なぜか涙がにじんでしまう・・・
様々なことが去来しています・・・
それでも・・・いつものように前向きに光の道を私は歩いて行(生)きたいのです。
全てが善きほうへと行っていることを信じて・・・です
今までの道のりもそうだったから・・・立ち止まることはあっても、そこから逃げたり目をそむけたりすることは私自身を欺くことになるからそれだけはいつもしたくないのです。
いつも自分に正直でありたいのです。
至らないながらも・・・今までも私なりにそのようにして来ました。
これからも私なりのスタンスは変わることはありません。
そんな私が大好きです。
そこに至るまでには長年月間を要しました。
その都度、自分自身との葛藤がありました。
いつも理性的に見つめている本当の私と・・・出来事に左右され感情に翻弄されるこの現実世界の私とがいることを見させられて・・・どちらでも良いのよ!自由よ!遠回りにゆくか?近道を歩いてゆくのか?と、いつも自由なのです。
今は誰もがもう遠回りは出来ないライン?にいると思われるのです。
ライトワーカーの役割は、2012年12月で終わった訳では決してないのです!!
1人、1人の躊躇や後回し・・・はたまた他者任せ等の無責任のツケの拡大が・・・生命体であるこのテラ(地球)の次元上昇中に関わりがないとは言えないのです。
私たち、人類が今まで自分さえ良ければ・・・の自ら蒔いたエゴの歪みが自らを苦しめる現象にどれだけのライトワーカーたちが気づいているのでしょうか・・・!?
率先してやらなくてはならない役割があるのに・・・それらを知ろうとしないでワクワク体験の意識で停滞してしまっていることにも早く気づいてくださればと哀しいほどに・・・至らないながらも私はそのように思えてならないのです。
しかしながら・・・いつも希望の光を絶やしたことは一度もありません。
必ず、心ある方がたがいるはずだといつも信じているからです
それなりに以前の仲間たちを待っている暇がないほどに・・・もう、そのことは時間があまりにも経ち過ぎていて関与することの時間がないほどに・・・もう、十分に私なりの役割を果たしています。後はその方がた、1人、1人の問題です。
他者の課題・・・問題を変わってすることは、その方(がた)の学びや霊的進化のチャンスを奪うことにもなり、永遠の宇宙の法則に違反することにもなりますのでコスモ・カウンセラーとして控えなければなりません。The End。
先日、二番目の姉から電話があった時に話の流れで・・・今まで隠していた訳でもないのですが、3人の姉たちには誰にも話していなかった私のご依頼関連の「お祓い・浄化」は陰陽師やそれ以上?のことがあることも初めて話すことができました。
驚いたようですが・・・
※姉のある前世絡みの実家(※以前はお寺でした。その名残は実家の高台の敷地に今も小さなお社があります)で当時、お坊さんだった姉は村人たちのために雨乞いをするために穴を掘り・・・何日か経ち、リン(鐘?)の音がしなくなったら自分は死んだと思って欲しい。それで、その穴を土で塞いで欲しいと生涯、独身であったご先祖様のある1人のお坊さんのお話を姉妹5人の4番目である私は初めて聞いて教えてもらったのです(4番目に伝わるまでには時間があまりにもかかり過ぎていたようにも思えたのですが・・・その実家の家自体のカルマの幕引きの役割が父が亡くなるまでに、それこそ私の一番嫌な関わりたくない・・・術の解除でした。それも実家を最初に立ち上げたのは小野小町と小野小町をこよなく愛していたある青年の2人でした。今は亡き父はその当時、お頭だったのです。美を保つために当時、術絡みがよく使われていたようです。余談ですが、私はその手の映画や洋画のテレビ番組等の類は今も観たくありません。私の意識が変わったことも否めません。亡き父はその肩代わりをしていたのです。なぜ?小野小町とわかったかと言うと、毎日、入院している父の個室に「すまない。申し訳ない」と十二単姿で来ているのを父が亡くなるまで1ヶ月間位、視ていたからです。ちなみに、父は生きながらに内蔵が腐るという当時、前代未聞の病だったからです。今世、父はその実家に今度は主(あるじ)として転生して来たのです。父が肩代わりした小野小町の美を保つための術絡みのカルマ解消の幕引きを終えるまでは・・・霊的に威嚇されたり、脅されたりと父の付き添い(二番目の姉と交代で)以外の時は誰も住んでいない実家に戻ると・・・震えと怖さでよく泣いていた私がいました。これも余談ですが、私の役割の1つでもある心霊治療1セット施術は、この時、天界のソクリー博士からマン・ツー・マンで毎日、1ヶ月間、父のために実施指導をしてくださった恩寵なのです。実地指導を通した父への心霊治療1セット施術の1ヶ月間がそれらの術を解消する統(すべ)でもあったのです。結果的にです。それらの実家自体の幕引きが終えて長年月を経て・・・)今回、二番目の姉の個人的なことがはじめて浮上して来たのです。
嫁いでいる二番目の姉が・・・実家に一番近いとはいえ、頻繁に実家と何事においてもより関わっていることが少し不思議に思えていた私がいたのです。
姉から・・・その話を聞きながら、そのお坊さんが二番目の姉自身の前世であったことがわかったのです。
姉のその当時の前世絡み関連は今世、実家の跡を継ぐことにフォーカスして転生して来たのですが・・・2度のご縁をいただいて義兄と結婚したことで閉ざされたのですが・・・実家にそれなりに近い所へ嫁ぎ、それなりに必要に応じて実家と両親亡き後も頻繁に関わっていた理由がわかったのです。
先日、その二番目の姉は実家の高台の敷地にある小さなお堂が傷んで朽ち果てていくのは忍びないと自分1人でそのお堂を知人に修復をお願いしたのです。今は既に修復も完成していて・・・そのこともあり、電話をくれたのでした。
その電話の終わり頃に・・・姉に、ある前世当時のお坊さん(姉)は村人たちのために雨乞いを自分の命を賭けてされたので死後直後に「蓮連(はすれん))」の法名を授かっていることを伝えて電話を切り・・・姉の実家の前世絡み関連が終わったのです。
いつもながら・・・奥が深くて私にはわからないことだらけです(--;
それでも・・・それら、目の前に置かれたことを通して・・・ご依頼やご依頼でなくても、いつも私なりに学びがあります。あるのです。
神様方、大丈夫ですよ・・・ネ!?
私は信じたいです。信じます。。☆
今日は少し・・・センチメンタルな私がいます・・・
気持ちを切り替えて、カラ元気?で笑顔で今日も参りたいと思いま~す(^^)♪
とりとめのない長文をいつもながら読んでくださいまして、ありがとうございました。
感謝とともに by サラ
喜多郎さんの「Thinking of you」を聴きながら・・・
心霊