私がいつの頃からか長年間、愛用し続けて来ている国際校友会・天文台の「太陽・月・星のカレンダー」はとっても便利なので重宝しています。
昨年末はギリギリまでいつものように申し込んだらよいのかその選択に迷ったのも事実でした。
今年も11月に届いた「太陽・月・星のカレンダー」の案内を先日まで何度か目にしながら・・・やはり、申し込みをしたらよいのかどうか迷いに迷っていたのです。
昨日、迷ってても仕方ないのでFAXでいつものように注文をしました。
今回は私だけの1部を注文しました。
※追記:先ほどカレンダーがもう届いちゃいました。
このカレンダーが1つあれば、私にはとても重宝するのです。
必要なすべてが網羅していて「百聞は一見にしかず・・・」のことわざにあるように・・・私が惚れこんだカレンダーなのです(^^)
いつ、何がどのように起きるかわからないとニュース番組報道等でも言われ続けている現状があります。
来年のことを考えてもどうしょうもないのですが・・・とりあえず、カレンダーはあったほうがよいので注文をしたのです。
よくわからないのですが・・・来年の春分の日がある2月頃?までは大丈夫かな?と先日、冬至を迎えることが出来たのでごく単純に漠然とそのように想ったりしているのですが実際のところはまったく私にはわかりません。
自然の流れにいつものようにお任せするしかないようです。
先ずは私自身のバイブレーション・・・波動を、生命体である地球のアセンションに合わせるべき同調するように日々、努力をしていかなくちゃと常々想うのです・・・
そうでないと・・・自分自身がなぜ?ここにいるのかの意味がなくなってしまうこともそれなりに知っているからです。
今回は来年の帰還予定を変更したけれど・・・もしかしたら、早めに帰れそうなことも聴いていますので帰還できるかもしれないのです!?
あるがままに・・・
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感謝とともに by サラ
