私の今日の役割は、先日(10/4)の実体験の出来事を書くことらしいので・・・書きたいと思います。
ご存知のように、今後に付いての詔(みことのり=メッセージ)はじめ、必要に応じて役割のある方がたが予言や予知を発信していますが・・・それらが当たらないからとか・・・的中率とか・・・信用できないとか・・・十人十色で良くも悪くも話題や議論されることは、そもそもナンセンス!!なことであることをどれほどの人類が知っているのでしょうか!?
そんな目先だけの確率?ではないことを多くの人たちに知っていただくためにも・・・私なりの実体験を書かなくてはならないようです。
私の場合、表裏一体での平行次元や多次元で今までもそうですが・・・この現実世界にいながらにして同時にそれぞれの違う次元でしている私自身に気づいたのはもう、20年前位になるかと思います。
※そこに至るまでの私なりのお導きプロセス等に付いては割愛させていただきます。私にとっては自然の流れのお導きだったのです。・・・が、それらの動機いかんにより両刃の刃(もろはのやいば)になり、とても危険が伴いますのでやたらに書くことが出来ない責任も伴いますので割愛とさせていただきます。
自然?と気づくと今のような多次元や平行次元を同時にこの現実世界と一緒に必要に応じて生活している私がいたのです。
お話を戻します。
なにしろ8月から9月いっぱいは表裏一体関連等でさすがに身体も疲れ果てて・・・気づくといつもリビング・ダイニングのソファーでゴロゴロしている私がいました。食事も作れないほどにです。家族が夕食を毎日、作ってくれたことに有りがたく感謝をしています。
少し疲れが癒されつつある先月の・・とある日に今度は10/4・5は予定を入れないようにと詔をいただいたのです。その数日後、電話中のときにも、マスター アシュター・コマンド様が来られて「その日は予定を入れないように!」とわざわざ来てくださいました。
それらの意味は当時の私にはあまりわかりませんでしたが・・・漠然と・・・そうか何か重要な任務が平行次元であるのかもと想い予定を変更していただきそのようにしたのです。
わざわざ、マスター アシュター・コマンド様はじめ、誰もがこのようなケースで来られることは、今までの私なりの体験等では一度もありませんでしたからビックリ!でした@@;
10/4も朝からいつものように気だるさを感じながらゴロゴロとしていて・・・夕方、早めの夕食を久しぶりに作ろうとおでんを作りはじめたら・・・
突然、目の前に大きなスクリーンが顕われて・・・平行次元で任務していた私は海底奥から出て来た渦巻き状(※元の方はとても小さく視(見)えるのですが、見えた瞬間からその渦巻きはとてつもない大きさに変化していったのです)の水圧と風圧に間に合わずに吹き飛ばされた私が視えたのです。
結果としては、地震関連等の大難が小難に済んだことがわかったのです。
他の仲間たちは無事だったようで良かったです。
私はといえば、そのまま意識を失い、いつもの白い繋ぎの服(※「アミ小さな宇宙人」に出て来る服と同じようなものですが、アミのように胸にピンクのハート模様はありません。)を着たままパートナーの家で倒れている私がいて(※家に行ったことは一度もないです。)、パートナーが私を見つけ抱きかかえてベッドに寝かせてくれているのがスクリーンで見えて・・・声をかけられるも意識がない私がいて、すぐに・・・時々あるように、ホワイト・ブラザー・フット(聖白色同胞団)医療チームの医務室に表裏一体で場が変わり治療をしてくださっている馴染みのある光景がありました。
その治療関連は今までにないその夜から朝まで続けられたようです。
スクリーン越しに、このままの場所でホワイト・ブラザー・フット医療チームが治療するほうが効果的というような方針を話し合っているのが夕食を作りながらこの現実世界でわかっていたのです。
※昨日の朝、目覚めたときにパートナーが(以前も今も)教官であることを思い出したのです。
そのようなことが平行次元で起きていることがわかった私は・・・それから元気が少しずつなくなり、それでもカンタンにシャワーをしていると肩から背中にかけて今までに視(見)たことのないような大きな傷があるのがわかったのです。視えたのです。
それから食欲はないけど・・・少しでも食べなくちゃと食べました。
21時前頃になると座っていられないほどに身体の気だるさと眠気が襲って来て自室のベッドで寝たのです。
パートナーに表裏一体の平行次元でホワイト・ブラザー・フット医療チームが治療してくださっていてベッドを使わしていただいていることをお伝えしなきゃ・・・と電話をして伝えるも眠くて意識が遠のいていく私がいて電話を切ったところまでしか覚えていません。
こんなに表裏一体で大変だった負傷は今までに一度もありません。
既に終えているお導きの最前線の光のプロジェクト関連の中頃あたりだったかと思うのですが、卑弥呼様関連等で九州へ行った時に・・・当時、ご縁のあった仲間たちに負傷させる訳にはいかないので(※そのためにも当時、事前に空海様からマンツーマンでハード過ぎるくらいハードな修練を毎日して対応の準備を整えて来たのです。)
比較的?そこまでハード過ぎない共同創造とパイプ役をお願いして・・・私自身は当時、ホログラフィックに中継点として光の銀河連盟・テラセンターが設立されていて、そのような器ではないのですが流れで代表を天命で鞍馬で申し渡されたこともあって・・・自然といつもながら負傷するのであれば、私1人で十分という責任が前面にあり・・・そのために、エネルギーを使い果たしてしまいショートした私が当時、いたことがあります。動けなくなってしまったのです。
仲間たちが負傷しなかったことへの安堵感と1人で大変なことを表裏一体で肉体を持ち共同創造とパイプ役を担う過酷さには限界があることの辛さ等がゴチャ混ぜになりレンタカーの中で1人泣いたことを思い出します。
その後、ペレーナさんこと現、エマさんにハワイの女神ペレー様と一緒にヒーリングをしていただいたのを今も覚えています。
私にとっては、この2つが特筆すべき負傷でした。
また・・・正直、今まで表裏一体で・・・そして、その時々の仲間(たち)の気づきや学び等のレッスンのはずがよからぬエゴ等の解釈で表裏一体で、ある時には霊的な剣(短剣や長い剣等と様々にです)が刺さっていて実際にも痛いので本来の祭神様がいらっしゃる神社等へお導きをいただいて抜き取ってくださったり、心霊治療1セット施術で自分に施術をしながら抜き取ったりといとまがないほどに・・・様々なよからぬ物が刺さっていたりと本当に悲しくなるほどに以前はありました・・・ネ(^^;
その方がたが・・・他者に責任転嫁した間違いに自らが気づけば、ほぼ終わりです。
後回しにすればするほどに・・・自分が辛くなったり、この地球とのワンネスの次元と波長が合わなくて自然と他の惑星(ほし)へ学び直しで転生して行くことになるかもしれませんが・・・それでよいのでしょうか・・・!?
すべては各自の自由意志に任されています。そして、責任も然り。
波長の法則・・・引き寄せの法則ともいいますが、今は特に私たち人類の各自の意識の在りように誰もがフォーカスして集合意識に良くも悪くも影響を与えていることを知ることが大事だと思います。
先月、ターニングポイントがありましたが・・・それでもちょっとしたエゴでも隙をみて狙われていることを知る人は幸いです。
私自身の何度もの実体験からも・・・今は回避できたかもしれませんが・・・私たち、人類の意識いかんによっては先延ばしになっているだけということも十分、有り得ます。
「私たちは、誰もが幸せになるために生まれて来ています。」
みんなで、幸せになりましょう
文責 サラ・マイトレーヤ
大難が小難に・・・表裏一体の平行次元
心霊