『どんな状況下に在(あ)っても、どんな事にでも「意味と喜びを発見する」修練は、これまでにじゅうぶんしてある。』
これは、タイトルの意味です。
ある「箴言」にそのように掲載されていました。
朝、目覚めたときに・・・今まで、至らないながらもどうしたら多くの役割のある人たちに伝えられるのだろうか・・・?また、離れて行かれた人たちが気づかれるのだろうか・・・?と、私なりに苦心しながらや詔等のサポートにより、今までもそれなりに個人的にや当ブログにも度々、一助?になればと書いて来た経緯がありましたが・・・書けば、書くほどに、よろしくない反勢力にささやきかけられていたのか?いるのか?と邪魔をされていたのかと気づいたのです(--;
それもあるかと思うのですが・・・それぞれの自尊心がプライドを傷つけられたという思い込み?に軍杯(ぐんぱい)があがっているのか?は本人たちのそれぞれの問題かと思われるのです。
もし、そうであれば・・・私をはじめ、少数?の同志たちが嫌な役割を詔等で「その人たちの行く末(ゆくすえ)を案じて・・・」という解釈や天の大愛に包まれていることに気づく意識や認識までもそぎ落とされつつある罠(わな)にでもるつぼのように落ち込みはまってしまっているのだろうか・・・?
私個人的には、非通知の電話や生霊で複数人で来るぐらいなら正々堂々と電話をして来るなりメールなりしてくれたほうがよっぽど嬉しいです。
まさか? それらの人たちは傷ついているのは自分だけな~んて責任転嫁して、思ったり考えてたりしているのではないですよネ?
あえて、嫌な役割をしていた・いる私をはじめ、同志たちもその人たちの表裏一体の対応関連等で何も傷ついていないとでも想ったり考えたりしていた・いるのでしょうか・・・!?
そうであれば、それは間違っています。
多かれ少なかれ・・・同じく肉体がある以上、感情は良くも悪くも同じく誰にでもあります。
そこの部分を多くの人たちは切り捨てていて・・・さも、自分だけがいかにも傷ついたヒロイン役を演じ続けていて、自分は可哀想な人と浸りきっているのであれば本末転倒です。
そこには大きな意味での愛がなく、自分だけの小さな世界にはまり込んでいる・・・
わかりやすく説明すれば、ホワイト・イーグル著「自己を癒す道」の本の引用から・・・たしか?「静寂の水に落ちた1枚の葉っぱの例えで、落ちた葉っぱで波のない水面に落ちた葉っぱを中心に波の輪が広がっていきます。けれど、時間が経てば水面は元のように何もなかったかのように静寂に戻ります」というようなことが書かれていたかと思います。
私たちには誰もが自由意志を与えられています。そして、その責任もです。
生命体である地球のスピリット・・・ガイアが次元上昇(アセンション)を既にはじめていることは多くの人たちが知っているように周知の事実です。
地球の次元上昇(アセンション)に合わせてわたしたち人類も各自が他者との分離がない・・・誰とでも互いに繋がっているワンネスの世界である「あなたは私、私はあなた」という意識の境地に達していくように誰もが日々、努力していく気づきや学びに気づこうとしなくてはアセンションエネルギーのウェーブに同調して乗っていくことが難しいことは・・・永遠不滅の宇宙の法則である霊的真理(スピリチャリズム)を学んでいる多くの学徒たちには明白な周知の事実です。
あわよくば、自分だけは特別とか特例とか有名・著名人であろうと肩書きは宇宙の法則にはまったく関係ないのです。これも周知の事実で、学徒であれば誰もが知っている基本的なことです。
動機が何事も結果をもたらす。
これもまた、スピリストをはじめ、学徒であれば、誰もが知っている周知の事実のひとつです。
個人的なことをいえば、至らないながらも今までご縁のあった人たちへ私なりに心底、真心を持って一生懸命に出来得る限りのことを詔をはじめ、プライベートでもさせていただいて来たけれど・・・もう、じゅうぶんに私なりに何年もさせていただいて来たのでやめることにしました。やめることにしたのです。
どこかでもう、区切りをつけないとネ!!
