光のプロジェクトは神事のひとつです。この世的な神事はある意味においてそれなりの形式があります。
しかし、光の銀河連盟&光の銀河連盟・テラセンターの任務・役割においては神事ですが、銀河レベルにて任務を遂行しています。
光のプロジェクト遂行についていえばある意味、この世的な形式や世間一般論的な枠組みや価値観、雛形などは一切、どれも毎回、通用いたしません。
この世的な神事である以前に銀河レベルでの光のプロジェクト遂行任務・役割=共同創造のパイプ役です。
私たちの意図することは一切、ありません。すべてお任せの共同創造のパイプ役にすぎません。参加者メンバーは、ただ自分の身体を現地に持って行き、あとはすべてお任せするだけのパイプ役です。
1/11日、共同創造のパイプ役のお導きで広島・原爆者への引導渡しを共同創造にてさせていただきました。
世間一般論としては・・・原爆の被爆・戦没者への引導渡しの表現が適切かと思われますが、銀河レベルで解釈するとそれだと狭義の引導渡しになってしまうのです。
原爆が投下される以前にも引導渡しが必要な方がたが何千年、何万年前からといらっしゃるわけです。そして、悲しいことですが被爆された子孫の方がたも今、なお苦しまれていらっしゃいます・・・
天界の聖なるご計画は・・・ほんの一部分ですが、私たち、人間の考えを遥かに超えています。私たちの考える範囲をあてはめることはできません。できないのです。
ですので・・・すべてお任せ。行ったらわかる。なのです☆ ある意味、楽チンです。だから、こ~んな私でもそれなりに参加メンバーの皆様方とお互いに協力しながら、ご一緒にやって来れているのですネ=和・輪・環(^^)。。☆
約束されていたこととはいえ、今まで無私の心で・・・そして、何かに動かされる形で同志として光のプロジェクトに参加してくださったメンバーの皆様方のお陰様で今日があります。本当にありがとうございます。
先日(12日)、空海様のお導きで宮島・弥山(みせん)へ2年ぶりで私は行きました。行きのロープウエーで・・・2年前の8月・光のプロジェクトを想い出しました。
当時、ロープウエーの最終時間を把握していたにも関わらず・・・動機である方がたがロープウエーのスタッフの方がたへ大変なご迷惑をおかけしたことをあらためて目の当たりにした私でした。
メッセージがあり、参加のご案内のご連絡を差し上げたのですが・・・選択はNG!でとても残念に思いました。本質である部分は霊的にいらっしゃり何度もお詫びをされていましたが・・・
いつの日にか・・・学びに気づかれたときに、現実的に終了営業時間を過ぎたロープウエーを無報酬で残業・稼動させていただいたお詫びに菓子折りを持ち訪れることをお祈りしたいと思います。
その方がたのされたことをお詫びするのはごく当たり前のことです。遂行責任者としてもお詫びさせていただきました。
しかし、新たに創られたカルマはその方がたのものであって誰も肩代わりをすることはできません。できないのです=因果律。
そのような意味合いでいえば・・・ いつの頃からか光のプロジェクトに参加してくださった一部のメンバーが神社でご朱印帳を持って来て記帳していただくようになったのです・・・
最初の頃は遠慮がちに許可の有無を求めてくださっていたのですが・・・そのうち・・・その行為が一人歩きをはじめることも多々、ありました。
この世的にはほんのささいなことかもしれませんが、その行った先の神社の内容や状況により光のプロジェクト参加の動機が本末転倒にも成り得るのです!!
何度も光のプロジェクトに参加していれば・・・人により慣れてしまい(本当は毎回、光のプロジェクト内容・状況などは違うのです。同じに見えても全く違うものです)心の点検を忘れてしまうのでしょうか・・・!?
ご朱印帳はあくまでも光のプロジェクトが終了した時点で、天界の恩寵で記帳が許されるものです。
光のプロジェクトに関していえば、この世的なほんのささいなことが・・・自分の見極め=ガブリエルの眼で二者択一の選択をしたばかりに新たな道を創り出すこともあります。
ご縁や役割もありますが・・・次のステップ(平和の使者・光のプロジェクト)になり、振り返れば・・・その方がたは波長が合わなくなりアイテムの解除もありましたが自然と遠のいています。
波長の乱れはチームワークに影響します。光のプロジェクト遂行は100%=完璧の共同創造のパイプ役です。
周知の事実ですが、霊的なことは何事も妥協いたしません。厳しいです。
役割や霊的段階もありますが、九尾の場合は封印では弱いのです。あるサイトに記載されていた九尾の封印は、批判や中傷ではなく封印が破られ逃げられたことを付記させていただきます。
いずれ、メンバーの誰かが役割の光のプロジェクトで遭遇し退治、返還する共同創造のパイプ役になることでしょう。今まで何度となく遭遇し、授かったアイテムを使い共同創造をメンバー達とさせていただいています。
私(達)には、力など何ひとつありません。
天界との共同創造のパイプ役において初めてご一緒に成し得ることです。
自然の流れのままに・・・ ありのままに・・・
幼子のような心でいれば・・・いつの日にか・・・誰もが如来様や菩薩様に本当に成れる日が訪れるのです。
私は身近に肉体を持ったままで如来様や菩薩様に実際になられた方がたをたくさん知っています。
天界の神様方は私達に完璧さを求めている訳ではないのです。何事も努力するプロセスの大切さをご覧になられているのです。
人が見ているから良いこと等をするのではなく・・・誰も見ていなくても良いことをする。お役にたつようなことをさせていただく。そのような姿勢を大切にご覧になられているようです。
だから・・・と、いって無理をすることもないし・・・何事も無理をしないで出来る範囲内でするということのようです。イイカゲンはダメ!だけど、好(よ)い加減が良い=私の大好きな言葉で~す(^^)。。☆
