ターニング・ポイントはお昼前頃からわかる方がたにはおわかりになったかと思います。
これらに限らず、霊的な出来事が物理的に表面化して来るのにはいつもタイムラグがあることは周知の事実です。
しかし・・・今回、これらを伝える複数の伝搬者の役割はといえば、事前に役割で知り得た情報をお知らせして1人でも多くの人たちを助けるためのものではないことを知ってください。
私たち、人間の力等ではどうにも出来ないことであることを知っていただく意味が含まれています。
私たち・・・人類がいうところの‘災難’がどうして起きるのかという・・・それらの奥を見なければならないようです。
ただ、助かりたい・・・というのではなく、ターニング・ポイント絡みでどれだけのタイムラグがあるかは私にはわかりませんが・・・それらに伴う私たち人類が今まで自分さえよければというエゴによる歪みが軌道修正されるプロセスにおいて、私たち人類がいうところの‘災難’が多かれ少なかれ浮上して来るという自然の流れや大いなる計画に着眼しなくては意味をなさないという学びを問われています。
だからこそ・・・「何も準備をしなくてもよいのです」。
これ以上、何も書く必要はないようです。
大いなる計画・光の存在の方がた
& テラセンター サラ・マイトレーヤ
大いなる計画・・・
心霊