更に流れが加速されたようで・・・多くの人たちが体感しているように、私たちのいうところでの時間の概念が崩れ去ろうとしつつあるようです・・・
あまりにも忙し過ぎて?・・・書きかけの「基本の概念」関連等もストップしたままでしたが・・・今日は、それら関連を横に置いて、どうしても書かなくてはならないことがあるようなので・・・
今まで私たちのグループに関わっていた・・・いえ、今もです。
今年の2月に役割の係をとおしてのカルマ解消関連等のいくつかの学びのチャンス!が浮上して・・・その数ヵ月後に仲間&友達からの電話やメールを拒否し続けているミ○ークさん、至急、連絡をください。
沖縄はじめ、8島のひとつである久高島の御獄(うたき)の神々様方はじめ、大いなる計画でお働きになっていらっしゃるマスター方はじめ、神仏様方からでもあります。
もう、あまり時間がありませんので・・・カンタンに役割で書きます。
沖縄・南城市の久高島のご神事である12年に1度のイザイホーが途絶えて40年になります。
それらが途絶える元の原因の種を創ったのが当時、下準備をはじめ、なくてはならない裏方さん方大勢の中のごく一部(当時、3人の女性で今も同じく3人の女性))をしていた上記のMさん、Kさん、Uさんの3人による脚光を浴びたい!や他者から羨ましがれらる存在であるひのき舞台に立ちたいと性格が似ている3人は次は自分の番だと勝手に息巻いて殴る蹴る・・・ケリを女がてらに入れたりと・・・それはもう酷いもので・・・当然ながら、ご神事関連絡みの神聖なその場の空気・・・エネルギー・・・波動を粗悪なものに変化させる原因の種の元を3人が我先という羨望で掻き乱したのです。
いくつかのお導きの聖なる御獄(うたき)で、当時のビジョンや言い争いや殴る・蹴る・ケリを入れている3人の姿をリアルに3月のお導き時に視せていただいたのです。
今生でその3人は、途絶える原因の元を創った過(あやま)ちを清算するために生まれて来たのです。
そして・・・今、現在、独身の2人はご神事のイザイホーの継承をしていくという目的のためにもこの時を選択して生まれて来ていたことも明白なことなのです。
もう1人の方は、数えきれない転生を繰り返しているうちに畏れ多くて辞退を望み、今生では既婚者です。
また、この既婚者の方は「うさぎとカメ」の物語に例えるようにコツコツとカメのように・・・誰もがあるように失敗の繰り返しや目の前に置かれた課題から逃げないで前向きにゆっくり歩くタイプの方のように見受けられます。
さて、本題に戻ります。
Mさん、Kさん、Uさんの3人へ真摯に謙虚に心から当時の悔い改めが求められていました(今、現在は、Mさんのみ?です)。
心からの悔い改めの謝罪が必要ないくつかの聖なる御獄(うたき)参りが遅しと待たれています現状があります。
いくつかの聖地の御獄(うたき)で心からの悔い改めの謝罪を言い・・・赦されたならば、次は久高島へ移住をし、ご神事関連はじめ、イザイホーの継承を絶やすことは出来ませんので・・・生まれて来た目的が遅しと待たれているのです。
決断しだいで、また、天のお計らいで何事も疑うことなく信じれば(※エゴのすり替わりに厳注意!!)善きように、身ひとつで着替えも3~4日分だけで十分の移住が出来るのです。
あらゆる感情を入れずに、冷静に判断をしたMさんからの連絡を、琉球王国を創られた創生神のアマミキヨ様はじめ、沖縄のあらゆる当時からの聖地である御獄(うたき)の神様方も待たれていますことをお伝えいたします。
元々、私が神様方からお聞きになっていたのは上記の2人のいずれかが大里家の血筋を絶やさないように継げばよいだけであり・・・結果、その2人が罪の償いと共に後世へと継承してゆく役割の目的で今生に生まれて来ているのです。肝心なことは、またここで新たなカルマを自らが創り出さないことにあります。心してください。
Kさんへ
Kさんは天成のシャーマンになるのではなく、祝女(のろ)さんへの道です。
もちろん、Mさんもです。
アマミキヨ様とシネリキヨ様には三男二女がいまして、二女の方が最初の・・・初代の祝女(のろ)さんでした(本人へお伝えし知っています)。
仲間&友達のある1人の女性(Nさん)がそうです。