そうでないと・・・前提は本人の問題だからです。
当たり前といえば、当たり前のことです。①
他者や天使・聖霊・精霊や神様方も含めて、その人の学びである課題のチャンスを奪い取ることはできないのです。なぜなら、永遠不滅の宇宙の法則でそのようになっているからです。ただし、アドバイスやサポート等はできます。②
※①②の記載は、9/24の朝の詔にて書くようにいただきまして補足させていただきました。
私は同志や同志&友だちとして、自分が後悔したくないから自分なりに勝手に善きほうへと願い祈り続けて出来ることをそれなりに至らないながらもして来ただけなので・・・私には、もう後悔することがないのです。し終わりました。
今、ご縁のある同志や同志&友だちをはじめ、また新たな同志たちのご縁があることも知っていますので前を向いて新たな前進をして行(生)きます。
私事ですが・・・最近、いろいろなことが重なり辛くて、もう帰りたい(帰還)と思い・・・あの数ヶ月前に帰れば(帰還すれば)良かったと想い・・・天の神様にもそのように庭で大空を眺めながら訴えたことがありました。
今は帰る(帰還)のは無理だけど、それなりに落ち着いたら帰れます・・・と詔を戴き、今度は本当に帰ろう。もう、じゅうぶんと自分でもそのように思えたのです。
それと同時に・・・大多数の役割を自覚・自認しているライトワーカーの人たちが本当の意味で楽ではない自分なりの役割をもっと本格的に体験されたら、今のこの地球の在りようが変わっていくことを知る人たちになり得ます。
1人でもいいので・・・心あるライトワーカーの人に伝わり、行動に移して互いに緩やかな連携と協力をしていけたらと思うのです。
特に役割を自覚している人たちのハートチャクラに、ピンクのバラ(後に準備が整いまばゆいほどの黄金のバラが咲きます)と蓮の花が咲き、そして、いつまでも咲き続けますように・・・
もちろん、それと同時に準備が整えば、目には見えませんが背中に小さな白い羽が生えて来ます。そして、その羽は霊的進化と共にいつしか成長し翼となり・・・準備が整えば黄金の翼となり得ます。
必要に応じて視る人が視れば・・・それらの最初は小さくてかわいい羽が上記のように成長していくのがわかります。
人により、現実のその人の身長と同じ大きさにまで成長していく過程を何度も(7~8年前位?から)私は役割で視させていただいています。実際にはもっとそれ以上の大きさになり得ることもあるようです。
残念ながら、人により退化することも自然の在りようです。
常に初心に戻らなければ・・・心の点検をしなければ、人はたやすく退化してしまうことも隙あらばで怠るべからず!の注意を何度となくその時々の同志たちの解釈や対応関連等を通して結果、ビジョンや生霊等の表裏一体で私なりに学びで視せていただいて来た経緯がありました。あります。
これは私に限らず、ごく一部の世界中の役割のある見知らぬ同志たちも学びを兼ねて視ているはずですと今、詔をいただきましたので書いています。
私たち、人は単なる人・・・人間ではないのです。
無限の可能性を秘めた天の創造主の分け御霊(わけみたま)で神様の子供です。
その体験に至るまで・・・人類の誰もが・・・特に、この地球へ地球と人類の救済のために来ている役割のある人たちの各自のそれぞれの課題の体験が浮上し、善き方向へと解釈される体験が繰り返し?されているようですが・・・最終的には他者ではなく、誰もが自己責任に思いを向けることが大事なようです。
それらの良くも悪くもの体験等にともなう想いなどが、大いにこの地球の在りように関与していることにもいち早く気づく必要があるようです。
ほんの少しだけ書くつもりが・・・気がつけば、また長文になってしまっていました(^^;
最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました。
by サラ
意味と喜びを発見する
心霊