お知らせ
11/25日、ウオークイン名の変更がありましたのでお伝えさせていただきます。
旧 ペレーサ → テレージさん (※小さき花のテレジア様より。前世で関わりあり。)
霊脈やグループを問わず、周知の事実のように参加・前後の諸媒体の調整が必要とされます。その場合、プライベートは優先されません。
また、併行して自分の学び等も霊的段階の成長に伴い加速され・・・結果、人により心身の調整=平常心・静寂の心の学びが伴うことも多々、あります。
私たちは霊的真理の探究者でありまた実践者の一人です。弱い部分の傷を私たちはお互いに慰めあっても決してプラスにはなりません。
新たに負のものを創り出すに過ぎません。
「同情より憐れみを・・・」の意味は、負を新たに創り出すことに加担しない。それよりもその方を励まし・元気になっていただくように・・・霊的成長を促すようにそっと冷静に見守ること。同時に自分の学び・・・忍耐などのレッスンも浮上して来ることがあります。
学びはスパイラルで来るので・・・私もプライベートを含む、いくつかのレッスンが一度?におしよせて来た感じで・・・なかでもいくつかのプレッシャーに打ち勝つには数日間を要した(^^;
丸1日、泣いて天の神様方に訴えた日もありました・・・(--;
複数の方がたが・・・ご自分の霊的な著書に、役割の選択において過酷な運命?を選んでいないことを記載されています。いました。
それもその方がたの選択した歩く道です。
私はいつ選択したのだろうか・・・?
自分で間違いなく選択したのです(^^;
プレッシャーが来るたびに私は自覚せざるを得ない・・・
有名、著名、カリスマ的なスピリチャリストの方がたはたくさんいらっしゃいます。
名もない私は市井人の一人です。野に咲く花のように私は私らしくて良いと思うのです。ある役割も終わり、名前も新たに庵寿・サラになりました。
庵寿=アンジュはフランス語で天使の意味と友達が教えてくれました。天使にはまだまだほど遠いけど・・・粋なお計らいに感謝しています☆
イイカゲン!はダメだけど好い加減が好きな私です(^^)。。☆
ある霊の本にこんな言葉が書かれていました。
《人の心から発せられるヴァイブレーションはわかるものである。それを知るのに言葉はいらない》
私の座右の銘になるかも・・・です(^^)。。☆
