神様、神様、神様・・・
それ以上は言葉にならないことが多々、あります・・・
喜多郎さん・・・ありがとうございます・・・CDを聴きながら高波動のエネルギーへ・・・世俗の私の意識を今まで30数年に渡りその都度、聴くたびに私を知らない間に癒し引き上げてくださり、ありがとうございます。
言葉にならない思いなどが湧き上がるときもあるけれど・・・いつしか涙が出ることも度々、あるけれど・・・野山に咲く花々や飛び交う鳥たちのように・・・そのとき、そのときを楽しく心身共に謳う術(すべ)を自然の在りようと渾然一体となり出来るように私もなりたいと思うのです・・・・
いろいろなことがあって当たり前なのです・・・
それらを体験するために私たち、人類は今、ここにいるのですから・・・
誰もが等しく自分の動機しだいで・・・自分の変容を体験することができるのですから・・・
喜多郎さんと天と地に住み給う聖なる光の存在の皆様方に感謝をいたします。
誰もがそうであるように・・・気づくか、気づかないだけのことである各個人への最高のプレゼント
私の目に見えるように・・・聞(聴)こえるように・・・わかるように・・・教えてくださいまして、ありがとうございます。
それらの自然の調べ・・・この宇宙の波動は7.23ですので(私たち、この地球に住んでいる全人類の各自の身体の至るところに目にも見えるように感じるように宇宙の波動=波長の7.23の証(あかし)があります)・・・私なりに日々、表裏一体との両車輪のバランスを取る課題を努力していきたいと思います。
ドジばかりしている私だけど・・・失敗にめげずに前向きに何事もプラス思考でとらえ解釈していかないとマイナス思考のるつぼにはまることも繰り返し何度も課題で気づき・・・これでもか、これでもか!?・・・と長年間、自分が嫌やになるほどに学び続けて少しずつ気づいて来て今に至っているプロセスがあります。
それらのプロセスを経て・・・失敗や嫌やなことや落ち込んだりするのは出来るだけ短い期間か短時間で終わらせないと・・・闇の世界のものたちが引きずり込んでコントロールしようとあらゆるあらぬことをいつしかささやき吹き込むのです。
私が今のようにカウンセラーの役割をさせていただく前のお話になりますが・・・その当時(10~11年前頃のお話です)、共通の2人の同志&友達からある相談といいますかお話があったのです。
奥様を亡くされたある男性(30~40代頃の方だったかと思います)が、悲嘆にくれて・・・亡き奥様にもっとあれもこれもしておけばよかったというような後悔の念にさいなまれた光景が遠隔というか私の目の前に時々、あるように大きなスクリーンで映し出されたのです。
その時はそれで終わったのです。
その後、早朝から連日、かなりの時間をかけて大きな白いイーグルに乗り、お導きのままにその対応のための特訓が始まったのです。
いつもどこからか自然と気づけば早朝に大きな白いイーグルが霊的に飛んで来ているのがわかり・・・自然とその大きな白いイーグルの背中というか首のあたりに乗り・・・その首あたりに座ると目の前の後頭部に古傷が大きく残っていたのを今も鮮明に覚えています。
その古傷について・・・
後日、わかったのですが私の前世のあるひとつでも関わりのあったホピーの聖地を今も護り続けている大きな白いイーグルだったのです・・・
日本の広島と長崎へ原爆が落とされた原爆の元になるものをその当時、白い色の人たちにそそのかされた仲間たちが売ってしまい・・・そのときに聖地を護るために大きな白いイーグルは聖地を護り続けている人たちと一緒に戦ったのです。
その時の傷が・・・今も古傷として残っていたのです。残っているのです。
その真実を知ったときはある前世でホピーの長老だった頃の私とダブリ・・・涙したのです。
誰もが多少なりとも私と同じような前世絡み等の体験をいくつも経て・・・今、現在に生まれて来るように選択して、それなりの準備を整えてライトワーカーや光の使徒、ワンダラー、虹の戦士とそれぞれの霊脈で目的を同じくするために、この遅れた次元のテラ(地球)という惑星(ほし)に集結して来ているのを思い出してください。
