何からどう書けばよいのか・・・
何事も私自身の問題です。
決して他者のせいではありません。
私の書き方や・・・読んでくださった方の解釈をそのように誘導?している・・・いた?部分がありましたら、あらためて、「違います」という訂正をさせていただきたいと思うのです。
当時、それを読んだであろうと思われる方からの痛い念が頭へ飛んで来たこともありますが流しました。私の場合、いちいちそれらに関わっていたら今までもそうですがやってられないということが正直ありますので・・・。
そうは言っても・・・時にはそうはいかないこともあるので、そのような時には良くも悪くも私の場合はその本人を知っていても・まだ見ぬ知らない人であろうと・・・その方の想いが強ければ強いほどに生霊で来ることもありますし、念が・・・それらの痛い念はその方の単に解釈の仕方が自分のことだとか・・・自分のことを言われているようだとかの怒りの念が瞬時にそのような形で私に限らず、それらの該当者?の方がたにそのようなズキン!というような頭痛をもたらすことが多々あります。あるのです。一概に言えませんが、そのようなことがあることも知っていただければ仲間の1人として幸いです。
私の場合、それらが誰かと特定できてしまうことが難点と言えば、難点なんですよね。それもまた私の学びです。
当ブログにも何度か今までそのように記載したことがありました。
これらは決して私みたいな人だけではなく、これからは誰もがそのようになっていくようにも想うのです。
なぜなら、誰もが繋がっているからです=ワンネスの世界
だからこそ・・・私をはじめ、みんなの想い・・・人類の想いが良くも悪くもこの地球という世界の在りようを創りあげていることも周知の事実であり、とても大事なことです。
私たち、人類の良くも悪くも総合された想い=想念=総合された想い=総合された想念体=人類の総体的な想念が私たち人類が住んでいるこの地球という世界の在りようを創りあげているのです。創っています。
この部分に・・・誰もが今、この瞬間に・・・常にフォーカスしていく・・・意図していく姿勢がとても重要な時期が訪れていることを知っていただきたいのです。
それが・・・この地球に住んでいる私たち、人類の幸せにつながる一歩でもあるのです
「私たちは、誰もが幸せになるために生まれて来ています。」
私たち人類が・・・1人、1人が幸せになるには自分の想いを正しい想い・・・ポジティブ思考に意図的に書き換えてゆく必要が遅しと待たれているようです
だから・・・と言って、私たちは自分をダメな人間だとか自他を貶(おとし)めるような悪雑言を浴びせたり、つまらない解釈をしなくてもよいのです。
競争とかもしなくてもよいのです。必要ないのです。
目の前に置かれたこと・・・日常生活では本当に想ってもいなかった事やいろいろな事が起きます・・・
けれど・・・それらは本当はどうでもよいことで・・・一番大事なことは、私やあなたに起きた出来事(小さなことから大きな?出来事を含めた)等の内容に対してではなく、どのように反応するかだけが問題のようです。
今更、至らない私が敢えて、このようなことを書くまでもなく・・・刻印されて降ろされた光り輝く霊の書関連の本等にも記載されていることばかりの周知の事実です。
つい最近までの私はと言えば・・・ひとことで言えば、疲れ過ぎていたらしいことと・・・信頼していた神様にどうしてこのような過酷な役割・・・使命をお与えになるのですか・・・?と、少し?ゴチャゴチャといっしょくたにしてしまっていた私がいたようです・・・(--;
これらの・・・役割・・・使命と記述していますが、本当は誰もが1人、1人、自分なりの役割・・・使命があるのです。あります。どうか、そのことも多くの仲間たちに誰もが同じフロアーに立っていて特別な人はいないことと同じように知っていただきたいことでもあります。
お話を元に戻します・・・
11/28に・・・私のバックの方から「持ちこたえられたようですね・・・」とテレパシーで聴こえて来たのです。
翌日の早朝、行く前にあるご神事にどうしても行かなくちゃ・・・という想いがありまして行き、そこでも「乗り越えられたようですね・・・」とアマテラスオオミカミ様からお声が伝わって来たのです。
※祭神様に限らず、必要であればその人に見合った神様(がた)が来られたり関わられたりすることは周知の事実のようにです。
そうなんです・・・本当に私なりの役割・・・使命をやめてもいい・・・やめたいと想っていた私がいたのです・・・が、そうすれば後悔をするであろう私がいることもどこかで知っていることもありました。
それらのハザマ関連等でもゴチャゴチャしていた私がいたのです。今は過去形です。
