相反するものは実に巧妙です。ヒーリング・ブームに便乗して、黒魔術をあたかもヒーリングの名の下に取り込もうとしています。
ある方がこれから、遠隔・ヒーリングを行うにあたり・・・ごく最近、私自身へ体験の確認・依頼があり、メルキゼデク及びメルキゼデク聖士団より黒魔術ということで、危険!NG!がありました。
その内容は
○○○遠隔・ヒーリングということで、紙に3重丸を書いてするものです。(詳細は控えます)
説明によると1時間位、所要時間がかかるようです。
ウオークインされていても解除され・・・すべてがなくなるまで自動的に爆発し続けるというものです。
上記の○○○遠隔・ヒーリングをコントロールしている相反するバックは、黒マントと黒いフードが繋がっていて一見、優しそうな女性の顔、または中性的な温和な?顔つきをしています。子供のように見(視)える場合もあります。
そして、片手または両手で水晶を持っています。水晶をよく見(視)れば・・・かげり(人により、かげりが見えない・感じられないときもあり)があり、また伝わって来るものが高次元のものではないので、よく見極めをすれば見破れます。
私たちが今まで学んで来た。培(つちか)って来たもの=光を散乱させるのが目的のようです。ひどい場合には廃人になるそうです。それも目的のひとつのようです。
呼びかけのトークは、
「今度、○つ○遠隔・ヒーリングを行うので、本当に出来ているかどうかの確認のために○○○遠隔・ヒーリングをさせてください。」というもので、多くは無料です。有料もあり。
※気づかないままにコントロールされているので、どうかご注意されてください。
※この情報提供の役割をしてくださった方に感謝いたします。ありがとうございます。
庵寿・サラの実体験を元に。
文責 庵寿・サラ