お話を戻します。
大きな白いイーグルに乗り特訓が1週間位続いたかと思います。
これが私にとって今世での表面意識が特訓を自覚した初めて?の実体験でした。
特訓が終わり、その翌日の早朝に庭に出るようにお導きがありそのようにしたのです。
朝陽の光とともに・・・いつしか馴染みの大きな白いイーグルに乗り、闇の世界の蜘蛛の糸に捕まってしまい身動き出来ない状態にされた男性のもとへ行き、照魔鏡(しょうまきょう=闇を照らす光輝く板のようなもので言葉では説明も表現もできません)を使いその全貌を大きな白いイーグルと共に確認しながら闇の蜘蛛の糸を切り裂き救出したのです。
これらの実体験も更に私自身の人生観を大きく変えたのも事実でした。
本当は・・・このような世界には踏み込みたくなかったのですが・・・その時ほど、これほどまでに・・・この現実世界と見えない世界との次元が表裏一体で良くも悪くもピタッとコインの裏表のように切り離すことが出来ないことを目の当たりにし終わった後で愕然としたものです。
恩師である最初の佐藤さんご夫妻(千葉・佐倉在住)から「想(思)い・行い・語る」の心の点検が大事ですと度々、教えていただいた理由の本当の意味がこのときに理解できたのです。
それと同じく・・・役割を自覚・認識をそれなりにしているライトワーカー、光の使徒、ワンダラー、虹の戦士の皆さん方も闇の世界のものたちにプライドやチョッとしたエゴ等を見逃すことなく狙われていることをどれほどの人たちが理解しているのでしょうか・・・
最初は本当に良かったのに・・・いつしか何か違って来たように思えたり、体感したりすることがあるかと思うのです。
そのようなときには間違いなく今までサポートしてくださっていた光の存在の皆さん方がいつしか不在となり・・・波長の法則で合わなくなり接点が無くなるのです。
そこが狙い目で、巧妙な囁きや手口で気づかないうちにいつしか闇の世界のものたちに利用されコントロールされてしまっている現状が多分にあるようです。
闇の世界も7次元まであることは周知の事実のようにです。
たしかに闇の世界のものたちはある程度、退治されて来た経緯があります。
しかし、それらの残された闇の世界のものたちの食べ物である「自分さえ、よければ」の私たち、人類のエゴが増殖させていることにも気づかなければならないようです。
闇の世界のものたちは・・・ある程度、スピリチャルなことを知っている人たちのほうが知らない人たちよりもエゴを利用したコントロールが楽なので狙われやすいのです。
なぜなら、1から教えなくて済むからです。
そんな大変なことをしなくてもある程度、それなりにスピリチャリズム=霊的真理を学んでいる人たちのほうが使いやすいしコントロールもしやすいことを知っているからです。
かなり何年か前のお話になりますが、ある同志がチョッとした?エゴと動機で闇の世界のものたちにコントロールされていることにも気づかないままに(※そこに至るまでには数ヶ月間に及ぶサポートがありました。)闇の世界の教育プログラムが始まってしまったことをスクリーンで視せていただき教えてもらったことがありました。
とても悲しく・・・哀れみにすぐに切り替えて今も距離を置いています。
何のために私たちはこの今、現在の遅れた自分さえよければの低い次元のこの地球をわざわざ選択してバースビジョンで生まれて来たのかを今、1度・・・思い出さなければならないようです。
霊的真理=スピリチャリズムはとてもシンプルです。
高額な料金を必要としません。
華やかな世界でもありません。
特別な世界でもありません。
本来の世界である私たちの霊的な世界は、表裏一体でピタッ!とくっついているコインの裏表と同じで、この現実世界とピタッ!切り離すことが出来ないのは同じなのです。
あれあれ・・・気づけば、こんなにたくさん書くつもりはなかったのに・・・時々、あるように私の実体験とともに書かされたように思わざるを得ないのです。
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございます。(感謝)
