていることは周知の事実のようにです。

その場で気づき、執着等をひとつ残らず手放した方がたは、個人ひとりであれば、その方が生前に生きていたときの毎日の日常生活での「想(思)い・行い・語る」の心の点検しだいの在り方で黒塗りに菊の花や自分が生きて来た在り方の模様が描かれた御所車がお迎えに来ます。

黒塗りの御所車に描かれた模様はどれひとつ同じものがありませんでした。

大勢で行かれる時は黒塗りの大きな船が状況により天よりいくつも降りて来て何百人・・・いえ、何千人もの人たちを乗せて休憩所である冥府というところへ行かれる光景を数えきれないほど今まで視せていただいています。

亡くなっている人たちが外国の方でしたらその国に合わせた黒塗りの船が天から降りて来たのを数えきれないほどに必要に応じて視せていただいています。ご参考までに。

ご依頼関連等の故人やご先祖様方も同じです。

もちろん、1度の引導渡し(※私の場合、状況を視ながら2~3回続けてさせていただいています。)ですぐに御所車や大勢で行かれる時に黒塗りの大きな船に生きていたときの執着をすぐに手放し乗る人たちもいれば、時間がそれなりに必要な大勢の人たちもいます。

その方の生き方により、赤いたずなの白馬がお迎えに来ることもあります。赤いたずなの白馬に乗り指導霊様と行かれる人たちもいます。

また、その人たちの生き方により黒塗りに模様が描かれた御所車を赤いたずなの白馬が引いてお迎えに来る人たちもいます。

その人たちの生き方により、黒塗りに模様が描かれた御所車を2頭仕立ての赤いたずなの白馬が引いてお迎えに来られる人たちもいます。

今までの私の体験では、黒塗りに模様が描かれた御所車を3頭仕立ての赤いたずなの白馬がお迎えに来られた人もいます。

お迎えの黒塗りの御所車に何も模様が描かれていない場合もあります。

生きていたときのその方の在りようでお迎えの御所車が天より降りて来るときに天の調べが聴こえて来ることも度々、ありました。あります。

※上記の天の調べに関していえば、その人が生前に住んでいたところの管轄である産土(うぶすな)の神社の祭神様や鎮守の森の神社の祭神様にちなんだ音楽の調べが聴こえて来ます。私が最初に黒塗りでお花が描かれたきれいな御所車が調べと共に天から実家の祖母をお迎えに降りて来るのを視たのが38年前になります。ちなみに、産土の神社は山神社でオオヤマヅミノミコト様(イワナガ姫様とコノハナサクヤ姫様のお父様神)です。それを視たときに死は怖いものではないんだと漠然と思ったのです。

(下記の※は余談です。)

※ちなみに、多くの記述関連等でお姉様神のイワナガ姫様は妹神のコノハナサクヤ姫様と比較してお顔が醜いというようなことは私の知っている限り決してありません。

※世間一般で言われるような・・・ニニギノミコト様もご自分の好みのタイプではなかったということだけのようです。(※ニニギノミコト様も今、来られてそのようにうなづいています。)

※イワナガ姫様のためにも・・・是非、このことを皆さんへお伝えしなくてはと思い書かせていただきました。

なぜなら、既に終えている実家の亡き父のある前世絡みとそれにともなう実家の○○家の家自体のさかのぼることご先祖様方のカルマの総体的な幕引き解消と、やはり既に終えているお導きの光のプロジェクト関連絡みが始まる前に備えての2つを含めた・・・結果的に、私なりの役割においてイワナガ姫様から当時、山神社の境内で1週間位、ある修行をお仕組みで毎日、マン・ツー・マンでご指導をしてくださったからです。

その当時、今は亡き父の看病で1ヶ月以上、実家に帰省していました。その表裏一体たる恐ろしさは実家に1人で寝泊りできないほどのもので2番目の姉の家へ毎晩、泊まらないと無理な状況下にありました。生きた心地がしなかったものです。そのときに今は亡き父がある前世で実家関連で当時、呪術で身代わりになり・・・今生の生を終える前に、生きながらにして内臓が腐るという呪術を解かねば死ぬこともできないし、私たち子供や孫に引き継ぐことにもなるので実家の幕引き=カルマ解消もあり、そのときにソクリー博士が天より降りて来てくださりマン・ツー・マンで父のために心霊治療1セット施術を1ヶ月間実施で教えてくださったのです。