本日、あることで、その当時の三男二女(※長男と二男、長女を除く)が転生して誰であったかも全員がわかりました。
私事で恐縮ですが、書きなさいとアマミキヨ様からお話がありましたので書かせていただきたいと思います。
今、現在の仲間&友達へは先日、「(メッセージを降ろされるであろう)他者からよりも自分(私ことサラ)から伝えなさいと話がありまして、既に配信済み。
数ヶ月前から度々、沖縄へお導きやご依頼関連等を含めたお導き等のパイプ役になぜ?と思ったりしていたことや13~4年前?頃にイエス様から北口本宮浅間神社の奥の宮へお導きをいただいて・・・いつものように(その時は大天使ミカエル様はいらっしゃいませんでした)、お出迎えを畏れ多くもいただいて・・・調整をしてくださいました後で天に成るシャーマンである天成のシャーマンになりましたと伝えられたときの当時の私は正直、慄(おのの)いたものでした。
なぜなら、私はその類(たぐい)の良くも悪くも?関連のシャーマンと聞いただけで大嫌い!!だったからです。
しかし、肉体である小我(エゴ)の私自身の気持ちの感情は抑えられて冷静に受け入れている私自身にもまた驚いたものです。それからの私は今、現在に至るまで、気付けばご神託が最優先の道と日常生活を通した日々の魂磨き等の精進をそれこそコツコツと至らないながらも私自身が後悔したくないので2つの車輪で失敗を繰り返しながら・・・失敗をしなければ・・・その経験がわからない・・・なにより失敗と思えることは失敗でも何でもないことをいつしか知り・体感しながら・・・私たち人類は良くも悪くもそれらの経験をするために生まれて来たことが目的であることを知識だけではなくいくつもの私なりに体感していったのです。
天成のシャーマン・・・
天性のシャーマンは生まれながらの役割であること。役割をしなければ巫女病(ふびょう)を患うことも以前に友達がダンボール箱にどっさり松堂久邇さん著の本を私が天成のシャーマンになったときに送ってくれたので読み知識として知っていました。
けれど、天成のシャーマンの意味がその後もずーっと私なりに疑問符?だったのです。
それが、先日(6/26・27)のお導きの沖縄で・・・正確には帰宅してからの数日後かもしれません。
・・・アマミキヨ様が安住の地とされたあるグスク(お城)でシネリキヨ様と結ばれて三男二女が生まれたのです。
その長女が初めの聞得大君(きこえおおきみ)になり、二女は祝女(のろ)の初めになりました。
2日間に渡り・・・私なりの役割を終えた後に、そのグスク跡地(お墓なども含)のお導きをいただいて・・・聖なるエネルギーに包まれたその場所に佇むと・・・子供の頃当時の私が庭を駆け走り、両親であるアマミキヨ様夫婦が他の兄弟や妹たちと同じように私にも優しい眼差しを向けている姿がタイムスリップしたように懐かしく今、現在のように手に取るようによみがえり・・・上記の3人の中の1人である既婚者のUさんがお仕えしてくださっていて私のお世話係?みたいなことをしてくださっている姿も視えたのです。
その長女が後に初代の聞得大君になり・・・私だとアマミキヨ様から云われて受け入れなさいとも2日間に渡り云われたのです。ただ、ただ・・・驚きと畏怖で・・・衝撃的で・・・でも、どこか懐かしくて・・・
2日目の役割の最後にお導きで行きました斎場御獄(せーふぁうたき)で・・・この十数年間、何度もお導きをいただいてたくさんの仲間&友達と行っているのですが、そういえば、既に終えていますお導きの最前線・光のプロジェクト当時に貸切バスで行き、後日に決起集会だったことがわかり・・・その時にも沖縄に行き、せーふぁうたきで神の島と云われている久高島を眺めていた時(十数年前)に久高島から初期当時の琉球王国が戻って来たのを私は目の前で視せられたのです。
すぐに写メを撮りました。がその写メにはただ景色だけが撮れていたのですが当時の福岡の女性(ご主人が自営業?をされていた方)に転送しなければという思いがあり、転送したら・・・その方から見て!と言われて画面を覗くと・・・な~んとそこにはお城のような琉球王国が写っているではありませんか@@;
私がせーふぁうたきで、久高島からせーふぁうたきへ琉球王国が戻って来るビジョンをまるで映画のようにリアルに視せられたのと同じものが画面にあったのです。
