『天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず』が回避の道である詔

『天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず』

既に始まっている地球の次元上昇にともなう愛と平和の調和のワンネスの世界のエネルギーと私たち人類が自分さえよければのエゴが招いた歪み等の粗雑なエネルギーが地球規模で浮上しているにも関わらず・・・

いまだに、自分さえよければの想(思)い・行い・語るの心の点検に至らなく・・・それらの粗雑な地球規模の波動が世界中の異常気象の天候等を今、現在、日本をはじめ、世界中の至るところで痛ましい現象が引き起こされてなるべきように因果律でなっていることに気づかなければなりません。

長年間も前から、心ある人たちに降ろされたりして云われ続けて来たにも関わらず・・・このような異常事態の天候がとうとう自然の流れで起きています。

役割をそれなりに自覚・認識をしている者たちの罪は重いものがあります。

知識や言葉だけではなく、それらを地に足をつけて真摯に幼子のように無邪気に今こそ、ならなくてはならないときです。

『天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず』

この降ろされている言葉は長年間、鞍馬・魔王殿(京都)へのお導きにて、地球神庁会議の最初に毎回、数えきれないくらい議長のイエス様からお話で諭すように聞かされた話です。

今、現在・・世界中で私たち人類が自分さえよければの膨大なエゴのツケが次元上昇中の惑星(ほし)である地球の愛と平和の調和のワンネスの世界の高い波動(エネルギー)と、あまりにも低過ぎる自分さえよければのエゴにまみれた低レベルの低い波動との歪み等が浮上している軌道修正がなされてなくてこのような天候等を招いています。

これらを回避する唯一の方法は、上記に記載の既に降ろされている

『天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず』

この言葉を実践するしか回避の道はないとのことです!!

この降ろされている

『天は人の上に人を創らず、人の下に人を創らず』

このことを広く多くの人たちに伝え、実践しながら広めていく方法しかない。

と、お導きで呼ばれて行った2/7の降松神社(山口)と2/13の鉾立神社(大分)で何度もお話があり、多くの人たちに伝えなさいと詔をいただいたのです。

昨日(2/16)は、お導きで必要な方と明治神宮とある場所の4つの神社関連と神田明神へ呼ばれて行きました。

やはり、同じ内容でしたことをご報告します。

「謙虚であれ。謙遜であれ。」これも詔でありましたのでご報告します。

すべてのひっくり返しは、人類の上記の実践が左右します。

とり急ぎ、心ある方で肉体がともなう行動ができる人たちにかかっているようです。

念のために、言葉遊びだけの人たちは意味がまったくありません。

今すぐに広めていきましょう!

食料関連の輸送物資の遅れ等があちこちで発生しています。

これらの現実的な生活関連等に今、何が起きているかも私たちは知る必要があります。

詔にて   

       サラ・マイトレーヤ

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