途中でお手上げと云われたこともあるけれど・・・すぐに「もう一度、一緒にしましょう」と云ってくださり、無我夢中で父の個室の病院で毎日、繰り返し教えてくださり一緒にしたのです。これが私にとって共同創造のはじまりだったのかも?と、今となればそのように思うのです。

※心霊治療1セット施術とは心霊治療・霊治療・神霊治療にグリッド体の損傷の治療の施術やヒーリング関連等も含まれています。詳細は和やかな環のリンクにある「白い鳩カウンセリング」をご参照ください。また、「心霊治療1セット施術」の施術や伝授をご希望の方はご連絡をください。準備の整っていらっしゃる方がたへ、私を含めた複数人がパイプ役で伝授させていただいておりますので、お近くのパイプ役伝授者をご紹介させていただきます。

お話が戻ります。

大事なことは引導渡しで死亡通告を伝えることがどれほど重要であるかということです。

この意味を表裏一体の世界で、各自が考察していただければ、自ずとこの世的な在り方とリンクしていることがおわかりになるかと思われるのです。

このブログをご縁で読んでくださっている方がたが必要に応じて「引導渡し=死亡通告」をしてくだされば・・・役割をされれば表裏一体関連等が緩和されるという素晴らしいことが起きます。

誰にでもできます。

先ずは、身近なご先祖様方はじめ、故人の人たちから少しずつ引導渡しをしていただければ幸いです。

昨夜から目覚めるまで時々、あるように自分のバイブレーションの調整も兼ねて喜多郎さんの「TAMAYURA」に収録されている〔Uranus〕をリピートで聞こえるか・聞こえないかの音にして久しぶりに寝ました。

※私の心身が曲というよりもそのエネルギーに浸ることを必要としていたのです。ですので、音の大きさはこの場合には関係ないのです。(※この方法を教えてくださったのは最初のお師匠さんご夫妻(千葉在住の佐藤さん)です。感謝・合掌。

目覚めたときに・・・

「いつ、何が起きてもおかしくない。」とテレビ報道関連等で繰り返し言われ続けています現状があります。

それらを知っていながら・・・

よくわかりませんが、お祈りをはじめ、また神々様方が護り回避をしてくださったのかもしれません。

それだけでも有難いことと思いませんか!?

多かれ少なかれ自分はライトワーカーと自覚や認識をしているのであれば、詔や預言、託宣などが当たったとかはずれたとかショック!を受けたとかいうようなことは他者任せだと思いませんか!?

状況等は私たち、人類の意識=想念の集合体により常に変化していることは周知の事実のようにです。

詔や預言、託宣等はそうならないために降ろされていることも霊的真理=スピリチャリズムを探究し研鑽している方がたであれば自ずと理解・認識がされて来ることも周知の事実です。

霊的なことは奥が深くて私にはわからないことだらけです。

私にとっては、私自身が今、どうしてここに生まれて存在して生きているのかがいつもながらの問いです。

そして、至らないながらも・・・どうしたら、人類と地球のお役に微力ながら共同創造のお役に立てるのかがいつもながらその時々の課題です(--;

誰もが自由意志を与えられていますので自由です。責任も然り。

あらためて・・・本当に「歩く人生において、なにひとつ無駄がない。」と云われていることにまた気づくのです。

失敗しながら気づき・学ぶ・・・学びをどうにかクリアーして、次の課題と繰り返しながら、たゆまぬ心の点検と反省、前進が霊的進化への道でもあるのです・・・ね。

疲れたときはしばし、休めばよいのです。

ただし、長時間や長期間、休んだりしたら・・・立ち上がりがしんどくなりますのでほどほどに、バランス、中道がここでも必要になって来るようです。

何事もバランスなんですね。

そのバランスを私は今も日常生活でレッスン中です(^^;

時々、あるように書かされた箇所もあります。引導渡しの件も全く予想だにしない展開で書かされたようです。

今回はとても長文になってしまいました。まとまりのない長文を読んでくださいまして、ありがとうございました。

P.s

同志がリンクのブログに書いてくださっていたように、詔や預言、託宣等は特別な人にだけ降ろされるものではありません。必要であれば、その方の動機しだいで降ろされています。直感もそうです。直感のことを第六感ともいいます。直感は6次元の世界から来ていることは周知の事実です。役割はごく普通の人たち・・・市井人の人たちがするものです。特別な人だけの役割なんてありません。どうか、気軽にシェアーしてくだされば嬉しく幸いです。

  感謝とともに  by サラ

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