そのときには全く私自身が琉球王国と関わりがあるなんて思いもしていませんでした。
もっとも・・・先月の6/26・27まではです。
空港へ向かう復路で・・・よくいわれるように、私の準備がやっと整ったからかしら・・・?と言葉を声に出し言ったら・・・ご依頼のある方を通して、「世の中の準備が整ったからです」とお話がありました。
そういえば、この2日間のご依頼に支障が無いように終わった後でのアマミキヨ様の安住の地であるグスクへのお導きは、ご依頼の方から宿泊先へ向かう途中、「どうしても行きたいところがあるのでいいですか?」と聞かれて・・・途中で場所をお聞きした近くの男性がお忙しいのにわざわざバイクに乗り・・・迷っている私たちを駐車場まで「ここですよ」とナビゲーターに来てくださったのです。そのときもそうでしたが・・・後日も、今もですが、神様がウォークインされて案内してくださったことがわかるのです。このようなことは今までも何度か数回の経験があります。あったのです。
2日目の最後のせーふぁうたきに行き・・・そこでご神事を執り行っている当時の聞得大君の私自身の大きな姿がよみがえり視えたというか・・・視せられたのだと思うのです。
その帰りに、再びお導きでアマミキヨ様の安住の地であるグスク跡に行きまして・・・その時に当時の長男と二男の人がすごく身近にいることがわかったのです。
記述が前後していますが、二女の方(Nさん)と三男の方(広島のSさん)が転生されて、やはり身近にいることがご本人と電話(二女の方)で話していてわかったのです。
やはり、私を含めた個人的な準備がそれぞれに整ったことや世の中がそれなりに準備が整ったこともあるようです。
みんな、繋がっているので面白いといえば、面白いと思うのです・・・
お話が変わります。
役割のある方がたをとおして数年前から8月・・・というようなご神託を情報で今まで読んだり見たり、聞いたりしたことがあるかと思うのですが・・・
私(たち)は、先日(6/24)の第1回目の夏越しの大祓い(※ご縁を長年間、神謀りでいただいておりますある神社は参拝者が多くて数回に分けて毎年、夏越しの大祓いのご神事を執り行っています。ちなみに、今年は3回あり)に行きまして・・・茅の輪くぐりの後でご本殿に参拝者全員が上がり、「大祓い」を奏上しているときに、再確認をするように、ご本殿に・・・「20○○年○月○日に○○○○○」という数字と文字が正殿をはみ出して大きく浮き彫りにされたのを視せられたのです。
私にはよくわかりませんが・・・これで、違うご縁のある神社のご本殿と合わせて2度も視せていただいたのです・・・
それと関係あるのでしょうか・・・?
朝の目覚めのときに・・・それらに備えてのリハーサル?をこの現実世界では私の知らない人はじめ、多くの役割のある人たちとしていて・・・指導霊の神様方から「初動の動きが遅すぎる」と全員に注意されているところで目が覚めて終わったのです・・・
そして、これらのこともブログに書きなさい・・・と、お話があり書いています。
多くの人たちが勘違いをするのは・・・預言が当たらないと中傷批判の類(たぐい)にフォーカスすることは間違いであることに尽きるのです。
なぜなら、当たらないようにするための警告に他ならないからです。
当たってはダメ!なのです。意味が無いのです。
それゆえに・・・私もまた余計な動揺や混乱等を控えるために詳細を控えることにしています。
心ある各自で冷静な心であれば・・・それらから自分なりの答えを各自の裡(うち)なる神から導き出せるかと思われるからです。責任も然り。
疲れ?の波動をかもし出していたかと思われますので・・・お詫びとご理解・ご了承を願います。
全ては善きように・・・
何事もタイミングがあり、タイミングなり・・・
志し(意識)を同じくする人たちへ、協力に感謝いたします
※光の存在の方との共同作成が一部、記述あり。
感情や意識がより増幅されて来ていますので注意が必要なようです。ご参考までに。
「kitaro – The Light of the spirit」を聞きながら・・・
by サラ
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神人合一の道へ・・・心ある人へ
心霊