天愛・・・

既に多くの人たちにとっては周知の事実のように・・・
『海外のあるメディアでは4/14からの熊本地震を4/16日の夜、チエックインしたホテルのテレビ番組のニュースで「今までに前例のない地震」と気象庁の方が発言していました。
日本のメディアでも・・・21日のお昼過ぎのテレビ番組のニュースで気象庁の方が「前例のない地震でいつ収束するかわからない・・・」というような記者会見を観ました。』
ご承知のように・・・意図的なHAARP(ハープ)に他ならないようです。
※HAARPの詳細に付きましては、「古代神聖幾何学の秘密  フラワー・オブ・ライフ」第1巻 ドランヴァロ・メルキゼデク著/脇坂りん訳 ナチュラルスピリット発行の118ページの上段付記を参照してください。2001年に初版が発売されると同時にお導きで購入して読み、はじめて私が知識として知った時でした。ご参考までに。
4/16・17日に帰宅して1日置いて熊本・大分へのお導きで19・20日と行きました。
17日の帰りの空港で・・・熊本着は臨時便で行けそうな気もしたのですが宮崎空港着に変更していただいたのです。
16・17日に続き19・20日も・・・言葉にはできないほどに神謀りに感謝と御礼を何度言っても言い足りないくらいの・・・今、振り返ってみても天の大愛に包み込まれていたことが涙が滲んで来るように信じられないほどに何もかもがスムーズに為し得ることが出来たのです(合掌)
19日は、大きな落石等がありましたが・・・片側通行で通行することが出来たのです。
お導きの場所も大難が小難で護られていた・いることもそれなりに体感しました。
一の鳥居近辺の灯籠等は倒壊・・・摂社の石の鳥居も倒壊していました。
宮司様にお会い出来ると思っていましたが・・・本当に、戸締りで来られてお会いすることが出来たことも神謀りに感謝をしています(合掌)
神社・境内が優しく私たちを暖かく包み込んでくださっていることにも・・・感謝でいっぱいでした(合掌)
時々、使う道は被害が大きいことも事前のテレビ番組のニュース等で知っていましたので宮崎まで戻り・・・その途中の道の駅で情報を教えていただいたのですが、その男性の方に神様がウォークインしていらっしゃることがわかり・・・通行止めだった高速道路が修復されて大分まで高速を使えることも親切に教えてくださったのです(感謝・合掌)
高速を走り・・・途中で一般道に降りて・・・必要なところに降りさせられた(お導きで)ことがわかった・・・理解できたのです。
その後、しばらくしてから再び高速に導かれ乗り・・・大分の高速通行止めの手前でちゃ~んと降りるようになっていたお仕組み・・・神謀りに、ただただ感謝でした(合掌)
4/16・17に続き・・・19・20日だったので・・・帰宅してからの昨日までのめちゃめちゃの疲れも今日はそれなりに和らいでブログを書くことが出来ていることにまた感謝をしています。
16・17日の神話の捻じ曲げられた初期の創造本来の表裏一体の写し世(この現実世界)に詳細はよくわかりませんが・・・ただ、ご縁のある方がたと身体を現地へ持って行き見えない部分・知らない部分でお互いに共同創造を為し得たことに天の大愛とご縁のある仲間たちとの協力・連繋があってですので全てに感謝をしています。
・・・と、言うのも事前にエゴにより情報を複数人が搾取されていたこともありましたので・・・行く前からの邪魔?というか・・・私なりに冷静にリスク回避の対応がそれなりに守護霊様はじめ、バックの方がたの協力で出来たことは本当に恩寵の賜物でした(合掌)
16・17日は・・・今までにないほどに一番キツかったです。
今となれば言えるのですが・・・光と反対のあちら側も必死ですから複数人の方が隙を狙われて正直、魔がいくつか入り・・・高速もそうですが、誰もが事故を起こさないようにと最善の注意と共同創造のサポートをしていただきながらの必死の(誰もが事故を起こさないように)私なりの役割をパイプ役でさせていただいたことを正直に報告をいたします。
ある仲間の1人の方も・・・事故がよぎり、すぐに消して違う明るい気持ちへと切り替えたと後日、お話を聞きましたことも付記させていただきます。
私を含めて、誰もが日常生活のみならず・・・ご神事関連等も分け隔てなく魂を磨くために、この現実世界に生まれて来ていますことは周知の事実です。
また、余談ですが・・・ご祈祷関連等も何事にもよらず、その動機によることも周知の事実です。(4/21、早朝の詔にて)
低級霊ほど願いをすぐに叶えてくれることも永遠不滅の宇宙の法則・・・霊的真理を多少なりとも研究し学んでいる学徒(スピリチャリスト・・・スピリチャリズムに興味を持たれている方がた・学んでいる方がた、神職の方がたや法曹会(お寺関連等)の方がた等も含)であれば・・・それらが遅かれ早かれ良くも悪くも自分に戻って来ることは明白なことです。
自分で終わればよいのですが・・・子供や孫たちにまでそれらが引き継がれる恐ろしさ・・・霊魂の動きの学び・・・勉強が欠かせないようです。
他者が変わりに他界しても・・・それらの罪は残ります。
それら関連に各自のエゴ等の動機・・・自分を優位?にするために吹聴(加担?)やそれなりに関わって来た周りの人たちも各自の動機を見つめ直す必要があるようですが・・・それも各自の自由意志に任されています。そして、その責任も各自にあります。周知の事実です。
「私たちは誰もが幸せになるために生まれて来ています。」
・・・その幸せは、決して自分だけが幸せになればよい・・・というものではないのです。
誰もが繋がっていることを知り、誰もが「あなたはわたし、わたしはあなた」というワンネスの世界を体現する時代がすぐそこまで訪れています。
その波長・・・エネルギーに誰もが調和することが心の平安・・・心の静寂です。

市井人であるがゆえに至らないながらも私自身も上記の詔のように日々、励んで努めたいと思いレッスン中です(^^;
まとまりのない長文をいつも読んでくださいまして、ありがとうございます。何かしら少しでもご参考になれば幸いです(合掌)
感謝とともに
                   by  サラ

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