気になること・・・

数日前、ある動画で○○活断層の動画を観ていたら・・・突然、ピシッー!という音が聞こえて来てビックリ!しました。

気のせいかと思い・・・もう1度、同じ動画を観ているとやはり、ピシッ!という音が再び聴こえて来たのです・・・

本日はご依頼で今までには在り得ない浅間大社(静岡)で待ち合わせの詔をいただきまして車で行きました。

浅間大社の境内でもピシッ!という音を合計、3回聴きました。

浅間大社、浅間大社・元宮の山宮神社、村山浅間神社へお導きを数日前よりいただいておりまして参りました。

「15:00までに村山浅間神社までを終えなさい。」と浅間大社で詔をいただき、ほぼそのとおりにいたしました。

その後半の部分での村山浅間神社で「あなたがた、早く帰りなさい。帰って準備をしなさい。」というような詔を2回ほどいただいたのです。

浅間大社の駐車場まで戻り、それぞれそのようにいたしました。

それらの意味は何を物語っているのでしょうか?

何のお知らせ現象を教えてくださっているのでしょうか?

それとも・・・お知らせ現象は、事前に現象が少し起きたりする前ぶれなので・・・気になります。

それらが起きるのでしょうか・・・?

何の意味なのか・・・まったく、私にはわかりません。

村山浅間神社も世界遺産に登録されています。

お導きで5~6年前頃?より7~8回は今まで行ったと思われます。

県の天然記念物に指定されていますイチョウのご神木様が「何かあったら、もう倒れてしまうので元気な今の姿を撮って欲しい。」とお話がありまして、2人でそれぞれに撮りました。

私はガラー系の携帯で3~4枚、場所を変えて全体を撮らせていただきました。

ちなみに、ご神木様から今まで上記のような内容のお話を私は1度も聴いたことがありません。

また、帰宅後に同志から「福島の核燃料の移送関連の準備が始まっているらしい。」と先ほど、教えてくださいました。

帰宅途中にガソリンを満タンにしなくてはと少し、迷いながら・・・明日の早朝にと想ったら急にアナハタ・チャクラが反応して痛くなったので少し遠回りになるけれどGSによりガソリンをとりあえず、満タン!にして帰宅して来ました。

※本当は去年以来、いつもガソリンは満タン!が私(たち)にとっては不可欠。3.11の東日本大震災後、お導きで同志たちと共同創造で行った時(私はかなり早い段階でごく少数人で原発関連に近いギリギリの神社等へ詔をいただき共同創造でも行きました。その後、避難区域になっているところもあるようです。)にGSを見つけたら入れられるときに入れないとと状況を見て誰もがわかったかと思うのです。コンビニやお店の棚もガラガラ状態だったのを目の当たりにしているので今も覚えています。

よくわからないのですが・・・それらもあり準備はそれなりに出来ています(リュック等は昨年からいつ、何が起きてもよいように準備だけはしています)。

皆さん方もテレビ番組の報道等で昨年から「いつ、何が起きてもおかしくない状況。」を数えきれないほどに観たり・聞いたりしていますので、それなりの準備は既に出来ていらっしゃるかと想います。

今日、浅間大社で「それなりの準備をしている人たちは2割くらいです。」というような詔を聴いて・・・正直、驚きというか・・・せつなくなりました。信じられませんでした・・・。

いつもながらよくわからないのですが・・・本日の上記の件が気になりまして・・・とりあえず、このようなことがありましたことをお伝えさせていただき、何かの参考に少しでもしていただけたら幸いです。

何もないかもしれません。そう、祈り願っています。

本当に何もないかもしれません。

何もなかったら笑って流してください。

このようなちょっとしたことの情報を自分だけに留めるのではなく、お互いにシェアリングすることも必要かと思うのです。

それらをとおしてお互いに何か対処や活路、ヒント等を見出すことができるかもしれないのです。

そのための私たちは光の使徒であり、ライトワーカーであり、ワンダラーであり、虹の戦士でありと目的はすべて同じです。

霊脈は違うかもしれませんが、同志であることには変わりありません。

同志たちが目的とする心や意識がひとつになれば・・・目には見えないかもしれませんがサポートしてくださっている光の存在の神界組織と瞬間につながります。

また、周知の事実のようにエゴを巧みに操作してコントロールしてしまう相反する世界の次元は7次元まであります。

それなりに霊的真理(スピリチャリズム)を知っている方がたや学んでいる方がたのエゴを使う巧妙で卑劣な仕方をすることは周知の事実です。

ですので・・どうか、油断しないように十分な注意とその考えや想いはどこから来ているのか?等の心の点検が必要不可欠のようです。ご参考までに。

読んでくださいまして、ありがとうございました。

            by サラ

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