お知らせ  and  神様方の人類を思う悲痛な大愛

     『 お 知 ら せ 』

当ブログにリンク(和やかな環)している次ぎなるプロジェクト関連のお知らせ「四つ葉のクローバー」ブログに11/30、31と詔を補足させていただきました。

次なる新たなプロジェクト関連絡み等に今まで控えていましたが、11/30にそれらの大いなる計画関連の側面に関わっています地球神庁、聖母庁、聖白色同胞団、光の銀河連盟、メルキゼデク聖騎士団、アシュター・コマンド船団の出どころの記名を最後に書くように詔をいただきまして追記させていただきました。

※宇宙連合とも状況等に応じて今までのプロジェクト関連を含めて協力して来ていることは真実です。しかし、宇宙連合と同じく名乗る違うよろしくない惑星関連等もあるので区別し難く記載を控えることになりましたのでご理解・ご了承をください。

また、先ほど(12/2)も追記及び訂正と補足をさせていただきました。

詳細に付きましては、当ブログの左記にリンク(和やかな環)しています「四つ葉のクローバー」をクリックしてご覧になられてくださいますようにお願いします。

 

    文責  サラ・マイトレーヤ

最近、私なりの体験等で思うことなんですが・・・

ここのところ、次なるプロジェクトが始まったことを詔で知ったあたり?からの通常での「神社リトリート&イニシェーション」のご依頼のお導き関連等が・・・急がれているのだと思われるようにその方がたに合わせて場合により京都関連へのお導きをいただきまして加速の調整をはじめ、加速の霊的段階のパイプ役及びパイプ役&伝授者等の準備が整うというような今までにない体験等を表裏一体で必要で見(視)せてくださっているのだと思われるのです。

お断りしておきますが、上記の件につきましては決してご依頼者の方がたがこの現実世界での等身大でいずれも加速等をご自分で望み希望された訳ではありません。

通常のご依頼を通して、神々様方がお決めになり(※本来の世界である表裏一体の霊的な世界でのカウンシル=各個人に関する当事者個人を含めた評議委員会で決定したこと=当事者本人がいつも最終決定をしています。その責任もです。)、タイムラグ=時間差でこの私たちの住む地球へと降りて来る現実への真実があります。

されど・・・多くの場合、本来の世界である霊的な世界での各個人に関するカウンシルが最終決定で何にせよ、いずれもその各個人が最終決定をくだしているのですが・・・この現実世界へそれらがタイムラグで降りて来たときに素直に従うかどうかの様々な気づきや学びの課題が絡んでいることも周知の事実のようにです。

エゴによる自分なりのものさしやはかりにかけたりの損得勘定が多くの場合には前面に出て来るようです・・・

さあ、それでもあなたは光の道を選択して歩いていきますか?

と、常にその繰り返しで私たち、人類は良くも悪くも毎日、日常生活を過ごして来ています。

それらの積み重ねが今、現在の自分の在りようのようです。

光の道を歩こうとすればするほどに・・・さあ、どうしますか?

と・・・自分をはじめ、周り関連等との気づきや学びの課題が浮上して困ったり、辛かったり、苦しかったりすることが多々、あります。

それでも逃げないで・・・自分はどうしても光の道を歩いていくんだと勇気をもって決断すれば・・・それが本物であればあるほどにこんがらがっていた紐(ひも)や糸がスムーズに解けていくメカニズムというかそのようなことを誰もが自然といつしか体感や体験をしていくようになっているようです。

そうなれば・・・いつしか損得勘定等のエゴとの接着面が=波長の法則(引き寄せの法則)で縮小されていきます。

それらのバランスが51%以上、取れていればよいようです。

ただし、何事もそうですが・・・それらの気づきや学びの課題に対する「想(思)い・行い・語る」の心の点検や努力のプロセスを神様方はよく云われているように1人、1人を四六時中、いつもサポートしながら見ていますと云われていますゆえんでもあるようです。

決して、楽してなんて何事も有り得ません。

至らない私なりのごく最近の実体験等からですが、ご依頼者からのご依頼関連等でご依頼者様は急がれている様子ではないのですが・・・

上記の記載関連のように次なるプロジェクトで神様方が生命体である地球の次元上昇の最中にあるということもあり、合わせて11/24、11/27、11/30と共同創造のパイプ役が心身共に本当の意味であまりにも少な過ぎる理由で私たち、人類の本来の世界である霊的な世界において、いずれも各ご依頼者の方のカウンシルにおいて当事者の最終決定の了承を得て結果的に必要に応じた加速が為(な)されたのです。

私自身も至らないながらも・・・急に「昨日(12/1)の明治神宮・月次祭へ次なるプロジェクトのとりあえず、パイプ役及びパイプ役&伝授者の方がたと間に合うように参集されたし。」と云う詔をいただきご連絡をして行きました。

前日は京都への日帰りでした。

夜、遅くに帰宅してから・・・翌日の参集に間に合うように「四つ葉のクローバー」ブログに詔関連を追記して人数分をプリントアウトして持参するようにサポートをいただきそのようにいたしました。