それらのゴチャゴチャのひとつに・・・故渡邊大起さんの「宇宙船が天空に満る日」の本を24~5年前に今は亡き仲間の先輩から自宅へ招待されて「読みなさい」と貸してくださった本の内容と一致する出来事が先月(11月)のとある日から・・・今まではまばらに視るともなしに視えていた宇宙船が・・・(以前からUFOというよりも宇宙船という表現のほうがいいかなというような形で)・・・天空に満る日となっていることに気づかされた?ことに私なりの使命により拍車というか・・・つまり、プレッシャーが重くかかってしまい泣いてしまったこともありました。
いまにして思えば・・・何も私・・・ひとりがプレッシャーに想うこともなければ、そのために目的を同じくした光の使徒たち・・・(※日本は今も世界の雛形であることには何等、変わりはないようです。日本には素晴らしい日本独特の言霊(ことだま)がありますが・・・そのひとつが日本では光の使徒と云われていました。いつしか・・・西洋のライトワーカーと言う呼び名が定着?してしまったようなもの悲しさが否めないのは私だけではないと思うのです。光の使徒とライトワーカーの呼び名は同意語ですが・・・日本は世界の雛形である役割的なことを洞察すると・・・光の使徒という言霊の重みが体感されるかと思われるのです。ご参考までに。)があちこちにいるというありがたいお仕組みやお計らいが各自にもたらされていることにも気づくのです。
平行次元ではお互いに協力し合っている多くのまだ見ぬ仲間たちと近いうちにご縁で実際に会えるであろう日を待ち遠しく思っている私がいます。
ジグソーパズルに例えると1ピースの私たち・・・どの1枚が足りなくてもジグソーパズルの絵は完成しません。しないのです・・・
私たち・・・人類には自由意志という選択の自由を与えられています。
しかしながら・・・それらの自由意志に伴う選択の・・・責任という部分が、長い間、おなざりになって来ていたようにも思われるのですが・・・私たちは、その責任の部分をもっと真剣に洞察しなければならない時が訪れていることも知ることが必要なようです・・・
私たち・・・1人、1人が小宇宙です。
私たちの身体を宇宙に例えると(実際にそのようですが)・・・
魂(スピリット)は本来、光り輝く太陽に例えられます。
身体は、地球の母なる大地と同じように大地に例えることができます。
細胞や血管の中を流れている血液は海や河川の流れと同じです。
そう思うと・・・宇宙と私たち人間、1人、1人の小宇宙の在りようの縮図が見えて来るような感じがしませんか!?
私は少なくともそのように体感しています。
だから・・・自分の身体や心というころころと移ろいやすく変わる感情の波を甘やかすのではなく、都合のよいようにでもなく、愛しく大事に扱わないと・・・バランスが取れるようにと、そのように最近の私なりの体験からまたそのように再確認の学びをしたのです。
イエス様からの詔
11月29日の早朝ご神事の時もそうでしたが・・・その夜も・・・違う次元でイエス様から「たくさんの友好的な惑星(ほし)から救援に来ていて、あなたがた人類を見守っていますが・・・手を差しのべて救ってあげることは出来ないのです(宇宙のルールであり、法則です)。あなたがた人類が自ら協力してしなければならないのです。このことを皆さんに伝えなさい・・・」とお話がありまして・・・その内容を持ち帰りまして詔を伝えさせていただいています。
今までのように誰かがやってくれるからとか・・・は、もう通用しないのです。
各自が・・・1人、1人・・・真剣に自分の生まれて来た目的・・・役割・・・使命に取り組まなければならない・・・真剣勝負の時が・・・遅しと待たれているのです。その行方(ゆくえ)もまた・・・私たち、人類しだいにかかっているようです。
私たちは誰もが長所・短所とあり・・・完全・完璧な人はこの世にはいません。
いたら生まれて来ていないことも周知の事実です。
短所を欠点と見なすから・・・自分に自信が持てないだけなので・・・短所は欠点ではなく魂を磨く学び舎であるこの地球へ誰もが生まれて来ていることにフォーカスすれば・・・嫌なことではなくチャンス!でもあるのです。
そう書きながら・・・私自身もまた自分に再確認している私がいます。
もう・・・8~9年前位になるかと思うのですが、私自身は最近までず~っとクリスタルと思って来ていたことが・・・実は、魂の中にあるクリスタルではなく、ダイヤモンドであることを知ったのです。
