天にまします我らの父に、あなたの栄光がこの地上を覆い尽くしますように・・・そして、何も力等がない私ですが・・・それでも至らないながらも・・・父であるあなたのパイプ役(媒体)・・・ひとつになればお役に立つことができます・・・(合掌)
14~5年前頃から気づくとこのようなお祈りを自然といつもしていた・いる私がいました。います。
昨日の朝は・・・いつものように穏やかなメールを戴き少しホッとした私に・・・どなたかはわかりませんが、ある神様から善かったネ・・・というように優しく頭を何度かなぜてくださっているのがわかりました。(感謝)
それから・・・今はもう誰も住んでいない大分の実家に帰りたくなって・・・本当に帰ろうと思ったのですが・・・ありがたいご依頼をいただいていることもありまして・・・思いとどまりました。
今ならわかるのですが・・・子供の頃から慣れ親しみ育った故郷(ふるさと)の自然の恵みに包まれて・・・私自身のメンテナンスやヒーリングが必要なことがどこかでわかっていたのだと思うのです・・・
特に過酷だった昨年の12月から今年の1月・・・2月の最近に至るまで・・・それらのご褒美というか神様から毎月、身に余る光栄な祝福を物理的に数々のプレゼントを人を介して届けていただきました。(感謝・合掌)
昨夜・・・早めに寝て・・・どうしても何かよくわからないのだけど・・・私自身のメンテナンス&ヒーリングの特効薬?である喜多郎さんのあるCDをリピートで聴いていたら・・・自然と涙があふれて来て流れた・・・
これも今まで天の配慮だったとしか思えないほどに・・・あまりプライベートな身内の複数関連の事等を考えなくてもよいようにそれなりにしてくださっていたのかな?と思えるほどに・・・振り返ればですが・・・
昨夜の喜多郎さんのCDをBGMのように流し聴いていたら・・・やはり、受け入れているとはいえ・・・複数の身内が同時期頃に旅立つことを受け入れることは・・・生命(いのち)は永遠とわかっていても・・・1人でも辛いのに複数となると・・・私の許容範囲をはるかに超えてしまう肉体を持つこの身にとっては、やはり辛いものがあります・・・
何らかの絡みで私自身の役割関連等で先延ばしにしてくださっていたことも私なりに知っていた・いることもあり・・・辛いのは当たり前・・・
結婚するなら・・・今は亡き実家の祖父のような人としたいと思っていた大好きな祖父たちが何度か身内をお迎えに来ていることも知っています。昨夜もです。
これから来るであろう遺影写真がポトッ!と落ちるビジョンや音が聴こえたり視えたりがここのところより頻繁になって来たように思うのですが・・・
神様に昨夜、泣きながら・・・本当(本来)の私は既に受け入れているけれど・・・この現実世界で身体を持つリアルな私は正直、受け入れているのか受け入れてないのかわかりません・・・悲しいのですとテレパシーで会話をしていました。
神様が「泣きたいだけ泣きなさい・・・」と云ってくださり・・・しばらくは涙がとまりませんでした。
冥府(休憩所みたいなところ)へご案内する指導霊様の正装?の姿を初めて・・・昨夜、「お迎えに上がりました。」というお姿を視せていただきました。
書きながら・・・今も・・・冥府へご案内される指導霊様の正装?のお姿は身内の人生の生き方に見合っていることが私なりに理解できたというかわかったような気がするのです。
※この40年の間に実家の祖母が旅立つときに・・・実家の庭にいた私は天の音楽を初めて聞いて・・・人が死ぬときは怖くないことを視て初めて知った時です。その人なりの生き方で祖母のように黒塗りの御所車に色つきの模様があるお迎えが来てくれることを私が初めて知って視たときです。今まで7人の身内の旅立ちに立ち会いました。私の恩師の1人でいらっしゃる当時、ご縁をいただいていた古神道の山田雅晴先生が21年近く前に義父が旅立つ時の様子を「超カンタン神仏開運ヒーリング」たま出版に記載してくださっていますのでご参考までに。もっともかなり前の本なので改訂されているかもしれませんし、販売されているかどうかも正直、わかりませんので悪しからず。
私自身・・・在るがままに・・・身を委ねようと思います。
それら関連等で天のカレンダー ・・・古代のカレンダーが今もカルナック・カレンダーでエジプトのあるレンガに一部か全部なのかは私にはわかりませんが残されているようです。が・・・±5日の誤差がありますと最近、神様が教えてくださいましたことを付記させていただきます。
これらに限らず・・・自分がご縁あって学びを携えた関わり関連等が起きた時に・・・・その時々の状況等に直接、関わっている人たち・・・またはみんなにとって、どのようにしたら誰もが幸せになれるんだろうか・・・?と、私自身がくつろいでいるときに疑問符で問いかけると・・・すぐにアドバイスのサポートを神様方より・・・またはその方の守護霊様はじめ、神界組織を通して瞬時に繋がる光(愛)のサポートの恩寵をいただき・・・あらためて幼子のような無邪気な心と謙虚さをいつも忘れない限り、光の道を歩き続けることが出来る素晴らしさと神界組織のどこにいても瞬時のネットワークに繋がる素晴らしさをまた再確認できたことは、私にとって嬉しく幸いなことです。
それらを・・・今までもパイプ役で嫌な役割でお伝えさせていただいても・・・後はその当事者(たち)がどうするかの選択の問題で自己責任です。
全てに感謝を捧げたいと思います(合掌)
by サラ
らくがき
心霊