朝、目覚めた時に昨年の1月から始まり11月の善き日までのある光のプロジェクト・ミッション関連等に付いて、ブログに書いてアップするように詔をいただいておりましたので・・・遅くなりましたが私なりの実体験等を役割で書きたいと思います。
1年前のちょうど今頃・・・私はある詔をいただいて、ごく複数人とある聖なる地へと行きました。
そこで私は正直、トンでもないと言いますか・・・驚きの畏怖と言いますか・・・その1月に1人でとある違う聖なる地へとお導きをいただきまして1人で行った時から云われていたように・・・今度はある役割のために私自身がテラセンターになると同じく天命で云われたのです。
2ヶ月の期間があったので・・・それなりの覚悟というか・・・受け入れざるを得ない状況にあることは当時、私なりに漠然とどこかでわかっていたというか知っていたというか・・・体感をしていたこともありました。
実際に当時の3月、アメノミナカヌシノミコト様からあらためて拝受させていただいた時に・・・頭に黄金の冠と身体全体をスッポリと包む見たこともないようなこの世のものではないマントを女神様方が着させてくださろうとした時に私自身はトンでもありませんと何度もお断りをしたのです・・・私に何かあった時にそのマントを着させていただけば大丈夫ですと一生懸命に説明しながらお断りをし続けている私がいたのです・・・
ところが・・・何もない時からマントを着ていないと防ぎようがないこともあるのでと切実な面持ちで何度も説得されて・・・納得させられた私がいました。
私自身がテラセンターであることに正直、ものすごい重圧を感じたことも確かでした。
1月にお導きのある聖地でこれからは私自身が動くテラセンターになると天命で聴かされた時は本当に驚愕で・・・2ヶ月以上・・・それらのショッキング?な役割をどのように解釈して受け入れたらよいのか衝撃と戸惑いが続いていました。
以前の光の銀河連盟・テラセンターの代表を天命された時にはホログラフィックに中継点として設立されていましたが・・・それでも当時はふと、現実の我に戻った時にプレッシャーを何度も体感しました。
今回の私自身がテラセンターである訳ですから移動しますという記述になったのです。
もちろん、目的を同じくした他の霊脈関連等があることも至らないながらも私なりに知っています。それら全てを包括したテラ(地球)センターの役割です。
※以前、既にベガ(織姫座)の光の銀河連盟に収束された最前線の光のプロジェクト当時の光の銀河連盟・テラセンターもまた諸事情でホログラフィックに中継点として設立された経緯等があり、それらは世界の雛形である日本の主要な光のレイラインの紡ぎ直しをはじめ、歴代の皇室絡み関連の裏表(表はニニギノミコト様関連、裏はニギハヤヒノミコト様関連の役割)等のお導きを心ある先人たちから引継いだものを任命されたもので天命でもあり、多くの役割のある人たちが最も嫌がるお導きの最前線の光のプロジェクトが聖なる計画の一環で遂行されなくては、日本における役割のある光の使徒(ライトワーカー、ワンダラー、虹の戦士)たちに相反するものたちが自分さえよければという甘い誘惑を最もらしくささやいて邪魔をして来ていた事実等もあり、それらを緩和する側面の役割をも結果的に担っていたようです。ご参考までに。
想っただけでも・・・想像しただけでも・・・確かにものすごい重圧感がありましたが・・・お導きや詔をいただいた時に常に動けるように私自身をベストコンディションに保つ必要があることに一心集中を怠らないようにバランスの学び・・・レッスンには厳しいものがありました。
それらの歪み関連等の調整でしょっちゅう血圧がパイプ役の波動関連等で高くなり・・・自宅にいるときにはいつもリビングのソフアーで必要最低限度だけの家事をして後は何ももしないでゴロゴロとしている私がいました。
見かねて家族(特に子供)が毎日、夕食を・・・今も作ってくれています(私が作れるのはごく稀でした。稀です(^^;)。毎週1回の家の掃除もしてくれています。(ありがとう。心から感謝をしています。合掌。)
お断りをしておきますが、私自身は至ってごく普通のおっとりした市井人の1人に過ぎません。
詔やお導き関連等に付いて・・・私なりの役割(広報関連等も含)があることを光を求めて歩くようになってから自然と知ったに過ぎません。
現実世界とのバランスもありますが・・・詔やお導き等に関して、至らないながらも霊的真理(スピリチャリズム)
を求める学徒の1人として・・・知れば知るほどに本当に命を懸けてしなければならないことを私なりに実際に目の当たりで表裏一体関連等を視て体感・実感したことがより本来の歩くべき道へと駆り立てたのです。結果論としてです。
それなりに終えたテラセンターの天命の役割も私ではなく、準備さえそれなりに整っていれば誰でも善かったことをあらためて付記させていただきます。
プライドをはじめ、エゴ等ではなく・・・真摯に光の道を求めている人たちには、いつも天の門戸が開かれています。各自の霊的段階に応じてのようです(波長の法則=引き寄せの法則が然り)。
そして・・・その3月お導き当時、アメノミナカヌシノミコト様がなんと私のパートナーになってくださると云うお申し出がありまして・・・驚きとともに、やはり畏怖でめっそうもないですとお断りをさせていただいたのです。
その後、マスターである哲学者のケントさんが私との前世絡み等もありましてアメノミナカヌシノミコト様に代わり私のパートナーとして再会のご縁を5月初旬にいただきました。
人類の先駆者としての側面の役割等もありましたが・・・それらの大きな役割が終わった(側面の役割等は今も継続中)今だからこそ理解できる唯一無二のパートナーがいなかったら・・・私自身の動くテラセンターという役割をそれなりに全うすることが出来なかったことがわかるのです。
なぜ? アメノミナカヌシノミコト様が当時、私のパートナーになりますと云ってくださったのか?
