託された詔(みことのり)  

下記の「詔」は、お導きにて先月の9月20日、私を含めたご縁のある方がたがそれぞれのチームや個人で必要な所へ日本全国5ヵ所に分かれて行きました時に、あるチームの仲間が神様方から役割で受け取りました詔(メッセージ)等をテラセンターから同じく役割のある必要な多くの仲間たちへお伝えするものです。
降松神社にて
『東の都にて、日(陽) 真上に昇る頃、命そのものを知る為にそれを目の当たりにする。』
御山神社にて
『我ら神々の一様の想い・・・そなたたち伝搬者にその想いを託す。
皆が ‘ 災難 ’ とする今後起きうる出来事は、全て命を見直すためのもの。
それぞれの諸行が、その者それぞれの体験を決める。
事が起きるとも、それに対峙する強い気持ちをもっていなさい。』

「詔」を伝える役割のある同上の仲間から10月9日にまた下記の「詔」をいただきました。忠実に受け取りました「詔」をお伝えしたいと思います。
昨日(10/8)、詔をいただきましたのでお伝えいたします。
詔を承った時点から、「(私ことサラに)伝えなさい!」と云われていたのにも関わらず、私が以前の内容とあまり変わらないものだと勝手に判断し、連絡を控えておりましたら、その後何度も催促されるので根負けして連絡させていただいた次第です。
『こと、ここに至っては御心を伝えるのみ・・・。
今となっては、もはやどうすることもできぬ宇宙の心象。
間もなくそなたたちは、未曾有の事態を目の当たりにする。
それがどの様な経緯をもったものかは既に存じているであろう。
この星(地球)と人々のエネルギーの摩擦が大きければ大きいほど、それは荒ぶる事象となって起きることになる。
また、それにより様々なものを失い、 ‘ ある ’ ことの有難みを改めて知ることになる。
それら一連の計らいをいかに受け取るのかが、各自がどの道を歩むかを決めることにもなる。
また、そなたたち日本御国の者らの振る舞いが、他の多くの国々の者らの目覚めとなる。
その役割を果たさんが為、今ここに選んで存在することも忘れてはならぬ。
全ては選ばれし者たちのさだめ。
覚悟をもって臨まれよ。』

上記に並行(平行次元と多次元関連を含めた)した私ことサラの実体験等も必要に応じて当ブログにアップしていますのでご参考まで。
現象等は、起きるときには起きると想うのです。
それらの起きるであろう目の前の現象等だけに囚われるのではなく・・・なぜ?そのようなことが起きるのであろうか!?・・・と、いうその奥の部分=各自の心の在りようをいつも問われているに過ぎないのです。
フォーカスすべきは各自の中にある小宇宙の世界観を通してどのように解釈するのか・・・他者任せやコントロールされているほうが楽チン?とかではなく、各自が1人、1人、自分の足で立ち考え判断を自己責任でする。
各自がクリエイティブにプラス思考で創造することを選択すれば、それらの詔=メッセージが伝えようとしている本当の意味も自然と・・・自ずとわかり、理解できるかと思われるのです。
文責  大いなる計画の高次元の存在方
     
     & テラセンター  サラ・マイトレーヤ
 

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