このブログアップは、先日の5/4にアップし一時的に保留にしていたものを再アップするものです。
先ず最初に・・・心地よさとはんぱじゃない?疲労感とが混ざり合っている波動をかもし出しているかもしれないことをお断りしておきたいと思うのです。
そこまでしてどうして書くの?
と、想ったり言う人たちがいることも知っています・・・
ただ・・・私なりのミッションで状況等は善き方向へと流れが変わったりすることもそれなりの数えきれない十数年間の実体験等で知り・・・その流れの中での私なりの気付きや学びを通して知ったからです。
おそらく・・・私の中のどこかで・・・あの私自身のアトランティス時代の二の舞をしたくない!!という当時の助けられた仲間たちとのテレパシーでの会話の約束をかなり以前から思い出していたことにあると想うのです。
周知の事実のように、このテラ(地球)は4度目の世界です。
そして、今度は私達が住むこの地球も生命体であり・・・テラのスピリット(魂)であるガイアが次元上昇・・・アセンションをして「あなたはわたし、わたしはあなた」という宇宙意識レベルの全(すべ)ては繋がっているというワンネスの次元(世界)への移行を選択したことで無くなることはありませんが・・・
私たち人類が・・・4度目のこの世界でもまた、自分(たち)さえよければというエゴで他者との分離の大きな歪みを度重なる降ろされた警告や注意喚起に多くの人類が聴く耳をもたず・・・今がよければいいのさ!!みたいな囁きにを自らが引き寄せの法則=波長の法則で引き寄せたツケが今の現状の在りよう・・・この地球の在りようを物語っていることは明白なことで天からの刻印が押された光り輝く霊の書等に記述されていた・いることも多くの人たちが気付き・学び、知っているはずです。
しかしながら・・・多くの者たちが現世利益という己が自ら引き寄せたプライドというエゴとの葛藤に向き合ったり、向き合うときに哀しいかな?・・・なんとも憐れな、マーヤ(魂磨きの幻想)というこの現実世界のるつぼに埋没してしまっていることさえ気付かない・・・いや、気付いた者さえ、物事を両天秤にかけておるんじゃ。情けないのう。
役割を知っている者さえ、そうである。
情けないほどに我等(われら)、次なる地球と人類救済の大いなる計画に携わっている多くの者たちが幾度、涙を流しこの者たちを通して伝えて来たことか・・・情けないのう・・・
多くの情報を集めたり・・・だが、それを実践に行動に移すという行為をどれほどの者たちがしているかというと・・・これらのそなたたちの世界の在りようが教え物語っている。
憐れみ・・・
この者たちは、そなたたちが求めている華やかな上面だけの霊的世界でないことを自らたちが求め探し知っておる。
それもまた学びじゃ。
名もない市井の万人たちが自ら住むこの地球の担い手になる役割を任されておったんじゃ・・・
自分に都合の悪いことを他者にいつまでも責任転嫁している現状じゃ、そこには何も進歩がないんじゃ。
いち早く、目を覚ますことじゃ。
限界は既に峠を超えておるんじゃ。
それでも・・・少しでも多くの人類に気付き、目を覚ます機会をギリギリまで限界を超えておるが・・・その限界の限界が尽き果てようとしているところまで来ておる。
この者(サラ)は事後報告であったが2012年になる数年前に地球と人類の救済のために魂と肉体を繋ぎとめているシルバー・コード・・・いわゆる銀の紐を云えないままに苦渋の選択でイエスが切ったことの意味、この地球の次元上昇(アセンション)を生命体であるガイアが汲んだこともある。真実の側面じゃ。
この者にとって、それらの肉体的な代償は言葉に出来ないほどに大きなものだったことを光の使徒(ライトワーカー)たちは知らないだろう。
ごくごくほんの一握りの者たちが・・・その者たちさえも、それらを目の当たりに見ておきながらいつしか他人事じゃから忘れ去っておるんじゃ。
他者・・・相手の立場に立って物事を見たり思ったりするのが人として、当たり前のことがおかしくなっているんじゃ。
忖度(そんたく)という言葉の意味が日本では広く知られるようになったが大事なことじゃ。
昨日(5/3)は元々、最後の最後・・・またその最後の最後・・・もう後がないという共同創造の参集が便宜上係のこの者たちを通して為されたんじゃ。(※追記:5/5、調整を兼ねた3人を含めた6人で聖地へのお導き共同創造あり)