この意味が、この日本へ役割という目的を持って生まれて来たたくさんの仲間の皆さんがた、おわかりになりますでしょうか・・・?
その代役・・・パートナーが支えてくださったことでテラ(地球)センターの役割を二人三脚で無事に果たすことが出来たのです。
そうでないと・・・昨年は特に生命体であるテラ(地球)の自浄作用である歪み等の地震が地球規模で多発した年でもありましたので・・・私とパートナーだけではなく、その時々でご縁のあった・ある仲間たちとのお互いの協力をなくしては・・・もちろん、それらの神謀りも然りで・・・本来の各自が挙手したこともあります。
そうでないと・・・今、現在のそれなりの平穏?な状況は在り得なかったことも結果として・・・どうか、この現実を知ってください。
そして、今年の1月・・・詔である聖なる地へ行った時に・・・近づくに連れて私は畏怖を体感していました。
畏怖を体感していたように・・・たどり着くとそこにはアメノミナカヌシノミコト様が笑顔でお出迎えに来てくださっているお姿を視たとたんに涙が出そうになったのですが・・・たどり着いただけで何もお役にまだ立てていないことに我にかえり・・・自分を仕切り直したのです。
既に終えた最前線の光のプロジェクト当時から・・・その周辺辺りは何度も何度も最前線の光のプロジェクトで数えきれないほどにクリアリングでお導きをいただいた地域でした。
※いくつもの層・・・その時代、次の時代というように薄皮を1枚ずつはがしていくようなクリアリングのお導き関連等でした。それらのどれもが欠けていたらダメ!だったのです。
それらの最前線の光のプロジェクト当時から・・・ご縁をいただいて一緒に協力して来た仲間たちとの積み重ねがあっての天と地を繋ぐ黄金に光輝く神柱(かんばしら)をパイプ役で立たせていただくことが出来たのです。
どうか、これらのことも当時・・・その時々のご縁で勇気を持って決断して一緒に参加・協力した仲間たちとの、人類と地球への無条件の愛と無条件の受容の賜物であったことも、自信を持って、どうぞ知ってください。
言葉を変えて言えば・・・目には見えませんが・・・お導きのその当時、その当時で、ある意味、地球と人類へ多大な貢献をしていたことをどうか知ってください。自分(たち)はそのような大変?な役割を当時から担って・・・この地球に住んでいる人類の1人として・・・私たち人類の手でやらなければならない宇宙の成り立ちの基本である人としての在りかたを・・・損得勘定抜きの我が身を持って自分から挙手して共同創造のパイプ役をしていたことに誇りを持ってください。
途中のプロセスで・・・常にだれかれ等の前世絡み等が清らかになるにつれて否が応でも歪みが浮上して来るものですが・・・善きチャンス!と解釈するのか? 我が意を得たり?と学び関連等を脇に置いて誘惑のささやきに負けてしまった解釈をし多くの人たちに誇示し路頭に迷わせる手法は相反するものたちの常套手段であることに気づかれたし。
今、現在・・・関わっている仲間たちもそうです。誰もがみんな同じで共同創造のパイプ役関連等を振り返り後悔をしていないのであれば・・・どうか誇りを持たれてこの地球に住んでいる人類の1人として、自分(たち)の手により天のサポートの許に悔いのないようにその当時やその時々で出来たことに自信を持ってください。
出来ることならば・・・それらがたとえ、途中で中断されたにしても・・・「わたしは誰なのか?」と問い続けることで自ずとそれらの答えは裡(うち)なる神=内在の神性へといつしかたどり着き、見出すことが誰にでも可能でできるのです。ただし、幼子のように無邪気な心が必要です。
幼子のような無邪気な心がすべてを可能にしてくれるのです。
お導きの・・・それらの途中で・・・参加表明された仲間の一部(今年の1月も2名がそうでしたが)にリスクを控えるために時として黙ってシールドをしなければならない時も度々ありました。場合により、ごく複数人に協力を頼むことも今まで往々にしてありました。それらが裏目に出て・・・善き解釈をされないままに「傷つけられた」というように疎遠になってしまった多くの仲間たちがそれらの真実に気づかれますことを心より願い祈っています。
