痛ましい事故等が相次いでいるのをニュース番組で聞いたり見るにつけ・・・思わず、神様!とつぶやいていることがあります・・・
先日の出張ご依頼より今日でやっと2日目に入ったところです・・・3日間は無理をしたらダメとNG!がやはり入ってしまいました。
共同創造のパイプ役にいつものように徹しても・・・私、1人では身体がもたないことは既に理解・認識できていたことなので・・・
一緒に協力・対応していただくために、はじめての人選?が10日前あたりから導かれ・・・私自身の総合的な学びも重要な課題でした。
当日の朝、その地域管轄の最寄のある神社から最初にクリアリングをして本来の祭神様方に座していただかなければならないことも事前に認識していたので・・・とある最寄り駅で8:00に待ち合わせをしました。
※私の場合は、お導きで必要であればいつもそのようにさせていただいてからとなっています。そうでないと邪魔をされてしまうので必須基本条件。本来の祭神様が座している場合にはご挨拶の参拝。
いつものように、お馴染みのガーリックパンをそれらの神社に対応するために必要な分のみ到着駅のホームのベンチに座り食べた。
そのときの私は8割くらいパクつきました。前日に用意していたチョコも2割くらい食べました。
駅より徒歩8分位なんですが・・・クリアリングが終わり本来の祭神様方に座していただいたのを確認してから参拝して駅へ戻ったのが1時間半後位でした。
やはり・・・その神社は数年前よりクリアリングにパイプ役でいつか行かなければと思っていた所でしたので、このような形で係わるお仕組みにある意味・・・苦笑いでもあり感謝でもありました。
隣の駅で10:00にクライアントさんと待ち合わせをしていたのですが・・・その時間配分も絶妙なタイミングのお仕組みにいつものように感嘆したものです。
降りた駅のホームのベンチに導かれ、残りのガーリックパンを全部食べちゃいました。チョコも少し・・・
そしたら、「残りのチョコも全部食べてしまいなさい・・・」と指導霊様のアドバイスがあり・・・全部、食べました。その意味は全て終わってから納得でした(^^;
※甘いものが好きな私は食べ過ぎると肉体が酸性になることもそれなりに理解して知っているのです・・・諸媒体等も生命を維持する表裏一体の側面のpHがアルカリ性に保つと身体がほどよく機能してくれるので・・・甘いものを摂り過ぎるといつも控えるように霊的ガイドよりアドバイスをいただいているのです(※これは以前より、私なりに体感してわかったことです)。
現地へ到着して・・・事前にわかっていたこととはいえ・・・やはり、お祓い・浄化のクリアリング以前の下準備に5時間近くを要したのです。
クライアントさんの問題ではなく・・・違う持ち主さんだった庭にその昔、昔に蓮の花が咲いていた池があり、その咲いている蓮の花を台座にするように観音様の仏像があったのです。
事前に観音様の仏像が地中に埋められていることはそれなりにわかっていたのですが・・・現地にいつものように、何も考えないで私自身の身体をただ持って行けばわかるというシンプルなお導きにパイプ役でただ従うだけです。
光の銀河連盟をはじめ、弥勒菩薩様と・・・その昔よりご自分の仏像が埋まっていることもありまして観音様方がいらしてくださいましてサポートがありました。
ある程度・・・一気に間髪を入れずにやり遂げなければならない諸事情があり・・・お昼の昼食をご用意してくださっていたのですが、「申し訳なく・・・もう少ししたらある程度、終わるのでいただきます」とお話をさせていただき・・・14:00過ぎ頃に体力保持と休憩のためにご馳走になりました(感謝)
実はそのときに同志&友達にも言えなかったのですが・・・12:00過ぎ頃に・・・弥勒菩薩様がケガをされて血が出ているお姿を私は霊視していたのです・・・。
弥勒菩薩様は私に「大丈夫です!」と話してくださいました・・・。
弥勒菩薩様がケガをされる程の内容でしたが・・・守秘義務が伴ないますので詳細は控えなければなりません。
実は・・・私も同じく30分位、動けなかった経緯がありましたが・・・ご依頼に関しては、余計な不安や心配を与えないようにする基本動作があります。(※私の場合のみです。念のために。)
状況により・・・時々、あるように誰にもわからないように悟られないようにしなければならないのです。生身の人間ですので、霊的に受けた傷は表裏一体なので当然ですが身体にも作用し痛み等もあります。
私たちはそれぞれの舞台で自分の人生を演じているとよく云われていますが・・・それと同じでごくごく稀にですが役割を自然と演じなければならないことも私のまた学びのひとつでもありました。
昼食が休憩も兼ねていたので・・・休むまもなく下準備の続きをして・・・時間を見ると15:00前近くであわただしく終わらせて・・・本来のお祓い・浄化の正式な2度目を紫色のローブに着替えてパイプ役にてさせていただきました。
