在るがままに・・・為すがままに・・・・

昨日(10/10 ・11)、すぐにはあまり参拝に行けないとある神社へお導きをいただきまして行きました。そこの境内のある場所にも実はダビデの星がありました。(※念のために関西ではありません。)
そこの神社に行く末社やご本殿前、摂社等にて下記の「詔」をいただきました。
「これで時は満ちた・・・」
ご本殿前にて「詔」を下記のようにいただきました。
「世は人のために、人は世のために、忘るることなかれ。これが人類の王道の道なり。」
警告
なかには・・・起き得るであろう災難等の場所をズレるように念じたり、お祈りする人たちもいるようですが、それは控えてください。やめてください。
決して、ずらしたりしてはならないのです
私たち人類が、今まで自分たちさえよければというご都合主義のエゴによる歪み等が軌道修正されるのに至る自ら招いた起こるであろう災難という現象等を・・・また、人類の自分勝手なご都合主義であるエゴにより場所をズラすのを念じたり、祈る行為は・・・この期(ご)に及んでも更にそれらのエゴに「わをかけてしまえば・・・」もっと、大変なことになることを、あなたがたは知り学ばなければなりません。
在るがままに・・・
為(な)すがままに・・・
渾然一体となっている宇宙法則の自然の和・輪・環は全(すべ)てが繋がっていることを知る洞察や考察を各自が折りに触れて感じたり、体感しながら知り・・・学べるようになっているのです。
周知の事実ですが・・・自分にとって、辛いとか、悲しいとか、苦しいとか、嫌やだな・・・と、想うことのほうを選択すれば、この世に生まれて来た目的である魂磨き=霊的進化=人格の向上へと導いてくださいます。
霊格はその人となりの人格と同一になります。周知の事実ですが、ご参考までに。
あとがき
かなり以前から、テレビ番組等でも「いつ、何が起きてもおかしくない・・・」と特集番組等が繰り返し放送されています。日本国内だけにとどまらず・・・緒外国等に起きた災害等も自分におきかえて、そのときはどうすればよいのか?や・・・何に気づきなさいと言っているのだろうか?というお知らせ現象であることにも私たち人類は気づく必要があるようです。むやみに怖がるのではなく・・・どうして(災害等が)、起きるのであろうか?のほうにフォーカスすることのほうが重要なようです。ご参考までに。
 文責  大いなる計画・光の存在の方がた 
                  & サラ・マイトレーヤ

タイトルとURLをコピーしました