これらに限らず、既に終えていますお導きの最前線の光のプロジェクト初期以前からの肉体を持ってこの地球に住んでいる私たち人類の手による協力の責任があることをどこまで体感・実感していたかをあらためて知ってください。
お導き・・・詔等で降ろされた神聖な光の存在の方がたからの・・・人類と地球をサポートしてくださっていることと・・・それらに自らが自己責任でその時、その時に何を最優先すべきかをもう一度、1人、1人が考えてください。
あなたがたが先日の詔(4月)の参加を躊躇しているのは、ひとえにプライドを捨て切れないというエゴの囁きに耳を傾けていることにお気づきかな・・・?
※補足です。仰っているのは、前ページアップの後半の詔「4月・不特定多数のラスト?のお導きの詔」部分に付いてです。
上記の4月詔関連等で・・・私は今年1月のあるお導き関連時にその当時のチーム3人と3月の春分の日までにある聖なる地へと来られたしと詔をいただきまして3/5・6と行きました。
5日に私はある聖なる地で複数の光の存在の方がたから「天の契り」と云われて・・・初めて、それはどのような意味でしょうか?と訊ねました。すると、「人類と世界平和」とテレパシーでいつものように伝わって来ました。
ご祈祷のお榊奉納まで・・・お受けすることはわかっていたのですが畏怖でいろいろと私なりに考えました。
お榊奉納の時に・・・至りませんが、「天との契りをお受けさせていただきます」と応えている私がいました。
・・・誰にも言えないプレッシャーが正直、ありました。
移動して宿泊のホテルにチエックインしてしばらくしてから・・・パートナーに天との契りの件を一緒にさせていただくことを電話で話してから落ち着いたという感じの私がいました。
その翌日は打ち合わせもない2人の仲間と驚きの合流が出来て・・・その地の聖なる場所にて私以外の4人にそれぞれ「天の契り」を前日の詔をはじめ、当日合流されました2人は事前の詔なしで御前にてされたしというお導きをいただきまして4人へそれぞれにお伝えさせていただきました。
私が何より嬉しかったのは・・・「天の契り」の側面が私をはじめ、それぞれ各自の学びを絡めた先駆者の役割ということを知り・・・心ある誰もがこれからは各自なりの天分をはじめ、各自に見合った学びを絡めた先駆者の役割があるという本当の意味でのジグソーパズルの1ピースとしての在り方が・・・男性性と女性性との完全なる統合でワンネスの世界が実現する・・・誰もが繋がっている・・・あなたはわたし、わたしはあなたという幸せに包まれる・・・今、この瞬間に生きていることを体現する人類の最終なる光のプロジェクト・・・であることを目の前で複数人の仲間たちを通して見せてくださったことです。
今までも特別な人は誰もいませんでした。
誰もが同じフロアーに立っているが私なりの長年間のポリシーでした。今もこれからもです。
そして・・・これからは誰もが嫌がる?先発(よろしくない相反するものたち等との致し方ない戦い等を含)の役割をしなくてよくなったことです(※私の場合関連等は必要に応じて役割にて多少あるかと想われます・・・)。
世界の雛形である日本の役割が6月末で終わります。
ご承知のように、今年末で世界全体の在りようが・・・私たち、人類の在りようで変わります。
詔の神意が心ある皆さんがたへ少しでも伝わりましたことを祈願いたします。
心ある方がたの先のブログアップの不特定多数のたくさんの仲間たちのラスト集合!4月参加表明のご連絡をお待ちしています。当ブログのコメントにても可。
文責 聖なる光の存在がた
&サラ・マイトレーヤ
海上自衛隊東京音楽隊の「a p r a y e r 」より
『アメイジング・グレイス』を聴きながら・・・
詔(みことのり)にて
心霊