しかし、途中でプリントアウトのトラブルで中断してしまい寝たのが14:00頃でした。

翌朝は遅くとも4:00頃には起きないとダメなので4:00に起きました。

それから(深夜遅くに家族がプリントアウトのトラブルを解消してくれていたので)すぐに残りの人数分のプリントアウトをして説明等の資料が当日に揃いました。

外出の前に前夜から家族の洗濯物を洗濯したり、それなりの私の準備等をしたのですが・・・

さすがに?な~んて言ってる場合じゃないと思うのです・・・(--;

神々様方の人類と地球への大愛を思うと・・・しかし、睡眠不足もあり、そうじゃなくてもおっとりしている性格の私(^^;は、始発のバスに乗り遅れて次のバスに乗り、乗り継ぎの電車もギリギリでどうにか間に合いましたという感じでした。

明治神宮の月次祭の後で参集した方がたと麻賀多神社(千葉)へ前日の深夜に詔でお導きをいただいていたので行きました。

2人1組でのパイプ役及びパイプ役&伝授者の練習を夕方近くまでお導きとサポートにてそれぞれでしました。

※1人はオーバークロスにてでしたが短時間にて終了及び摂社の祭神様の詔を電話にて伝言済み。まだ、オーバークロスは準備段階中とのことでした。必要なことは連絡済み。

心あるお申し込みの方がたへの共同創造のパイプ役及びパイプ役&伝授者の対応は、奥の宮にてパイプ役及びパイプ役&伝授者をされる初参加の方がたを含めた全員(7名/オーバークロスの準備段階中の1人を含めた)に神々様方より終了後に花まるの刻印をいただきました。

※私自身は知らない間に気づけばオーバークロスで現地に行くことができるようになっていましたが、オーバークロスにそれなりの準備段階があることも知りませんでした。浅学のために、また学びがありました。(前世絡みあり。)

ちなみに、神々様方からのピンク色の花まるの刻印を私は今回、初めて視せていただきました。

余談ですが、ある2人は背中に特別?に大きなピンクの花まるを描いてくださっています(※刻印は別)。

また、本日の2つのブログアップ関連等で朝から午前中にかけて邪魔が入りデスクトップが何度も立ち上がらないというトラブルが発生したことも記載したいと思います。

朝・・・そういえば、久しぶり?にヘリコプターが上空を飛んでいる音がしばらく聞こえていたのを知っていました。

私自身の疲れもあるかと思い午前中はデスクトップの立ち上げをあきらめ・・・ゆっくりすることにしたのです。

午後になり・・・な~んとなく、我が家の上空付近が気になり授かっているあるアイテムを使い見えない覆いをいくつかに切り裂き共同創造で解除しました。

なぜ?このようなことをされなければならないのかまったく意味が私にはわかりません。

ただ、霊的真理=スピリチャリズムの基本を二十数年前に学んでいた当時に恩師から、「相反するものたちは、自分たちが今まで好き勝手をして来ていたことが出来なくなるので邪魔をして欲しくないから・・・光を求める私たちに邪魔を意図的にするのです。」と学び教えていただいたのを今も覚えています。

これらの霊的真理=スピリチャリズムもまた真実なるものであることは周知の事実のようにです。

11/24、11/30のご依頼お導き関連での京都・蚕の社関連や鞍馬寺にお祀りしている3体の千手十一面観音様、毘沙門天様、尊天様=猿田彦命様=サナトクマラ様方がそれぞれにいずれもこのような至らない私にまたも「申し訳ない。」と胸に響いて来る御言葉・・・

蚕の社関連では来年の私の帰還予定変更の件はよろしいのですか?と確認かと思うのですが聴かれましたので・・・はい、至らないこんな私でよろしければ・・・とお返事をいたしました。

11/17日、伊勢神宮・内宮でのお神楽でニニギノミコト様とスサノオノミコト様が私たち人類の・・・特に役割を自覚・認識して人たちの現在の在りようを憂えて涙を流されているお姿をはじめて視(見)た時から・・・

役割を自覚・認識している1人として・・・後悔をしたくないから。

この現実世界で肉体を持っている素晴らしさをそれなりに実体験をしている者の1人として・・・肉体がなければ出来ないことがたくさん無限にあることをそれなりに知ったから・・・

私だけ先に帰還するなんて・・・役割を自覚・認識している1人として、とても帰還しますなんて言えるはずがないじゃないですか。

私なんて微々たるものですが・・・微々たるいくつもの勇気や勇敢な心の持ち主である同志たちがお互いに赦し、赦しあい、連携・協力しあえば、それらが大難を小難にし得るのです。

至らないながらも・・・私はそのように思ったのです。

心ある方がたへ、これらを読んで何か少しでも参考にしていただければ幸いです。

いつも長文を読んでくださいまして、ありがとうございました。

感謝とともに

           by  サラ

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