徒然なるままに・・・ ②

私がこの世界に足を踏み入れざるを得なかった?・・・当時から空に白い雲が浮かび眺めるともなく見ると雲の上に神様が載っている姿を数えきれないほどに視ています。
・・・というか、きっと視せられていたのだと思うのです。
度々、視るようになって嬉しくもあり・・・時には「壁に耳あり・障子に目あり」というような言葉を思い出してはまっとうな生き方をしなくては神様方がいつも私たち人類の「想(思)い・行い・語る」の心の点検に留意しないと見ていらっしゃることを目の当たりに何度も何度も数えきれないほどに私自身が体験して来たことです。
・・・と、いってもグータラしてソファーでゴロゴロしていることもある私です(--;
余談です。それらを見(視)たいとか理由はどうであれ・・・自分が見(視)たいがための欲望であれば、当然ながらまことしなやかにそれらしき姿や格好をした似非の低級霊が威厳?をもたせた感じで・・・いかにも我は神様なりというように実に巧妙にそれらしきふるまい来るのです。
それらも疑いながらガブリエルの眼で見極める修練・・・継続の努力なしでは、よろしくないダークの世界のものたちの次元は7次元まであることも周知の事実ですのでとても危険です。
よく自分には善いものだけしか見(視)えない・聴こえないと言ったり聞いたりすることがありますが・・・それはトンでもない間違いです。視える・聴こえるの役割があろうとも誰もが魂磨きの学びがあるのは常ですので明白なことです。
それら関連等で多少なりとも今あるこの現状世界の在りように良くも悪くもある意味でいえば側面等で加担していたかもしれないことを視える・聴こえるまたは感じるという役割のある多くの人達は今一度、素直に自分の在りかたにフォーカスするときが訪れているようです。
なぜなら、私たち人類が日常生活のなかで毎日、「想(思)う・行い・語る」の出来事がこの世の在りかたに影響を与えていることも周知の事実のようにです。この地球は私たち人類の毎日の「想(思)い・行い・語る」の想念が良くも悪くも集合された・・・総合された想念体で創られているからです。
それは日々、更新され続けています・・・
それほど・・・私たち人類の1人、1人の毎日の目の前に置かれた出来事を通した「想(思)い・行い・語る」で良くも悪くもその想念が影響し作用されているのです。
ですので・・・少なくともこれからは、自分の・・・人類、1人、1人の日常生活に目の前に置かれた出来事等に関して、自分1人の問題のようにみえるけれど・・・実はみえない部分で私たち人類に良くも悪くも影響を与えていることを知り学んで実践していくことが明日や輝く未来に自分だけではなく、人類や地球全体にある意味、奉仕・・・貢献することにも繋がります
上記のこのことを多くの人に知っていただいてすぐに行動に移していただければと・・・至らない私がいうのもおかしなものですが、そのように希(ねが)わずにはいられないのです・・・。
いつもながら私が書こうと思った内容が書きながら少し変更になっちゃいました。(書かされたようです。ご参考までに)
白い雲の上に神様がいるように・・・私自身の今までの体験ではそれなりに大きな雲に隠れている宇宙船をやはり度々、数えきれないほどに、この十数年前から視ているというか・・・おそらく視せられていたのだと思うのです。
それらの雲の陰に隠れている宇宙船はいつもそれなりに大きかったと思います。
とても親近感のわく・・・ここちいい親密なエネルギーを感じていました。います。
そのほとんどが・・・個人でご依頼の神社リトリート&イニシェーション中の後半部分が多かったように思われます。毎回という訳ではなく、必要な方に必要に応じてのようで・・・そのことを共同創造のパイプ役である私がサポートをいただいてご依頼者さんにお伝えするというような形をとっています。
また、詔のお導きでご縁のある方がたをはじめ、神仕組みでご一緒に共同創造をしたりした時に・・・あまりにも内容がハード過ぎたお導きの最前線・光のプロジェクト関連から今現在に至るまで・・・私がこの地球へ来るまでモニターして勤務していて所属していた光の銀河連盟の宇宙船が救援に来てくださったことも数知れずあります。
もちろん、個人のご依頼関連等も地域によりますが場合により光の銀河連盟の宇宙船が救援に来てくださったことも多々、ありました。あります。そうしないと共同創造のパイプ役である私1人では手にあまることが内容により多々、あるのです。あります。
このようなときには・・・私も命を懸けて事前準備を少なくとも1週間前・・・もしくは10日前あたりから私自身のバイブレーションを整えていく修練がいつもながら必須不可欠となるのです。それでも負傷することも多々、あります。覚悟の上でのご依頼です。
私の場合、複数人の方がお祓い・浄化に行かれた後にクチコミで紹介されてというケースが多いのですが・・・時として・・・複数人の霊能者さんが生霊で来られることが良くも悪くも多々、あるのですが・・・その後者の生霊の方がたへアデプトとしての側面の役割で光の道を歩かれるように軌道修正の会話をさせていただくこともあります。
また、状況的にやむを得ず戦いながら・・・光の道を歩かれるように軌道修正の会話を試みることも私の学びの側面のひとつです。
それなりに永遠普遍の霊的真理を学んでいる方がたが・・・「お金にならないから・・・」と、現世利益に戻り、ご自分が低い波動をかもし出しているからバックもまたそれらに見合う似非の神様が甘いエゴ崇拝をささやき受け入れ(もともとどこかでそのような気持ちがあり隙を狙われたのだと思われるのです)・・・内容に見合わない?私の数倍・・いえ、十倍のご料金を支払ったともお聞きした時は本当に哀しいものがあります。ありました。
私がいうのも変ですが・・・反対に、素直に聞いてくださる生霊のお祓い・浄化のいわゆる霊能者さんは嬉しくなることもあります。お互いに切磋琢磨できることが嬉しいのです。
いろいろな霊の書や本に記述されていますが・・・臨死体験等の本を読めば一目瞭然ですが、多くの体験者さんがあちらの世界に行きかけた時に直面する質問が「(おまえは)どれだけ奉仕をしたか?」と訊かれることだそうです。
最終的には無条件の愛・・・純粋なる愛の学びに(地球に生まれて)来たことに気付き生還して、その後の人生が・・・生き方が、皆さん、変わるそうです。これも周知の事実です。ご参考までに。
在るがままに・・・
                  by  サラ・ファクト(サラ・マーリン)

タイトルとURLをコピーしました