そう大した間違いではないようなんですが・・・私の場合、既に終えているお導き・最前線の光のプロジェクトのある上記の記載当時から・・・実は気づくと、大変、過酷な術絡み等のクリアリング関連のときに、お導きで私自身の身体全てを使い(よくわからないが結果的に放射のビジョンを視せられてというか表裏一の体感からです)、魂の中にあるダイヤモンドを意図的に放射すると虹の光が閃光のように必要な場へ放射されるのを必要に応じて今までも何度も視るともなしに視ていた私がいます。
この虹色の光の放射は・・・1日に1回しか使えない制限付きのハードなもので体力的にも消耗的にも制約があります。
※いつだったか・・・帰りの時間関連もあり2回目を黙って使おうとした時に霊的ガイドに制止されたことで理解したのです。もっとも・・・慣れない初期当時の頃から中あたり頃までは帰宅する前の空港の離陸直前まで動けなかったり、帰宅した翌日は爆睡でお昼に目が覚めたことも度々、ありました。あまりにもの疲労感で泣いたことも多々、ありました。
お導きの最前線・光のプロジェクトが終えてからは・・・この数年・・・いえ、現在に至るまで・・・必要に応じて、呼ばれてある聖地でマスターのアシュター・コマンド様(たち)から時々、「疲れるかもしれないが申し訳ない。あなたがた、人類と地球のためにです・・・」と魂の中にあるダイヤモンドを使い・・・虹色の光が(私の立っているお導きの場所から)世界の雛形である日本列島全体に放射されるのを数えきれないほどに・・・間に合わない時には自宅にいる昼間でも必要に応じてそのようなお役に立たせていただいたことがあります。現在進行形です。
断っておきますが、私は何も自慢をしている訳では決してありません!!
本当は誰もが・・・自分次第で、自分の魂の中にあるダイヤモンドを光輝かせることで、ワンネスの次元へ移行した次元上昇(アセンション)のタイムラグがまもなく終りを遂げつつあるこのときに、私たち人類が自分たちさえよければとエゴで創りあげた歪み等の大難が小難に変わり得ることを知っていただきたくて・・・私の霊的ガイドたちの許可を得て秘儀の記載をしました。
人は単なる人間ではなく・・・無限の可能性を秘めた神の分け御霊(みたま)・・・神の子供であることを知っていただければ幸いです
先ず、今まで知り得た霊的真理の知識を蓄えたままではなく・・・実際に動く・・・行動しないと新たな風は吹かないのです。
どうか・・・霊的真理の知り得た知識等を頭でっかちの宝の持ち腐れにしないでください。
活用することに意味があるのです。
そのための永遠不変の霊的真理の教えです。
※もし?・・・どうしても何をしたらよいのかわからないなら・・・最高の言霊である「ありがとうございます」行を時間を作りしてみませんか・・・!? 1日に1000回、とりあえずの合計の目標は10万回としてです。声に出して続けて言うのが基本です。「ありがとうございます」行は数がいつでもどこでもできる時に加算されていきますので無料で出来るある意味、素晴らしい言霊を是非、体感していただければ幸いです。最近、妬まれて・・・妬んだ方の発した念によろしくない霊魂が波長の法則で引き寄せられて・・・妬まれた方が転んだり身体の痛みに突然、襲われたり・・・とご相談をいただきまして・・・すぐにお疲れの身体に憑依されていることがわかりまして・・・ご相談された方へ「ありがとうございます」行をとりあえず、お話をいたしましたら(もちろん、無料です。)・・・翌日に「8割、痛みがなくなりました。軽減されました。このまま続けてみます。続けます。」と感謝のお電話をいただきました。ご参考までに。
ピラミッド組織はもう必要ないのです。
出る杭は打たれなくても善いのです。
打たれても・・・泣いても・・・転んでも必ず、起き上がる・・・という自然の恵みである太陽は私たちに生きる生命(いのち)を与えてくれています。
「その太陽に恥ずかしくない生き方をしなさい・・・」と、今は亡き九州の実家の大好きな祖父が子供の頃に教えてくれたことが私の今までの人生を支えて来てくれたのです。
他者からいろいろと分け与えられることばかりを待つのではなく・・・「ギブ・アンド・テイク」でもなく・・・そろそろ、「ギブ・アンド・ギブ」のパターンへと今までのあなた(がた)の過去世(前世)の癖を新たに意図して上書き・・・書き換えていく時が既に遅しと訪れています。急いで・・・急務のようです・・・
少なからず・・・とりあえず、私なりの役割・・・使命をブログに私なりの体験を交えて書くことが出来たようです。
実は・・・正直、少しプレッシャーも残っていた(あった)のですが・・・それなりに書き伝えられることに感謝をしています。
私のバックをはじめ、全てに感謝をこめて・・・
「シルクロード」喜多郎さんの曲を聴きながら
by サラ・マイトレーヤ
宇宙船が天空に満る日が既に訪れています (詔あり)
心霊