その奥を読み取る洞察を心待ちにしておったんじゃが・・・誰1人として、それはいつあるのですか?と突っ込んで聞いて来る者がおらず・・・受身のままで、この者たちも先日のごくわずかな%の意味を自覚せざるを得なかったんじゃ。
聞(聴)く耳を持つ素直さと謙虚さ。
そして、正直者は決して馬鹿(バカ)をみないんじゃ。
己をごまかすことなかれ。これが最大の罪である。
素直になり給へ。
和解が必要な者たちは、いち早く和解をするなり。
そうでないと後悔するなり。
後悔するときは、もはや遅いなり。
天国はそなたたち心にあるなり。
そなたがたに、心の平安を・・・
タイムリミットは既に過ぎ去っていることを心せよ。
この者にブログを返すなり。
上記は途中からよくあるように光の存在方との共同作成となりましたことを付記させていただきます。
昨日(5/3)のお導き共同創造は、事前に聖なる地の2つでした。早朝にもう一ヵ所、追加という形で詔をいただきました。早朝に有志の5人で一番最初のお導きの聖なる地に行き、そこで更にもう一ヵ所のお導きというように・・・結果、7ヵ所の聖地にお導きをいただきまして行きました。
移動中に世間はゴールデンウィーク真っ盛りと人、人、人の波に何度か遭遇し・・・神様方の涙が今回はいつにも増してハンパじゃなかったこと等を思い・・・去来するものが私なりにふっとしたときに何度もありました。
あるお導きの聖地で・・・「この聖地は壊れ崩れ去る。後世に残し語り継ぐために携帯で写真を撮っていただきたい。」と涙ながらの詔がテレパシーで胸に響いて来たので・・・有志の仲間たちと数枚、撮りました。
余談です。昨日は以前にご縁をいただいていて今は都合で遠のいているかっての多くの懐かしい?仲間たちが霊的に遠巻きに・・・または身近にわかって欲しいと言わんばかりに等身大で複数人が霊的に来ているのが視るともなしに視えて・・・正直、現実に来て一緒にお導きの共同創造が出来たなら・・・と言うに言えないジレンマのようなもの哀しさや憐れみがありました。みんな、繋がっているので本当はわかっているのですが・・・どこか素直になれないだけなのかも?・・・で残念でなりませんでした。(TT)
子供の頃に読んだ本のチルチルとミチルの青い鳥は幸せの青い鳥のことです。
そして、青い花・・・も、また幸せの青い花です。
青い鳥も青い花も・・・同じように幸せの青い鳥と青い花のことです。
・・・霊的に目覚め始めた・・・私なりの36年間の多くの多岐に渡る繰り返しのわかったような気づきや学び関連等の洞察はまだまだ途中半ばですが・・・答えは自分の中にある。何度かそのようにたどり着いたものの・・・またその繰り返し・・・を続けながら、やっと私なりに揺るぎない説明のしようのない確証がどうやら得られたように思ううのです。
本当に起こる出来事はなにひとつ無駄がない・・・と、いうことも振り返れば、いつものようにそうだったんだと納得がいくのです。
会ったことはありませんが、アラン・コーエンさんの書籍との出会いは17年前位になるかと思います。アラン・コーエンさんの書籍等を通して私なりに多くのことを気づき学ばせていただきました。
そして、その後・・・ある時に、アラン・コーエンさんはご自分の役割を理解・認識をされていらっしゃってのミッションを楽しんでいらっしゃることも・・・私自身が大いに参考にさせていただいた私なりのミッションの在りかたのある意味、恩師でいらっしゃいます。リアな面識は一度もありませんが書物関連等のたくさんの写真掲載等を通して会話をお互いにさせていただいていますので身近に体感しています。仲間の先人の1人として尊敬申し上げています(感謝・合掌)
今日もまた私は幸せの青い鳥と青い花を日常生活を通して・・・良いことをいっぱい探し見つけてありがとうの感謝をして足し算の幸せを心にしてゆこうと思います。
(※このお話は先日(5/1)、便宜上係の私がまさか?の痛い念等が飛んで来るなんて本当に信じられなくて悼みもありましたが、号泣しているのを見たバックの光の存在がアドバイスのサポートをしてくださったのです。ご参考までに)
至らない学徒の1人である私ですが・・・すべての人たちが幸せになりますようにお祈りいたします(合掌)
see you again 。。。
幸せの青い鳥と青い花 (5/6追記あり)
心霊