ドイツ語のVati・・・

もう、いいいかな・・・と思い時々、あるように先日のブログを削除しました。

昨夜、ある方からお電話をいただき・・・どうして返金をしなければならなかったのかの奥深い動機の因果律の詔の意味がほとんど理解されていなかったことを私なりに知ったのです。

返したんだから、もういいでしょう・・・は、まったく意味が違うのです。

残念ですが区切りをつけて、先に進まなければならないようです。The End。

一昨日と昨日のニュースやテレビ番組報道等で政府が新たに今後に起き得るであろう地震関連等の想定被害地をはじめ、状況等や被害総額等の発表がありましたという内容を多くの方がたが観たであろう報道を私もまた観ました。

昨日(12/20)のあるお昼のテレビ番組関連等では「明日にも起こるかもしれないと言われているように、いつ、何が、どのように起きるかわからない状況と言われています。」とアナウンサーの方が最初にこのようなお話を紹介でしていました。

どうして?それなりにバースビジョン等で自分がこの時を選択して生まれて来ているのかをそれなりに・・・または漠然と自覚・認識をしているであろう大多数の役割のある人たちのにぶい反応に・・・至らない私ながらも、はがゆいというかジレンマを今まで何度となく体感し思ったものです・・・

先ほど、喜多郎さんが続けて出された新曲「QUINTESSENTIAL」のCDとDVDの2枚組のDVDを数日ぶりにまた観ました。

収録されている「Magma」を聴きながら観ていましたら・・・火山の噴火はありますと胸に響いて来たのです。

それはどこかも私にはわかりません。わからないのです。

生命体であるこの地球のスピリットであるガイアがアセンション(次元上昇)を始めている最中であることは多くの人たちにとっては周知の事実のようにです。

「あなたはわたし、わたしはあなた」という他者との境界線がないワンネスの世界・・・アクエリアスの時代到来がまもなく訪れることも周知の事実のようにです。

それらの高波動のエネルギーに役割のある人たちが愛と調和をもって同調する必要が必然的に求められていることも久しく周知の事実のようにです。

長年間、もう一歩が出ないことに役割のある不特定多数の人たちは気づいているのでしょうか・・・?

既にオペレーションのミッションである1ステップの最前線・光のプロジェクトは終えていますが・・・それらに先立ち・・・以前にも書いたことがありますが、こ~んな至らない学徒の1人である私に共同創造の必要において弥勒菩薩様から直接にウォークインの打診を当時、受けたことは本当に驚き以外ありませんでした。

先ず、どうしてこ~んな私にですか?

と、素朴な疑問をテレパシーでお話させていただいたことを今も覚えています。

当時、「弥勒菩薩様から、ふさわしい媒体(共同創造のパイプ役)を探したのですが見つからず・・・あなたにお願いしたいのです。」とお話があった時には本当に信じられなくて・・・今もそうです。

有名・著名人の名だたる方がたはどうしたのだろう・・・!?

本当に本当に信じられない出来事だったのです。

以前にも何度か当ブログに自分史のために書いたこともあるのですが・・・その当時、弥勒のサラとマイトレーヤ・サラの2つの宇宙名を畏怖しながらも授かっていた時もありました。

既に終えている最前線のお導きの光のプロジェクトが始まる数ヶ月前の頃の当時のお話です。

※同じ頃にイエス様より天成のシャーマンに成ったことを北口本宮浅間神社の奥の宮・大塚丘へお導きをいただき告げられたのです。

その当時はなにしろ畏怖でかしこまる感じで・・・ある共同創造関連での必要に応じた弥勒菩薩様が媒体としてウォークインしてくださった時のことはあまりにも衝撃的でしたので今も覚えています。

2~3メートル離れていても当時の仲間でご縁のあった同志たちから言いようのない暑さ?=高微粒子の波動をかもし出しているのですが・・・それでも私の媒体が耐え得る状態の波動に下げてウォークインをしてくださっていたのです。

当時の私はといえば、そうでなくても汗かきのほうなんですが・・・汗がタラタラと流れ落ちる状態であったことは言うまでもありませんでした。

例えていえば、熱いストーブを身体全体で抱えているような感じと言えば・・・それなりにわかってくださるかと思われるのですが・・・言葉で表現することは難しくて出来ないということが正解かと思います。

共同創造の合間の昼食を摂らないと体力が持たないので、共同創造中のパイプ役(媒体)をしているときには基本的なことでもあるのです(※それらの共同創造の内容にもよるのですが、数日前より諸媒体の調整のために当日を含めた肉類やコーヒーは波動的にも厳禁。喫煙は幽体に死んでも影響を与えるので日常生活においては厳禁!)。

その当時、昼食で入ったお店で、すぐに「弥勒菩薩様から昼食の時はウォークインを離れます。」とお優しいお言葉が胸に響いて来たのです。

・・・のような実体験がいろいろと私なりにありました。あります。

数年前からまた再び・・・必要に応じてですが弥勒菩薩様とご一緒に共同創造をさせていただいております。そして、その当時に新たな宇宙名を今と同じ名前で畏怖と共に授かりました。

※このことも書くようにお導きをいただきました。

余談になりますが、私自身は何にと繋がるかがわからないチャネリングは出来ませんが危険等の怖さをどこかで漠然と感じますし・・・また、神仏を降ろされること等にも浅学なため、出来ません。その以前の問題で畏怖やその責任の怖さが先に立ち興味等は今も私にはありません。

