お知らせ  (訂正・補足あり)

本日の明朝に、私のシンボルが新たに白い鳩と白いユリの花に変更されましたことを霊師より詔にて教えていただきました。
それに伴ないまして・・・今まで同様にブログのタイトルも私のシンボルである「白い鳩と白いユリの花」と変更させていただきましたことをお知らせさせていただきます。
ちなみに私自身が一番最初に知り得た私のシンボルは「白ピンクのバラ&純白の船」でした。純白の船の意味は元々、天命による亡くなった方がたへの引導渡しの役割です。現在から・・・さかのぼる古代の方がたを含む死亡告知と生命(いのち)は永遠であり・霊的進化も死しても尚、永遠に続くということを、ご縁のある小野たかむら(おののたかむら=小野小町の実父)様をはじめ、弘法大師空海様方と必要に応じて共同創造をさせていただいています。
※余談ですが、大分の実家(以前はお寺)とご縁が深いこともあらためて私なりに納得しています。
その数年後、私のシンボルが新たに「白ピンクのバラ&白い鳩」と変更されて、当ブログのタイトルも私のシンボルと同じに変更しました。
また、その数年後に・・・私のシンボルが新たに「白ピンクのバラ&白い翼」と変更されまして、当ブログのタイトルもご承知のように私のシンボルと同じタイトルに変更させていただきました。
当ブログに付いては、このような経緯が度々ありまして・・・その都度、ブログのタイトルも変更させていただいて来ました。
再び・・・「白い鳩」のシンボルを授かり嬉しいです・・・ネ
今までの「白い翼」のシンボルの意味を洞察・実体験から振り返れば・・・以前に授けてくださっていたシンボルのひとつである「白い鳩」は・・・白い翼を大きく広げて必要に応じてお導きでご縁のある・あった仲間たちと全国を駆け巡り共同創造を駆け引きなしで誰もが自腹で一緒にするための「白い翼」というシンボルのひとつでもあったことが私なりに体感していたことが思い出されるのです。
そのような時には、いつもですが何も想わない・考えない・・・ただ、身体を現地に持って行き使っていただくことが優先事項です。・・・共同創造の内容はわからないなりに、ただただ終えた後の魂のなんともいえない喜びを体感することが嬉しいのです。言葉では表現が出来ない魂の喜びを少しでも体験・体感しているから・・・至らないなりに・・・求め歩き・・・時には立ち止まり(後戻りはしたくないですからネ!!)・・・歩き続けている私がいます(^^;
よくわかりませんが・・・至らない私自身の体験からですが(今世だけではなく、いくつかの前世絡み等を含)、自分では全くわからないのですが・・・よく云われたり、降ろされた霊の書等に記述されていますように、霊的進化の度合いにより、その人のバックが守護霊様(高級霊)を除く、守護霊団全体が見合うように入れ替わるというお話は周知の事実です。
霊的進化によりバックの守護霊団が守護霊様を除く、総入れ替えになったことをそれなりに体感したことが私なりに何度かありました。
新たにシンボルを授かる度に・・・至らないながらも・・・そのようなことを漠然と体感するのです・・・が、それらの説明は難しくて私には上手に説明することが出来ません。出来ないのです・・・
ただ・・・学びのハードルが少し上がった・・・というようなことはそれなりに体感することが何度かありました。あります・・・(--;
訂正・補足(12/26)
余談ですが、仲間のある方(女性)もシンボルが「黄色い薔薇」から「白い羽&ピンクの薔薇」を今年の6月頃に新たに授かっていますことはブログのタイトルにもあるように周知の事実です。
多くの役割のある光の使徒の仲間たちも・・・それぞれの準備が整えば、自ずとシンボルがわかるようになるようです。注意:シンボルがわかることが目的であれば本末転倒です。ご参考までに。
私のシンボルは・・・おそらく、もう変更になることは無いように想われるのです。
お話が変わりまして・・・
先日のブログにて魂がクリスタルのように虹色の光を放ちクリアリングに使用することもありますと記述したことがあります。
そして・・・それはクリスタルではなく・・・ある方の本を読んでダイヤモンドだったと書いて大して違いが無いとも記述しました。
が、本日・・・上記のシンボルを新たに授かった時に、私が今までクリスタルと記憶し云っていたように「クリスタルで善いのです。」と詔をいただきましたので訂正をさせていただくと共にご報告をあらためてさせていただきます。
誰もが日々、精進に努めることで魂が必要に応じてクリスタルに光り輝きます。光輝くのです
今日はクリスマス・イブです
12月24日は私にとっても・・・私の人生の歩み(霊的なことが主体)の中でもいろいろと大事な日なんです(^^)
その良き日に新たにシンボルを授かりまして・・・ブログタイトルの変更のお知らせ等を書けましたこともありがたく感謝をしています(合掌)
感謝とともに
         サラ・マイトレーヤ

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