嘆き・・・が一番近いかも・・・

先月より・・・不思議な疑問?というか不自然な疑問符?が・・・
新たな共同創造における宇宙名を授かりし者たちが、それらの意味を深く考えることもなく、新たな宇宙名を授かったことのみに有頂天になりし者たち・・・共同創造をしたくても本人の想いや解釈が違えば、当然ながら波長の法則=引き寄せの法則で出来ないことは周知の事実である。
解除されてしまったから?・・・恥ずかしいから新たに授かっていた宇宙名の名前のアップをいともカンタンに削除してしまう傾向の動機はどのようなものなのか?
そのままにしておけば、自分を戒めくさびとなり・・・常に同じ過(あやま)ちを冒(おか)すまいと思うものであるが・・・それらの謙虚な意識さえも恥ずかしい?のプライドで冒涜されてしまうのだろうか・・・嘆かわしいことである。
それでは、そこに反省と霊的進化の歩みはみられない。
そのことを自分に問いただすがよい。
これらに限らず、多くの者たちがそれらを受け入れてこそ、人は日々の努力をし霊的進化・・・言い換えると、人格の成長があるのです。
良くも悪くもそのようなありのままの自分を丸ごと受け入れてこそ、次なる歩みが見えて来るものである。
多くの役割のある者たちが動機の部分での間違いを少しでも指摘されようものなら・・・すぐに反発をする。
それらの反発の元を考えたことがあるだろうか?
自分の見たくない心の影の部分がいわゆるエゴの部類に入るプライドというものである。
それらがいかに多くの役割を知っている者たちの心や動機に悪影響を与えているかを考えたことがあるだろうか?
立ち向かうのは他者ではない。
己の心に巣くう恥ずかしいや傷つけられたというプライドというエゴに他ならないのです。
それらが今、現在の地球規模の在りように関与していることにも思いをいたさなければならないことを知る者は幸いなり。
あなた方がそんなことと思ってもいないほんの小さなことが地球に住む人類の「その考え方や想いはどこから来ているのか?の「想(思)い・行い・語る」の心の点検」の在りようとが総体的に合体したらどうなるのか?を常に考えたり・思ったりして来たのだろうか?
問うべし!
心ある者たちが知っているように、神仏の名を語りし多くの者たちは今までのような日々の生活がいつまでも永遠に続くと想っているのだろうか?
その答えは、先ずは己の生活の在りようを振り返れば・・・または、みれば、自ずとその答えがわかるというものである。
多くの者たちへ問う。
己の今の在りようがベストだと思うのか?
役割を少しでも知っている者たちは、事が起きたときに、決して後悔をしないという自負があるのだろうか?
問うがよい。
事が起きれば、ほんの一瞬ですべてが一変してしまうことを神話や語り継がれている伝説をどのように思うのか?
異常気象?と言われているのは本来、異常気象ではない。
今まで人類が自分さえよければと好き勝手をして来たツケの積み重ねの在りようを素直に受け入れ、謙虚に真摯に共同創造のパイプ役に地球と人類のために変圧器として己を使ってくださいという者はごくごく少ない。
多くの役割のある者たちは、見せかけの共同創造のパイプ役をいかにももっともらしくしているようにみせかける。
哀れなことじゃ。
それらを見極める正しい「想(思)い・行い・語る」の心の点検を日々、己を律し課していれば・・・本物かにせものであるかの判断がわかるというもんじゃ。
宇宙の普遍の法則である霊的真理(スピリチャリズム)は、あなた方が想うような華やかな世界では決してないのです。
真理はシンプルです。
また、多くの者たちが大きな勘違いをしている点にも触れる必要がある。
イニシェーションの本来の意味を謙虚に真摯に学んでいる者は幸いである。
イニシェーションの意味は、日々の日常生活の出来事を良くも悪くも通して培われし霊的進化の途上で準備が整った者たちへ門外不出の奥義の秘伝を口伝で伝えるものなり。
それらの奥義の秘伝をなんと軽るがるしく扱う者たちの哀れさよ。
そうしなければならなく、加速せざるを得なくて、一時期にせよ、それらの奥義の秘伝を授かりし者たちの受けとめ方や解釈の在り方がこれほどまでにズレてしまっている在りようはなにゆえなのか?
今すぐに、早急に、これらの在りようの軌道修正を各自がしていかなければ・・・あなた方が想像をし得ない現象が加速され・・・ついには起こり得るだろう。
忠告である。
愛しい同胞たちへ、士気を高めよ。油断するなかれ。
因果応報の法則を知るべし。
特例はない。
※上記は時々、あるように書かされたようです。また、天命を決してエゴの邪魔で軽んじてはならないことも付記。そうでないと知っているがゆえに、誰もがその罪は重いことも周知の事実にて。ご参考までに。
文責  地球神庁、聖母庁をはじめ、大いなる計画に寄与しているすべての霊団と記しておこう。 そして、記述者に選択されたサラ

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