ただ、気づけば前世絡みが関与しているのか必要に応じて本来の祭神様方がいらっしゃる神社関連等にて突然にテレパシーで胸に神様方からのお導き(詔)をはじめ、同時に必要に応じてお姿を視せていただくことも自然の流れで今日に至っています。

もちろん、ガブリエルの眼である見極めの学びは常に課題としてあります。

ある恩師が1996年5月発行の著書に上記関連のような違う内容にて記載をしてくださったことがあります。不思議なことにかなり数年も前に改訂版が出て私関連の記載は削除されていたのである意味、ホッ!としていたのですが・・・今年のある時に同志の複数人がその本を購入したら、また私の当時の記載が復活されていることを教えてくださり驚いたのです。

どういうことなんでしょうか・・・!?

今回、先ほどの喜多郎さんの「QUINTESSENTIAL」のDVDを見終わった時に・・・必要に応じて弥勒菩薩様とご一緒に共同創造をしていることをこのブログに書きなさいと胸に伝わって来たことと・・・もしかしたら、関係あるのかもしれません・・・!?

私は名もないごく普通の市井人の1人でどこにでもいるような永遠の24才です(^^;

グータラなところもあるし、家事をサボることも多々、あります(^^;

ご縁のある方がたとご一緒にお導き関連等で全国各地へ共同創造関連で行くときには、誰もが自費です。

もちろん、私自身もです。

私の場合、ほとんどが口コミ等のご縁でご依頼をいただきまして、そのご料金をお導きの共同創造のパイプ役の往復交通費&宿泊費や移動費、食事代(内容と時間的なことで、ほとんどまともに食べることはめったにありません。コンビニの軒先や移動中の電車内で食べます)等にいつも充当させていただいております。

これらをどのように解釈するかは1人、1人の選択であり責任です。

残念なことに・・・一部の過去における同志の人たちが、ご自分の預金やお金が少なくなったのは共同創造のパイプ役に行ったからと直接、聞いたり、メールをいただいたり、他者伝えに耳に入ったりしたことが何度かありました。

よくよく聞けば・・・その方がたが1人、1人言うような金額を全額すべてお導きの共同創造関連で使っていないこともわかりましたし・・・あるセミナー関連や違うことでご自分が使った分まで共同創造関連のせいにしてしまうのは・・・正直、悲しかったです。

お導きの共同創造関連等でお金を使うなら・・・貯金をしたほうが良いわよと忠告をしてくださった方もいました。

同じ行くなら、普通の旅行に行ったほうがいい・・・と言っていたと耳に入り、まもなく複数人で離れていかれた方がたもいました。

なかには当時、共同創造の必要に応じて授かったパイプ役のウォークイン名を返上しますとご連絡をくださった同志の方もいました。(当然ながら、私へご連絡をいただいても何もわかりませんので神様・・・当時、その方は観音様と必要に応じて共同創造のパイプ役をされていましたのでその旨、お伝えしてくださいとお返事をさせていただきました。)

このお話には後日談がありまして・・・半年位?経った頃のある日、生霊でその方が来られて離れて行かれた複数の5~8名位の人たちとあるがご自分の欲望?を満たすための中心となるリーダ?になり、以前に私たちと関わっていたお導きの光のプロジェクトよろしくどこかへ行かれたようなんですが・・・

「まったく違うんです!どこか、おかしいんです・・・」と少し、反省をされていらっしゃるような言葉でお話をされて帰られたことがありました。それっきりになっています。

その方がたの最初の純粋な動機が・・・役割をそれなりに自覚・認識をしていらっしゃる人たちの今までの積み上げたものが脆くも自ら壊していかれた流れです・・・

本当にもったいない・・・

しかし、誰もが自由意志を与えれていますので自由です。

その責任もです。

これらは役割を自覚・自認している人たちの意識の在りようを代表して見せてくださったことも学徒の1人としてまたその都度、再確認させられ・・・あなたはそれでもこの光の道を歩いて生(行)きますか?

と、何度も何度も問われどおしの人生で現在に至っています。

誰もがお互いに比較できない艱難辛苦の道のりを歩いてそれぞれに今に至っています・・・

それは砂上の楼閣を立てないための基礎づくりのようなものかもしれません・・・ね。

それにしても・・・いつまでも今、現在のこの世的な世界が続いてゆくと想っているであろう多くの役割のある方がたの在りよう・・・

それでいいのでしょうか・・・!?

生命(いのち)は永遠ですが・・・プライドやお金のエゴ等はいつの日にか肉体を脱ぐ(死ぬ)時が訪れたときに、霊的真理ではないので持ってゆくことが出来ません。

今のままで・・・後悔はしないのでしょうか・・・?

私は後悔をしたくない!

自分のバースビジョンをそれなりに思い出して自覚・認識したときからそのように思い・・・至らないながらも現在に至っている私がいます。

最後に喜多郎さん、神々様方に感謝をこめて、ありがとうございます。

私なりに大愛に包まれていることをその都度、知り・・・幸せです。

当たり前のことと思っていることほど、当たり前ではない・・・小さな気づきと感謝をいつも忘れないようにしたいとまた、思うのです。

いつもまとまりのない長文を読んでくださいまして、ありがとうございます。

大難が小難になりますように・・・  by  サラ

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