※紫色のローブは6年前頃に私の故郷と同じくする銀河連盟の上司である長官にハワイから帰国の機上の中で導かれて作るようにアドバイスがあり、お祓い・浄化用に私の手作りです。通常ではほとんど簡略化のお導きで着用しません。どうしても必須と思われる本格的な正式儀式のみ使用。
無事、観音様も霊的にではございますが本来の場所へ座していただくことができました。
着替えもそこそこに・・・ご先祖様方がご要望されたお供え物をご用意していただいていたので、お供え物を差し上げて、引導渡し=死亡通告をそれなりに納得されるまでさせていただきました。
おいとまのご挨拶をして急ぎで最寄り駅へ・・・お預かりさせていただいた小さな不必要な掛け軸を・・・それから乗り継ぎ、明治神宮までお焚き供養で収めに行かなければなりませんでした。
お焚き供養の件も大事でした。
そして・・・一段落して・・・私が一番、気がかりだったのが弥勒菩薩様のケガの件でした。
それもあり・・・どうしても閉門までに明治神宮へたどり着きたかったのです。
協力してくださった同志&友達が調べてくださり・・・途中で特快速に乗り換えて、品川からまた山手線に乗り換えればギリギリで閉門時間に間に合うことがわかり・・・またまた、絶妙なタイミングのお仕組みに感謝したのです。
電車に乗ったとたんに2人とも今までの疲れが出てしまい・・・私は少し寝てしまいました。
乗り換えの駅のホームの階段の上り下りが2人ともきつかったのですが・・・そんなことはあまり言ってられない状況でしたのでひたすら歩きました。
原宿の駅に到着しても人、人、人で混雑していて思うとおりに歩けないのです。
やっとの思いで原宿駅を通り抜けて明治神宮へ・・・
ところが・・・土曜日で人、人、人をかきわけながら歩くしかなかったので・・・既に閉門されていたのです。
まだ、1~2分の余裕時間があったようで・・・1部が開いていたのでそこから入ることが出来ました。
※以前にも何度かこのような絶妙なタイミングの体験というかお仕組みがあったのを思い出しました。
お預かりしたものをお焚き供養で収めさせていただき、「クライアントの○○様に代わりまして、今までありがとうございました。感謝をいたします。本来、行くべきところへ行かれてください。お帰りください。」と気持ちの謝礼とご挨拶をさせていただきました。
既に閉門が過ぎていたので・・・ご本殿前の参拝所の門も私たちがご挨拶を済ませるまで閉めるのを待ってくださっていたかのように閉められるのを背後で見ました。
参拝しているときに・・・時々、あるようにご神殿の真ん中に「感謝」の文字が浮かび・・・祝福と労いの言葉を2人にいただきました。
気になっていた弥勒菩薩様のケガも・・・「もう、心配ありません。」と弥勒菩薩様がまた、ご神殿のところで云ってくださり、安堵した私でした。
協力してくださった同志&友達へ、四の鳥居を出る直前に「弥勒菩薩様がケガをされていたけれど、もう大丈夫です。どうしても明治神宮へ私が来たかった理由」も、そのときに初めて話すことができたのです。
当日の帰宅は遅くなったことと疲れもあり、気づかなかったのですが・・・昨夜、身体の数ヶ所に目立つアザが出来ていたことに気づいたのです・・・。
それでも・・・アフターフオローのお導きで、戴いたメールの返信に大事なことなので・・・嫌な役割を承知で書かせていただきました。
その後で・・・久しぶりに、数年前に岩手に行った時に大好きな尊敬する1人である宮沢賢治先生の直筆のコピー「雨ニモ マケズニ」の巻物を広げて読んでみた・・・
どうしたら・・・私も、苦にもされぬデクノボーになれるのだろうか・・・!?
難しいなぁ~ という思いが巡った・・・
いつの日にか・・・パイプ役で返信したメッセージの真意が届くことを信じて・・・信じています。
それに付いては、私の霊的ガイドのご指導をはじめ、神界組織の素晴らしさを私なりに何度も体験させていただいていますので感謝をしています。
本来ならば・・・このような形で書くこともないのですが・・・想像もし得なかった神様のケガです。
大天使ミカエル様の白いズボンがいつも汚れているのは・・・私なりに数えきれないくらい姿を視せていただいています(※お導きの神社リトリート&イニシェーション時の必要に応じたスターゲート近辺にて)。
けれど・・・ケガをされたマスター方をはじめ、神々様の姿を私が視たのは今回がはじめてでした。(※弥勒菩薩様=マイトレーヤ様は、マスター方のなかでも偉大なる師であるマスターです。イエス様もマイトレーヤ様に教えを仰いでいらっしゃるとお聞きしています。)
このブログを読んで・・・心あるライトワーカーの方がたがご自分なりに表裏一体で何が今、起きているのかを読み取ってくださることを祈りつつ・・・その断片の一部を役割にて記述させていただきました。
感謝と祈りとともに・・・ by A.M サラ
